Posts Tagged ‘茨城新聞’

取手市本郷の大橋里恵さん かかんち2007年開業

金曜日, 11月 10th, 2017

けんなん女子鼎談 お産5
7人の子育てに奮闘 助産院開業、経験伝える
ママの笑顔が大事

茨城新聞 20171110
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子どもの本の会受賞「とりで・子どもの本の会」

水曜日, 11月 8th, 2017

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19日取手競輪場サイクルアートフェスティバス

土曜日, 11月 4th, 2017

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夢はパラ五輪 取手の山口さん

土曜日, 11月 4th, 2017

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ペンギン🐧愛らしくお散歩 大洗水族館

木曜日, 11月 2nd, 2017

茨城新聞 20171102

大洗町磯浜町のアクアワールド県大洗水族館の恒例イベント「ペンギンのお散歩タイム」が1日、始まった。飼育されている約40羽の中から選ばれた「精鋭」がとことこと愛らしく様子で歩く姿が来年5月6日まで見られる。風物詩ともいえる催しだが、昨年は鳥インフルエンザ拡大防止の観点から1カ月ほどで中止された。 スタートに向けて10月中旬から「朝練」を積み重ねていたという選抜メンバー十数羽は、午前11時ちょうどに笛の合図で登場。一本橋やスロープといった関門が設置されたコースを約5分間掛けて往復した。ぞろぞろと橋を渡ったり、軽快な足取りで階段を上り下りしたりするたびに、客席からは歓声が巻き起こった。   幼稚園の休みを利用し両親と訪れた千葉県市原市の木田あかりちゃん5は「一生懸命でとてもかわいらしかった」と笑顔。お散歩を見守った飼育員の藤岡さん23は「ペンギンは張り切った様子だった。動きに個性があるのでぜひ見てほしい」と話していた。   お散歩タイムは毎日1回、午前11時に開始。雨天・荒天時はお食事タイムに変更する。

取手大利根ライオンズクラブ40周年式典

水曜日, 11月 1st, 2017

茨城新聞 20171101

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とりで太鼓の祭典

水曜日, 11月 1st, 2017

茨城新聞 20171101

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取手地区地域安全運動推進大会に落語家の立川平林(ひらりん)さん

日曜日, 10月 29th, 2017

茨城新聞 吐玉泉 20171029

取手地区地域安全運動推進大会(取手地区防犯協会・取手警察署主催)がきのう、守谷市百合ケ丘の中央公民館で開かれた。落語家の立川平林(ひらりん)さんがニセ電話詐欺や悪質商法などを題材にした落語を演じ、来場者に注意を呼び掛けた。

平林さんは落語の中で、「(ニセ電話詐欺の)特徴は相手の顔が見えないこと」とした上で、「想像力のある人は詐欺被害に遭いにくい。落語を見る人は想像力があるので、詐欺に引っかかりません」と語り、訪れた人を笑わせていた。

大会では、取手署の小松崎邦二署長が同署管内の刑法犯認知件数が減っていることを紹介。その後、地域の防犯や安全に功績のあった人や団体への表彰が行われ、会場からは大きな拍手が上がっていた。

積立金残高比率 取手市21.3%

日曜日, 10月 29th, 2017

茨城新聞 20171029

積立金残高比率 県内自治体16年度決算 歳出総額、3年連続増
鉾田市、最高118・1%

2016年度の県内44市町村の普通会計決算で、各自治体の標準財政規模に対する施設整備や財政調整のために積み立てている基金の割合を示す「積立金残高比率」は、鉾田市が118・1%で最も高かったことが、県のまとめで分かった。このほか常陸太田市、東海村、稲敷市が100%を超えた。市町村全体の歳入総額が減少する一方で、歳出総額は3年連続で増加し、過去最高を更新した。

県市町村課によると、16年度決算で県内市町村の積立金残高は計3310億円(2・4%減)となり、2年連続で減少した。震災復興交付金や財政調整基金の取り崩しが影響した。

標準財政規模は税収と普通交付税などを合わせた各自治体の経常的な一般財源の規模。これに対する積立金残高の比率は、高い順に鉾田市、常陸太田市(116・3%)、東海村(107・1%)、稲敷市(106・7%)。一方、比率が低かったのは、取手市(21・3%)、水戸市(21・7%)、古河市(23・2%)の順だった。

鉾田市は「鉾田市民交流館(仮称)」や学校の建設を控えて、基金が増えた。常陸太田市は合併に伴う優遇措置縮小に備えている。東海村は原子力関連施設の新設がないことなどから、固定資産税が徐々に減少するのに対応している。

自治体の基金を巡っては、全国で基金残高が年々増加している状況を財務省の審議会が問題視。国の財政で国債(借金)の増加などを背景に、各自治体には「(国が)地方交付税を削減するのではないか」との懸念が広がっている。

一方で、県内市町村全体の歳入歳出は、歳入総額が1兆2198億円で前年度比0・8%減少。繰入金や地方税などは増加したが、基準財政収入額の増加による交付税減が影響した。

歳出総額は1兆1620億円で、同0・1%増加した。消費税増税に伴う低所得者向けの臨時福祉給付金や、学校施設整備費が増加したのが主な原因。

歳出のうち東日本大震災の関連事業費は386億円で前年度比13・7%減少した。最終年度を迎えた液状化対策工事などの大型事業が一段落したのが要因。

一般財源の余裕度を測る「経常収支比率」は、全体の平均が90・2%で前年度より2・6ポイント悪化した。90%を超す市町村は14団体増の25市町村だった。

借金に当たる地方債の残高は1兆984億円で2・2%増と8年連続増加した。公社や第三セクター分を含む借金の総額と年間収入の割合を示す「将来負担比率」は、平均で36・4%と0・2ポイント改善した。

県市町村課は「自治体は国と違い赤字国債が発行できず、災害などの非常時や法人税などの税収変動リスクに備え一定の基金を積み上げる必要がある。各市町村には明確な理由付けも図ってもらっている」としている。

20171029-i県内市町村の積立金残高比較2016度県まとめ

2016年度、県まとめ

あんどん、街彩る 桜川で十三夜祭、催し楽しむ

土曜日, 10月 28th, 2017

茨城新聞 2017102820171028-i

歴史的建造物が立ち並ぶ桜川市真壁町真壁の真壁伝承館周辺で21日、「まかべ・街灯り 十三夜祭」(まかべ・街灯りプロジェクト主催)が開かれた。

 

友人が代表を務めています。

頑張ってるなぁ・・・