Archive for the ‘アート’ Category

アートプロジェクション

火曜日, 10月 1st, 2019

茨城県取手市では、令和元年9月30日(月)から10月4日(金)の5日間、東京藝術大学との連携事業の一環として、取手駅西口の「サイクルステーションとりで(CST)」の壁面を活用した映像投影イベント「アートプロジェクション」を実施します。


 

 

 

 
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二科展

日曜日, 9月 15th, 2019

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取手~ 出展3

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注目の作者さんには、立ち止まる人が多い。

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透明感1

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透明感2

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インパクトある作品

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暖かい気持ちになる写真

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えっ ほんとに写真?

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とりでっ子!!作品展 8/9~8/21

金曜日, 7月 5th, 2019

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たいけん美じゅつ場

水曜日, 6月 26th, 2019

取手市、駅ビルにアート拠点 12月予定、名称「たいけん美じゅつ場」

茨城新聞 201906027

JR取手駅ビル「ボックスヒル取手」4階に12月オープン予定の複合施設「たいけん美じゅつ場」のイメージ図(アトレ提供)JR取手駅ビル「ボックスヒル取手」4階に12月オープン予定の複合施設「たいけん美じゅつ場」のイメージ図(アトレ提供)
取手市は25日、JR取手駅直結の商業ビル「ボックスヒル取手」に整備する新たなアートギャラリーを含めた複合施設の名称を「たいけん美じゅつ場(ば)(愛称VIVA(ビバ))」とすると発表した。施設は同ビル4階フロア全体を使用し、ギャラリーのほか、作品展示スペースなどを設け、同市の芸術文化の活動拠点を目指す。オープンは12月を予定。

同日開かれた定例会見で明らかにした。藤井信吾市長は「市民の皆さんの新たな出会いの拠点になることを期待している」と話した。

複合施設には、昨年度末で閉鎖した同市運営の展示施設「とりでアートギャラリーきらり」に代わる新ギャラリー「とりでアートギャラリー」(638・16平方メートル)が入るほか、東京芸大が保管する作品を展示・保存するスペースや、フリースペースなどを設ける。同市の芸術文化の活動拠点として、市民やアーティストよる展覧会などが開かれる。フロア全体を改装し、全体の面積は2260平方メートル。工事は来月から10月までの予定。

愛称の「VIVA」は、「たいけん美じゅつ場」の「美」「場」から、東京芸大美術学部長の日比野克彦氏によって命名された。

同施設の開設は、同市、東京芸大、JR東日本東京支社、「ボックスヒル取手」を運営するアトレの4者による連携協定の取り組みの一環。同市は「とりでアートギャラリー」の整備事業費約9500万円などを計上した2019年度一般会計補正予算案を今定例会で可決している。


 

JR取手駅ビルに複合文化交流施設 取手市、東京芸大など

日本経済新聞 20190625

茨城県取手市と東京芸術大学、JR東日本、アトレ(東京・渋谷)は25日、2019年12月にJR常磐線取手駅の駅ビル「ボックスヒル取手」の4階に複合文化交流施設をオープンすると発表した。東京芸大卒業生の作品の収蔵庫や市民のアートギャラリーなどの機能を備え、同大関係者やアーティスト、市民などがアートを通じて交流する場とする。

施設の名称「たいけん美じゅつ場(略称はVIVA)」は、東京芸大の日比野克彦・美術学部長が命名した。面積は2260平方メートル。アートに関するプロジェクトや対話型鑑賞プログラム、講師によるセミナーなどを行う予定。

取手駅の周辺地区は近隣の自治体における商業の中核的な役割を果たしてきたが、近年は郊外の開発が進み、活性化策が課題となっていた。取手市など4者は17年5月に「取手地区の地域発展に向けた4者連携協定」を結んでおり、今回の取り組みはその一環。同日会見した藤井信吾市長は、「市民の新たな出会いの拠点になることを大いに期待したい」と述べた。

取手美術作家展開幕 

日曜日, 6月 16th, 2019

取手美術作家展開幕 7分野の秀作50点 26日まで 
毎日新聞2019年6月16日

 取手市に在住または制作拠点を置く芸術家による展覧会「取手美術作家展」が15日、取手駅西口にある取手ウェルネスプラザ(取手市新町2)の多目的ホールで開幕した。日本画と洋画、彫刻、工芸、書、デザイン、写真の7分野で活躍する37人が計50点を出展。26日までで入場無料。

 秀作が並ぶ会場でひときわ存在感を放つのが彫刻の「草原の貴婦人」。市内の彫刻家、島田忠幸さん(72)の作品で、アルミニウムで躍動的なシマウマを表現した。島田さんは「最近、生き物の進化の過程のすごさに興味を抱き、動物をテーマに制作している」という。

 開場時間は午前10時~午後6時(26日は午後5時終了)。

原鉄道模型博物館

土曜日, 6月 1st, 2019

原鉄道模型博物館

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CLEAN&ART

火曜日, 5月 7th, 2019

<ひと ゆめ みらい>渋谷発 落書き消すアート CLEAN&ART代表・傍嶋賢(そばじまけん)さん

東京新聞 2019年5月6日

壁画と落書きはどう違うのか。「どちらもアートで、オリジナルの著作物。合法か違法かが違うだけ」。東京芸大で壁画を学んだ専門家は、街中の落書きを見れば、どのグループが描いた「作品」かが分かるという。「民家には描かないとか、彼らなりのルールでやっている」。街中で落書きを見つけては撮影しており、スマートフォンには四千枚以上がデータベースとして収まっている。

昨年、落書きされて困っている場所をきれいにする任意団体「CLEAN&ART」を渋谷区で立ち上げた。ゴミ拾いで街をきれいにするNPO法人のメンバーら四人で発起し、現在は区や企業から掃除用具の提供など協力も得る。これまで繁華街のビルや高架下、地下道の落書き十数カ所を消してきた。楽しんで活動する様子をSNSで発信し、参加してくれる有志の輪も広がった。

四人兄弟の三男で、画家の父のもと全員がアート系の仕事に進んだ芸術家一家だ。人と違って当たり前、違いを理解し合うという環境で育ち、芸大の油画専攻へ。学部の間は「個人主義」で、チームで社会活動をしようとは思っていなかった。芸大大学院の壁画研究室に進み、アートを地域コミュニティーともつなげる中村政人教授のもとで学び、考えが変わった。

研究室があったのは茨城県取手市の取手キャンパス。仲間と有志グループを立ち上げ、JR常磐線取手駅近くの高架下に絵を描いたり、市内の店に学生の絵を定期的に配達し飾ってもらう活動をしたりと、地域との関わりを築いていった。画家として独立後は常磐線ホームの待合室のデザインラッピングなどを手掛け、港区に事務所を置く今も取手市に在住する。

もともとは消すより描くほうの画家だ。二年前に事務所を構えた後、都内のあちこちを回り、壁画を描けるような場所を探していた。同時に落書きに困る現状も知り、「緊急性が高い」と感じたのが渋谷区だった。「空間が美しくなるのもアートであり美」と、描くよりまず消すという「アート活動」を始めた。

落書きには内容別に三種類あるという。美術として絵や図で自己表現をする「アート系」、ストリートカルチャーとして縄張りを示し自分たちのサインを文字で表す「ヒップホップ系」、政治的メッセージや社会への訴えを文章でつづる「社会批判系」。数が多いのはヒップホップ系という。

「もっと、街の中に描ける環境をつくりたい。合法的に発散できる場所が必要」と考える。行政や地域と関わる活動は「芸術家が一番やらなそうなこと」。でも、美術館で展覧会をするだけでなく、「身近なところで美術を分かってもらい、社会を変えるきっかけにし、芸術家のイメージも変えたい」と思っている。

取手市壁画によるまちづくり実行委員会

木曜日, 4月 4th, 2019

巨大壁画 カラフル 取手駅西口側、73メートルにわたり

毎日新聞2019年4月4日

取手駅(取手市)西口側のJR擁壁に、花が咲き誇るカラフルな巨大壁画がお目見えした。壁画の長さは73メートルにわたる。原画は国際コンペティションで募り、米国の壁画家、ダースさんの「Fourseasonsofflowers」(花の四季)を採用。コンペを主催した「取手市壁画によるまちづくり実行委員会」が半年がかりで描いた。

実行委員長で現代美術家の葛谷允宏(のぶひろ)さん(37)は「明るく軽やかな絵柄で、人が行き来する中心街にふさわしい」と話している。

耐候性の壁画用アクリル絵の具を使用。コンクリート壁には無数の凹凸があり、描く線がぶれないよう「ミリ単位の精度」で仕上げた。絵の面積は約250平方メートルに及ぶ

取手 東京芸大取手キャンパス

火曜日, 4月 2nd, 2019

取手 東京芸大取手キャンパス アート作品、街に溶け込み 

毎日新聞2019年4月2日 

 取手市では市役所庁舎や学校、駅前など街のあちらこちらに、同市にキャンパスがある東京芸術大の学生が作ったアートが置かれている。毎年開かれる同大生の「卒業・修了作品展」で「取手市長賞」を受賞した作品の数々で、その数は約50点に上る。「芸大アート」を楽しもうと、市内を散策した。

 市役所本庁舎の正面から入ると、案内カウンター脇で巨大なカブトムシが前を見据えていた。美術学部工芸科を先月卒業した野田怜眞(りょうま)さん(23)=取手市=が制作した、2018年度の受賞作「尋常に」。漆を使った高さ2メートルの工芸(漆芸)作品で、先月22日に設置された。

 ヤマトカブトムシと侍をモチーフに「勝負に挑み、精神を集中している姿を表現した」(野田さん)という。刀で立ち向かってくるような迫力を感じ、頭部の金箔(きんぱく)がまばゆい。「今年のラグビー・ワールドカップや来年のオリンピックで、市民が選手を応援する気持ちも込めました」

 卒業・修了作品展は東京・上野で毎年開かれており、同賞は1991年10月の取手キャンパス開校を機に、92年度から始まった。毎回2点が選ばれ、市が受賞者に賞賜(しょうし)金を授与、作品は市に寄贈される。既に27回を数える同賞の受賞作は総数54点に上っており、藤代庁舎保管室に収蔵中の8点を除く46点は市内で展示されている。

 本庁舎には7点が置かれている。1階の社会福祉課前に展示されている、美術学部絵画科卒業の岩崎拓也さん(30)=横浜市=の油画「秘密の花園」も18年度の受賞作。岩崎さんは作品について「水族館や動物園など人工的な空間を意識し、架空の生き物たちが華やかに楽しそうに生きる『不自然な自然』を描いた」と説明する。この作品は、来年1月に旧取手一中跡地に「井野なないろ保育所」が開所後は同保育所に移される予定だ。

 藤代庁舎には彫金「Spirit of mine」(第21回受賞・中本亮さん作)などが並ぶ。関東鉄道の新取手駅前ロータリーには彫刻「the beauty」(第10回受賞・竹内智美さん作)▽関鉄戸頭駅ロータリーにも彫刻3点が設置されている。

 市は今後も同賞の授与を続ける方針で、市文化芸術課の八木有子さん(27)は「東京芸大と交流する取手ならではの取り組みで、作品のある風景が定着している。作品は市民の財産です」と話す。

 東京芸大美術学部先端芸術表現科の佐藤時啓教授(61)は「学生にとって作品展示は作品が人目に触れ、パブリック(公共的)なものになる最初の機会で、励みになっている」と受け止めている。

 作品は「取手アートマップ」(同課で無料配布)に散歩コースなどと併せて掲載されている。【安味伸一】

ひとくちメモ
 新取手駅前と戸頭駅前の彫刻は年月を経て、風合いもほどよく変化しており、風景と調和していた。作品群は取手に贈られた平成のレガシー(遺産)といえそうだ。

( ,,`・ω・´)ンンン? 行列?

日曜日, 3月 17th, 2019

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( ,,`・ω・´)ンンン?

行列?

4月1日に取手でも上演される松竹大歌舞伎観劇の列ね。

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今日の目的は、茨城近代美術館 ザ・ベスト

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偶然にお会いした小林先生のご家族様とご友人様

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甘未を求めて立ち寄ったその店でお会いした先ほどのご友人達は

このお店のオーナーさん(*_*;

偶然過ぎる出会いにまたまた(*_*;

ここでしか食べられない栗の実入りソフトクリーム🍦を食べながら

話に🌺がさきました(笑)
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「よかったら菜の花摘んで言ってね」

思いがけず、花摘みまで体験させていただきました。

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栗皮の小路をサクッサクッ

気持ちいいね。👣

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春なのに、栗の販売をしているのにも(*_*;

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友人から教えてもらったパン屋さん。

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行列?

 

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