Archive for the ‘取手市’ Category

ふじしろ図書館まつり

月曜日, 4月 24th, 2017

散歩道

図書館まつりでダンス 取手 
毎日新聞2017年4月24日 

 ふじしろ図書館(取手市藤代)で23日、「図書館まつり」が開かれた。本の整理や読み聞かせをしている市内中高生のボランティア「YAサポーター」は会場でダンス・パフォーマンスを披露。歌声を合成できる音楽ソフトの演奏に合わせ、4~6人が3曲を踊った。ダンスを仲間に呼びかけた土浦日大高1年、高橋わかばさん(15)は「楽しく踊ることができた」と話していた。

取手のハーモニカグループ「ラ・コアラ」

月曜日, 4月 24th, 2017

取手のハーモニカグループ「ラ・コアラ」

ボランティア演奏重ね300回 地元で来月14日記念チャリティー /茨城

毎日新聞2017年4月24日 

 取手市のハーモニカグループ「ラ・コアラ」が5月14日、ボランティア演奏300回達成を記念したチャリティーコンサートを取手ウェルネスプラザ(同市新町)で開く。14年にわたる活動の集大成に向け、練習を重ねてハーモニーに磨きをかけている。【安味伸一】

 ラ・コアラは2003年9月、代表の川瀬滉子(ひろこ)さん(73)ら4人で結成した。今は60~70代の11人がメンバーだ。週2回の練習を続けている。

 11人は大小さまざまなハーモニカを使い分け、メロディー、伴奏、コードとバス(低音)など役割を分担する。ハーモニカは他の楽器に比べて小さく、身軽に演奏会を開ける利点がある。月数回は地元の老人ホームや公民館などに出向き、無料で演奏してきた。今年3月19日、同市の介護老人施設・緑寿荘で300回目を達成した。

 メンバー最高齢の同市小文間の田中久美子さん(78)は「練習中も音色に癒やされる。仲間たちとのおしゃべりも楽しい」と話す。

ゲストも出演
 コンサートは、同プラザ多目的ホールで、5月14日午後1時半開演。「荒城の月」や「上を向いて歩こう」など計27曲を予定。日本ハーモニカ芸術協会常任理事の島崎忠さんや、坂東市出身で1995年国際ハーモニカフェスティバルで優勝した高橋早都子さんもゲスト出演する。チケットは1000円。収益はすべて市社会福祉協議会に寄付する。問い合わせは川瀬さん(090・2455・1703)へ。

スラムの子供の「希望の音楽」をお聴きください! 

土曜日, 4月 22nd, 2017

子供楽団

比セブ島から 県立取手一高生徒が支援 きょうコンサート「友情込めた歌を聴いて」

毎日新聞2017年4月22日

県立取手一高の生徒らが支援するフィリピン・セブ島の子供楽団が22日、取手ウェルネスプラザ(取手市新町)でコンサートを開く。同高の生徒は文房具や靴を送るなどして交流を深めてきた。「友情が歌に込められている。ぜひ聴いてほしい」と呼びかけている。

セブ島は世界的に有名なリゾート地にもかかわらず、現地住民の貧困は深刻で、取手一高「地球市民活動部」の生徒たちは4年前からNGOなどを通じて、現地の子どもたちの支援活動を続けてきた。

部長で3年生の光井沙織さん(17)は昨年10~12月、現地で支援に当たるNPO法人のスタッフとしてセブ島を訪れた。光井さんは「セブでは貧困でも明るく頑張って生きている子供たちがいる」と話す。

同部顧問の大滝修教諭によると、20日に来日したセブ島の子供たちは7~18歳の33人で、現地スタッフ3人も演奏に加わる。バイオリン、フルートなどを演奏するほか、練習を続けてきた日本語での合唱もある。コンサートは22日午後2時開演。入場無料。翌23日には東京都内でもコンサートを開く。

 


 

フィリピンの子どもオーケストラ

「『セブンスピリット取手コンサート』に来てください」

初めて耳にしたコンサートです。

フィリピンと地域の子ども・若者との

支えあいながら生まれた音楽の出会い

ウエルカムムービーで始まったコンサート
IMG_3314

取手一高ハンドベル部の演奏

IMG_3315

岡本静子さん「さくらさくら」披露

IMG_3318

DSC05760

子どもオーケストラの涙に・・・

会場中がもらい泣き・・・

夢が実現したのね・・・

IMG_3321.MOV

会場運営は、全て高校生でした。

素晴らしい繋がりです。

IMG_3324

 

フィリピン・セブ島のスラム街で生活する貧困層の子どもたちが

取手でコンサートをする?

茨城新聞 20170417

CA263193

新聞によれば

フィリピン・レイテ島などで大きな被害があった大型台風の翌年より

取手一高とフィリピンの交流が始まった。

被害の支援として、楽器や靴、体操着などを送った。

それをきっかけとして、取手市内高校生社会参画ネットワーク

「同じ空の下でUNSAM」が発足。

現在参加校は7校。

取手松陽高校,取手第一高校,取手第二高校,藤代高校,藤代紫水高校,

取手聖徳女子高校,江戸川学園取手高校

現在、継続して楽器を送るなどの寄付活動支援を行っている。Twitter

今回の来日は、フィリピンの子供たちが

コンサートで恩返しをしたいとの想いが叶った。

「貧しくても頑張っている子供たちの姿を見に来てほしい。」

また、フィリピンの現状を伝えたいとも言う。

来日に当たって企画したのは、現地で音楽やスポーツを通じて

子どもたちの支援活動をしているNPO法人セブンスピリット

クラウドファンディングなども活用し1年がかりで実現にこぎつけた。

 

セブンスピリット取手コンサート

57F38E04

開演 2017年4月22日午後2時
開場 取手ウエルネスプラザ
入場無料

日本の曲を中心に演奏し、司会も現地の子どもが日本語で行う。

問 取手一高「地球市民活動部」大滝先生まで 0297-72-1348

*当日、会場に募金箱を設置しています。

楽器・文具・衣類の支援をしてくださる方は、

スタッフの高校生にお声がけしてください。

 

女の子へ ファッションショーに参加しませんか?

金曜日, 4月 21st, 2017

kdomotenngoku
40回目を迎えるこども天国からのお知らせ

コンテスト形式でのファッションショーを行います!

上位入賞者には、東京で行われるファッションショーへの参加権もいただけるそうです。

小学生で取手、守谷、つくばみらい、利根町に住む女の子を募集しています。

事前登録が必要!

当日は、親御さんも一緒に参加!お願いしています。

申込フォームはこちら

リボンとりで 本物そっくりのよろいかぶとが展示

金曜日, 4月 21st, 2017

散歩道

紙製よろいかぶと 取手 
毎日新聞2017年4月21日
 取手市新町の「リボンとりで」ビル3階で、同市東6、写真館「夢スタジオ ピン歩気」経営、石井一彦さん(69)さんが作った、よろいかぶとが展示されている。石井さんは本業の傍ら千葉県の「松戸手作り甲冑(かっちゅう)愛好会」に通い、ボール紙や布を使って制作に励む。ニスとペンキを塗って仕上げているが、本物そっくりの重厚感が伝わる。大人と子供用の2領を端午の節句にちなんで展示。「子供が元気に成長するように願いたい」と石井さん。5月7日まで。

取手交響吹奏楽団第15回定期演奏会

木曜日, 4月 20th, 2017

AA2E2021

3DBC5ED5

青空っていいねぇ

木曜日, 4月 20th, 2017

IMG_3209

IMG_3214

IMG_3222

IMG_3224

IMG_3226

現場撤収後に再出火 ラーメン店が全焼

木曜日, 4月 20th, 2017

火災

現場撤収後に再出火 ラーメン店が全焼 「鎮火判断、適正だが・・・」 取手市消防本部 

毎日新聞2017年4月19日 

 取手市片町のラーメン店で8日未明に火災があり、同市消防本部がいったん「鎮火」と判断して引き揚げた後、再び出火して店が全焼していたことが分かった。同本部は「適正な判断だったと思っているが、原因を調査したい」としている。

ディスカバーいばらき参加者募集

木曜日, 4月 20th, 2017

2017年6月10日午後2時22分取手発→3時43分下館着

同日 3時57分下館発→5時21分取手着

茨城の原風景を眺めながらのミニ旅は、キリンビール取手づくりなどが飲み放題。

地元食材を生かしたお弁当も楽しみ。

茨城新聞 20170419

20170419-i

 

水害から地域を守る堤防の役割

火曜日, 4月 18th, 2017

 常陽建設(茨城県取手市、飯田憲一社長)は、5月の創立70周年(創業140周年)記念事業の一環として、堤防工事の重要性や防災、利根川の歴史を含むオリジナルの漫画冊子『水害から地域を守る堤防の役割』を作成した。