Archive for the ‘アート’ Category

音響彫刻 芸大取手キャンパス 

水曜日, 12月 6th, 2017

音響彫刻
独特の音色 市民ら演奏堪能 芸大取手キャンパス 

毎日新聞2017年12月5日 

 大阪万国博覧会(1970年)で制作展示された「音響彫刻」の演奏会が、取手市小文間の東京芸術大取手キャンパスで開かれた。万博での展示後は解体・保管されていたが、東京芸大の専門家チームが修復した。

 フランス人のフランソワ・バシェ(1920~2014年)が、作曲家の武満徹(1930~96年)の依頼を受けて制作した17基の一つ。大きさは幅4メートル、高さ3メートル。花びらのような金属板10枚は、弦の音色を増幅させる役割がある。

 この日はパーカッション奏者でバシェ協会会長の永田砂知子さんと、バルセロナ大美術学部講師のマルティ・ルイツさんが7曲を演奏。市民ら約100人が独特の音色に聴き入った。

アートプロジェクション in サイクルステーションとりで(CST)

土曜日, 12月 2nd, 2017

アートプロジェクション in サイクルステーションとりで(CST)

2017-12-01 20.22.49

2017-12-01 20.24.03

2017-12-01 20.29.16

2017-12-01 20.29.33

2017-12-01 20.30.09

2017-12-01 20.49.23

ほどよく絶妙とりで - コピー

開催時間

2017年12月1日(金曜日)2017年~12月3日(日曜日)までの3日間

18時00分~21時00分

 

壁画にアニメーション投影 芸術のまち取手PR 

木曜日, 11月 30th, 2017

茨城新聞 20171128

20171128i

11月30日から「サイクルステーションとりで」で投影の予定だった

「アートプロジェクション」は

☂?の為開催期間が変更になりました。

IMG_2898

IMG_2901

IMG_2902

ゆめまっぷの会 イベント準備中

水曜日, 11月 29th, 2017

2017-11-29 20.53.51

ゆめまっぷの会

2017年12月15日 取手駅西口周辺開催「ゆいあかり」

2018年3月10日 水と緑と祭りの広場「ゆめあかり3.11」

2つのイベントの準備同時開催中です。

音楽ゆめあかりびととして参加してくださっている TORIDE JAM  さん

ありがとうございます。

 

ゆいあかりのチラシを配布していたら

「紙袋の人ですね」(笑)

イメージは、ゆめまっぷの会=紙袋 なのですね。

ご協力に感謝します。

キャンドルアートゆいあかり

木曜日, 11月 23rd, 2017

入稿原稿

取手市HPイベントカレンダーで紹介されています。」

サイクルアートフェスティバル開催

日曜日, 11月 19th, 2017

IMG_2497

IMG_2504

IMG_2508

IMG_2509

IMG_2510

IMG_2512

IMG_2511

IMG_2513

IMG_2514

サイクルアートフェス タイヤでアート

土曜日, 11月 18th, 2017

サイクルアートフェス タイヤでアート 模擬レースも 取手競輪場であす

毎日新聞 20171118

取手市白山の取手競輪場で19日、「サイクルアートフェスティバル」が開かれる。競輪の模擬レース、バンクでの自転車試走体験のほか、巨大からくり立体アート「power spinner」(パワースピナー)もお目見えする。

アートは縦横3メートル。さまざまな形のタイヤ約20個と危険物運搬トラックの標識「危」を鉄製のラックに取り付けた。タイヤは連動して回転する。

制作した同市の芸術家、藤村祥馬さん(26)=東京芸術大大学院修了=は「スピードの脅威とか人間を超越した力を表現した」と話す。

フェスは午前9時45分~午後4時。荒天時中止。問い合わせは県自転車競技事務所(0297・73・3240)。

ゆいあかりは、12月15日金曜日開催

土曜日, 11月 11th, 2017

IMG_2334

IMG_2336

ちょっとずつ 準備が進んでいます。

19日取手競輪場サイクルアートフェスティバス

土曜日, 11月 4th, 2017

茨城新聞20171104B249EC9C

大壁画 長さ100メートル 取手駅西側擁壁に完成 

月曜日, 10月 30th, 2017

大壁画 長さ100メートル 取手駅西側擁壁に完成 

毎日新聞2017年10月30日

取手市中央町の取手駅西側擁壁で、長さ100メートル、高さ2~3メートルの大壁画「未来につなぐ小さなキラキラ」が完成した。

市内の若手芸術家でつくる「取手市壁画によるまちづくり実行委員会」と、東京芸術大の学生らが9月中旬からアクリル絵の具を使って塗装作業に着手。コンクリートの壁が色鮮やかで温かみのある絵に一変した。

広告

inRead invented by Teads
原画は守谷市のイラストレーター、nats:u:mi(高橋夏海)さん(25)が描いた。27日に自ら最後の仕上げを行い、「海、森や街並みなどをイメージして明るい色で描いた。楽しい気持ちになっていただければ」と話していた。