IBARAKI PASSPORTは、応募多数により抽選となったため
現在は新規申し込みを受け付けていない
申し込んでおけばよかったなぁ
とは後の祭りです
そしてびっくりです
パスポート配布から数日
完走した人が何組かいる
ご褒美の各種入園券も少なくなっているのね
群馬県のパクリとはいえ「ヒット」です

大根

小蕪

白菜

本日の一大作業草取りを2時間以上集中🌱
土が固くて地割れが深いの
鎌の刃がこぼれちゃったぁ



賑わっているここは「東漸寺ふれあい広場」という名称らしい
東漸寺といえばここよね
実際はここの住所は「取手市本郷」なんだって



入り口に広場のようなものができていたがシーンとしていた東漸寺😃
つまり
東漸寺の広場でフェスが行われると思って行ってみたけど
実際開催されていたのは、東漸寺から離れている東漸寺ふれあい広場でした
ややこしいな
ここまで出かけたら
ゆめまっぷの会事務局にご挨拶しないとね
そこでも懐かしい出会いがあり、賑やかに
「Café 温々亭フェス」になりました
今月のマスタード味のパスタを「いただきます」

「え〜〜〜っ」
ドラマ「ダウンタイム」観てのんびりしていた3連休が終わり
何げに予定表を確認したら
10時から歯医者
約束をキャンセルしてバタバタと身支度
「そうだった 今日は歯根炎の治療から始まりやっと仮歯が外れる日だった」
帰りは、いつものルーティン🚗
お気に入りの園芸店さんはハロウイン仕様になっていた


シラカシだろうか?
隣の桜の木を伐採中
老木になると根の張りも弱くなり危ないから仕方ないね

通り道の公園
コスモスがかなりの範囲で枯れちゃっていた
長雨のせいかな

宮ノ前ふれあい公園の水はまだ引かない
匂ってきたなぁ

ニンニクを植えた後
お楽しみの紅はるかの収穫です
が、かなり前に何者かに荒らされていた感じです
根っこばかり・・・・


いこいーの+タッピーノ ホームページから引用👇
「取手井野団地の真ん中にある空き店舗を利用した《アートのある団地》プロジェクト拠点。コミュニティカフェとしてひらきつつ、アートプロジェクトやイベントなどを実施しています。」
150円の利用料をお支払いして、コミュニティーとして利用されています
明るい空間は居心地がいいです



アートで団地を元気に 読売新聞 2026年10月7日に紹介されました
15周年を迎えたいこいーの+タッピーノは
そうぞうしてみる文化市&井野アーティストヴィレッジオープンスタジオ
10月18日開催です

差し入れでいただいたPapeeteのたまごサンドでランチ
知人の友人が同席していたそうで
1口で気に入ってしまい
「買いに行くわぁ」
注文を受けてから作る卵焼きスタイルは今も変わらないのかしら?
ごちそうさまでした

Papeeteのたまごサンドは現在月曜日定休日ですがインスタで確認してね

徳女子高の探究活動の一環として
環境問題や地域活性化への学びを通じて
取手市を元気にしたいという思いから始まったプロジェクトです
そして今回、取手市の小麦100%を使ったパンの試食会中で一番人気だった
クリームチーズと取手の奈良漬ハニーサンドを1個500円にて
30食の限定販売します
2026年10月10日土曜日
リボンとりで3Facebook キッチンアンベベ

葉物野菜いっぱい蒔いたよ〜
いい土になってきたね
東京を含む首都圏全体の浸水被害を防ぐ世界最大級の地下放水路です
中川・綾瀬川流域は、低平地でもあり以前利根川や荒川が
洪水のたびに流域を変えたため浸水被害が多かったのです
そこで水害に強い街づくりが始まったようです
稼働実績の平均は、年7回累計158回ですが、多い年は12回
2026年はすでに8回稼働したそうです
2026年9月7日の稼働の様子です
今日の見学は、第一立坑隣接の調整水槽です
地下神殿と言われているのは
天井を支えるために、重さ約500トンの巨大な柱が59本あり
長さ7m幅2m高さ18m重さ500トンの柱が59本は
水の重さで施設が地下から浮き上がるのを防いでいます

洪水時「越流堤」から水を取り込みます
中川、倉松川、大落古利根川他

立坑に取り込みます
深さ70m内径30mはスペースシャトルがすっぽり入るほどの大きさです
立坑は5本あります

トンネルは洪水を江戸川に流す「地下の川」です
5つの立坑を結ぶトンネルは国道16号の地下50mに伸び
内径10m全長6.3km 最大で毎秒200㎥流せます
トンネルはシードル工法で掘られました



調圧水槽
地下22mに作られています
長さ177m 幅78m高さ18mの巨大水槽

国内最大級の排水量の巨大ポンプは4台あります
1秒間に25mプール1杯分を排水します

地下トンネルの心臓部

排水樋管(ひかん)でポンプで引き上げた洪水を江戸川に排水します

本日の【調圧水槽内】気温20℃ 湿度84% 見学は、完全申込制です 4日前にはこのようなアナウンスがありました 「本日9月28日(月)の見学会は、『稼働コース』にてご案内いたします。 接近に伴う大雨により、立坑から調圧水槽まで流入いたしました。」 通路から見学したのかもしれません?首都圏外郭放水路の仕組み説明10月2日現在 立坑の前に見えるのは「車止め」です なんと、溜まった土砂をブルドーザーが取り除いてくれるのですが 立坑に落ちないためのものです ここ第一立坑は川につながっていません
![]()
ブルドーザーは、ここから清掃のために年に一度下ろされます 階段116段分を下すのですね 見学コースの階段
![]()
しかし、見学用調圧水槽は掃除しなければなりません こんなニュースが流れていました
堆積していたおよそ5センチの泥を職員が手作業で掃除する様子が公開されました
見学入り口から排水機上まで歩きます



見学が終わる頃定期バスが!
やはり、しんちゃんが大活躍

