Archive for the ‘心うたれる風景’ Category

登米市(とめ)登米町(とよま)明治村

火曜日, 6月 20th, 2017

アカマツの接ぎ木の跡ですね。DSC06252

みやぎの明治村 教育資料館

明治21年の建造物とは思えない。

懐かしさでいっぱい。

仙北鉄道に揺られ、杉並から500人の児童が疎開していた。

・・・・

1945年3月9日の卒業式を終えそれぞれの家路に・・・

3月10日の東京大空襲・・・

 

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( ´・∀・`)b グ━━━━ッ!!!!! パ━━━━ッ!!!!!

土曜日, 6月 3rd, 2017

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心が正されます

火曜日, 3月 14th, 2017

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青い空 美しすぎー

水曜日, 1月 11th, 2017

会議→お参り→新年会

見ていると幸せな気分になります。

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友人の結婚式以来

26年ぶりにお邪魔した

丸松会館

懐かしかった~

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今日はぽっかぽか

水曜日, 12月 21st, 2016

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暖かな日には

ちょっと窓掃除

冬至だったね。

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木枯らしいちばん

水曜日, 11月 9th, 2016

旧利根川にかかる常磐線の橋げた撤去工事がほとんど終了しました。

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雲一つない夕刻

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養老渓谷で出会える“2階建て”トンネル

日曜日, 8月 14th, 2016

養老渓谷で出会える“2階建て”トンネルの不思議 千葉県大多喜町「共栄・向山トンネル」

産経新聞20160814

房総の温泉郷として知られる養老渓谷(千葉県市原市、大多喜町)に、出口が“2階建て”に見えるトンネルがある。

小湊鉄道の養老渓谷駅(市原市)から約2キロ、養老川へ向かうハイキングコースの途中にある全長115メートルのトンネル。道幅は狭く、車はすれ違うことができない。東側からトンネルへ入ると、ひんやりと涼しく心地よい風が吹き、外の蒸し暑さを忘れてしまう。

奥へ進むと、上下2つの出口が見えてくる。さらに歩くと“下”に進み西側に抜けることができるが、“上”に出ることはできなかった。

“2階建て”になった理由は、こうだ。かつては普通のトンネルで、西側の出口は“上”が使われていた。昭和45年、接続する道路への利便性をよくするため、トンネルの途中から道路はさらに深く掘削され、“下”の出口が新たに完成。“上”は、埋め戻されなかったため、2つの出口ができた。

また、不思議なことがもう一つ。1本のトンネルなのに別々の名前が東西の入り口に記されている。同町によると、東側から92メートルが「向山(むかいやま)トンネル」、西側から23メートルが「共栄トンネル」だという。「詳しくは分からないが、もともと存在した古いトンネルのためではないか」と話す。

幼少の頃からトンネルの近所に住み、夫婦で足湯屋を営む四倉沖太郎さん(81)は「小さい頃は昔あった上の道をよく使っていた。戦時中は焼夷(しょうい)弾から逃れるため、(トンネルの)中に掘られた3つの防空壕(ごう)に隠れた」と懐かしむ。

防空壕は今もトンネル内に残っているが、頭上の側面にあるため、内部を見ることはできない。15日で終戦から71年。あまり知られていない戦跡が暗闇で時を刻んでいた。

一足早く 

金曜日, 7月 22nd, 2016

7月30日の土用丑の日が待ちきれなくて(笑)

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我が家のアイドル

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一本松公園

月曜日, 5月 16th, 2016

小文間の一本松公園

かっては茨城百景だたと教えていただいた。

現在の茨城百景って?

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景色が良かったんだろうなぁ~

里山の新緑が眩しい

日曜日, 5月 15th, 2016

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