Posts Tagged ‘茨城新聞’

木内幸男元監督メッセージ

金曜日, 5月 22nd, 2020

茨城新聞 2020年5月21日

《新型コロナ》夏の甲子園中止 木内幸男元監督、3年生にどう話をするかが大切

新型コロナウイルス感染拡大による影響で、全国高校野球選手権大会が中止となった。取手二と常総学院で全国制覇した木内幸男元監督(88)に話を聞いた。

覚悟はしていた

覚悟はしていたが、残念で、選手や指導者たちがかわいそうで仕方ない。言葉もない。ただ、日本高野連が子どもたちの命、健康、将来を考えて判断したに違いない。やはり、甲子園に全国から代表校が集まったら危険だ。現役の監督だったら、涙が出るほど悔しがったはずだが、高校野球を卒業したOBとしては英断だったと思う。3年生にどう話をするかが大切だ。子どもたちのことを最優先に考えてくれた結果であることを伝えないといけない。

可能ならば県大会レベルの大会はやらせてあげたい。少しは救われる。茨城の約100校のうち、1校を除いた高校は甲子園に行けなかったと思える。今後、やけになる3年生も出てくると思うが、人生の中で高校生活はごくわずか。自分のために新たな目標を見つけてほしい。夏で終わるはずだった3年生が野球を続けたいと思えば練習を続けられるようにしてほしい。後にこの年に3年生で良かったと思えるように今を頑張ってほしい。

取手中央タウンにひだまりオープン

水曜日, 5月 20th, 2020

茨城新聞 20200520

20200520_i

取手市役所月木SAY

営業時間は10時から午後4時までとのことです。

いばらき春秋

水曜日, 5月 20th, 2020

茨城新聞 20200520

筑西市のJR下館駅に近い老舗の和菓子店。商品ケースの上に立派な鉄道模型が置かれている。会計の際には客の手元にお釣りとレシートを乗せた汽車が走ってくる。店の人と目が合い、思わず笑顔になった

何かと暗い話に陥りがちな昨今、少しでも明るくというのが狙いだそうだが、店主の上野貴則さんには「鉄道の街・下館」に対する強い思い入れがある

自身も鉄道好きという上野さんによると、下館駅は全国的にも注目度の高い場所なのだそうだ。本県の東西をつなぐJR水戸線、西と南を結ぶ関東鉄道常総線、栃木県の真岡市や益子、茂木町につながる真岡鉄道。3路線が集結し、今風に言えばハブになっている

コロナ騒ぎで運行を中止しているが、真岡鉄道は蒸気機関車C12が名物だ。休日の午前、駅の方角から汽笛が数回鳴り響き、前後して煙が立ち上る。下館の風物詩としてすっかり定着した

地元を愛する上野さんは、ローカル鉄道の魅力を生かして駅前に活気を取り戻したいと願っている。「鉄道を乗り継ぐ際に途中下車してみたくなる仕掛けが必要です」

現在駅周辺の飲食店関係者と相談しながら企画を練っている最中という。近い将来、鉄道に乗せた夢が実現することを期待したい。


男の子の夢は、みんなでコロナをたおしたい!

動画 FNNニュース

 

ちょっとずつ

火曜日, 5月 19th, 2020

ど根性ひまわり

2本目の芽が出てきました。IMG_0623

紙面も新型コロナウイルス感染症発生以前のページが再開・・・

IMG_0615

 

PLSスマイルクラブほほえみマスク寄付

月曜日, 5月 18th, 2020

茨城新聞 20200518

PLSスマイルクラブほほえみよりマスク220枚を取手市役所を通じ民間認可保育所に配布予定。

 

20200518_i

海外こぼれ話

日曜日, 5月 17th, 2020

茨城新聞 20200517

茨城新聞の「海外こぼれ話」は、欠かせない。

世界のユニークな記事を掲載している。

20200517-i (2)

取手市内の企業寄付

日曜日, 5月 17th, 2020

茨城新聞 20200517

取手市に2000枚 市内の企業、消毒液も

20200517-i (1)

定額給付金通知誤り

日曜日, 5月 17th, 2020

茨城新聞 20200517

20200517-i (3)

取手の貿易会社県に衛生用品寄付

木曜日, 5月 14th, 2020

茨城新聞 2020051420200514_i

志願看護師でチーム

火曜日, 5月 12th, 2020

茨城新聞 20200512

20200512_i