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取手の紅葉

2009年12月 4日,金曜日

ゆっくりと市内の紅葉を楽しむ余裕もないまま師走に突入

新聞に掲載された記事より

錦に染まる紅葉山

高井城址公園から西の方角を眺めると紅葉に色づいた小山が目に入る。・・・

公園のように見えるが、実は広瀬さん宅・・・

11月29日樹齢100年以上と言うモミジの大木の下に約40人の知人を招き「観楓会」を開いた。

・・・招かれた人は広瀬家への感謝を口にした。

広瀬さんは、利根運河開削という大事業を行った広瀬誠一郎氏の子孫にあたる。

社会貢献精神は代々受け継がれているようだ。 4日読売新聞茨城版

 

すでに見ごろは過ぎていました

 

丸さん撮影の写真をご覧ください

広瀬邸

 

山の坊海老原医院横の坂道

海老原医院横の坂道

探せば、心打たれるロケーションがまだまだありそうですね

辰巳館で癒されて

2009年11月 28日,土曜日

辰巳館

辰巳館右手

辰巳館の女将さんと社長さん

取手市親善大使(笑)を出迎えて下さった藤井市長さん

この日みなかみ町で会合があったのです なんて偶然!

御挨拶

こじんまりとした素敵なお宿です

名物 炭火焼き

甘子・ギンヒカリ・イトウ・川ふぐ・桜鯉などの川魚

まこも茸や里芋つみれなど初食い食品がずらり

囲炉裏焼き

心温まるサービス

辰巳館より・・・

朝日を浴びた谷川岳 お天気最高!

谷川岳を望む

 リピーターのお客様が

「**前新婚旅行でここにきました 今日も素晴らしかった また来ます」

と話されていたのが印象的でした

 

朝散歩

利根川に架かる橋

正面端の左手が辰巳館です

なんて気持ちのいい朝散歩!

利根川上流

上越線こないかなぁ 上牧駅・・・次は水上駅

利根郡みなかみ町?水上?わかりにくい

群馬県最北端部に片品村・川場村・昭和村・みなかみ町がある

みなかみ町は、水上・新治・月夜野からなる

 ちょとわかりにくい    

^ ^*

上牧駅正面

上牧駅

たくみの里

2009年11月 27日,金曜日

たくみの里にあるわら細工の家には温かさがある

わら細工の家

「どこからきたぁ 疲れたろう りんごでも食べっしゃぃ」

趣

わらの家ではわらじの編み方を教えてくれる

鶴で楽しんだのかなぁ

〒ポストに注目

たくみの里は、取手市と友好姉妹都市『みなかみ市』にあります。

様々な匠体験ができる里です

取手市民は10%off 是非お出かけください

たくみの里マッチ絵の家が12月にTVで紹介されます

たくみの里の町並み

里の秋

2009年11月 24日,火曜日

もみじ

木織

ほし柿

りんご園の秋

2009年11月 24日,火曜日

リンゴ園の工夫

真っ赤

肥料に

発見いろいろ

2009年10月 5日,月曜日

「毒蝮だ 体温を感じて飛びかかってくるから気をつけなさい」

首筋に黄色のラインがはいったまむしに(@_@;)

まむしの検索していたら気持ち悪くなった(笑)毒蝮三太夫ばかりがヒットした

 

「この枝凄い! 根がないのに寄生している」

共生

こんなちっちゃな木も黄葉している 

生きてる

白地に赤く?があちこちにある

「ガスがかかった時に迷わないように『行っちゃダメ』の印なんです」

何かに似てる 動き出しそう

気合いの入ったカメラマン

山頂で

落ちそう

何をしているのかと思えば、ガスが晴れるの待ち

 

山の天気は、数分ごとに変化していく

紅葉 黄葉

2009年10月 5日,月曜日

ナナカマド ドウダンツツジ カエデ モミジ

真っ赤

左奥に見えるのは地獄谷

まっ黄

低木の這松とのコントラストがきれい

はいまつも美しい

秋景色

オレンジ色

ガスは待っててくれない

凄い勢いでガスが・・・

ガス

自然絵の美しさ満喫

観たい聴きたい行きたい

2008年11月 30日,日曜日

本土寺ライトアップが始まりました
明日最終日 18:00~20:00 
近くだったらなぁ

立教大学イルミネーション点灯式 HAPPY RECIPE2007年12月3日
12月1日17:00~ ヒマラヤ杉に響く賛美歌とハンドベルの音
厳かで素敵です
近くだったらなぁ(笑)

県内の紅葉も見ごろを迎えています
花園渓谷 花貫渓谷 筑波山 竜神峡 大子
明日は紅葉日和でしょうね

米米クラブの「君がいるだけで」・クィーン…
突然心に響くシーンってあるのね

ムシケン?
蒸して健康の略語
野菜ダイニングなるものが流行している
ハレノヒもその一つ
アイディアが売れる時代なのね

三国一 全国のうどんが全て食べられる これもアイディアね

アイディアと言えば、本日の毎日新聞雑記帳~
新聞紙使った新炭…新燃料を開発
 千葉県館山市の自転車販売店経営、太田茂さん(75)が、新聞紙を使った新燃料「新炭」を考案した。「化石燃料を使わず、古新聞の有効活用で暖房できないか」と7月から試行錯誤し、開発に成功した。
 新聞紙3枚程度を水に漬け、数十分後に丸めて鉄パイプ(直径5センチ)に詰め込む。防水工事用の器具「コーキングガン」で圧縮して脱水。紙の塊を押し出し、1週間ほど自然乾燥させると長さ4センチのまきが完成する。
 市販の予定はなく、太田さんは「冬場に店のまきストーブで使ってみたい」。「サイクリング店がリサイクル」と地域の話題になっている。

北欧のリヴィングウエアブランド「イッタラGINZA」が銀座のみゆき通りにオープン
キッチン・テーブルウエアのチェックに行かなきゃ(笑)

常陸太田市3

2008年11月 25日,火曜日

旧町屋変電所
「今年もたくさんの人が来てくれたぁ」
「よかったらパンフレット持って行きなぁ」
祭りの後片付けをしていたおじちゃんが声をかけてくれた

機会があったら、手作り灯ろうイベントに出かけてみたい

赤レンガといちょうまつり

 

 

 祭りのあとは…

水戸 県立歴史館

2008年11月 21日,金曜日

茨城県立歴史館 好きな場所の一つです
心が落ち着きますね
忙しい時こそ、限られた時間を美しく?過ごしたい
仕事に集中し、ゆっくりとコーヒーを飲みながら新聞を読むゆとりも持つ
メリハリをつけることを大事にしている^ ^*

花貫渓谷も見ごろを迎えています

11月23日はハートケアの日
心臓病の予防・治療への関心をもってもらおうと制定された