Archive for the ‘ミニ情報’ Category

雨引観音アジサイ祭

日曜日, 7月 5th, 2020

友人から送られてきた写真です。

雨引観音は、季節のお花が美しいところですが

こんな演出をされているそうです。

もうちょっと楽しめそう🌺

インスタグラムの写真が素敵です。

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宮ノ前公園の蛍

木曜日, 7月 2nd, 2020

お天気も良く

蛍さんたちに会いに行ってきました。

静かに高くふ~~~んわり

幸せな気持ちになりますね。

宮ノ前公園

月曜日, 6月 29th, 2020

昨年5000匹のヘイケボタルを放したとのこと。

7月中旬まで鑑賞できるそうです。

撮影失敗(笑)

 

20200629宮ノ前ヘイケボタル (2)

野生イノシシから豚熱 取手の利根川河川敷

日曜日, 6月 28th, 2020

茨城新聞 2020年6月28日(日)

茨城県内初 野生イノシシから豚熱 取手の利根川河川敷

豚熱(CSF)問題の経過豚熱(CSF)問題の経過

茨城県は27日、取手市新町の利根川河川敷で死んでいたイノシシ1頭が豚熱(CSF)に感染していたと発表した。県内で野生イノシシへの感染が確認されたのは初めて。近県では埼玉県や群馬県などで確認されていた。県内の飼育豚は既に感染予防のためのワクチン接種を終えており、全367農場の飼育豚約31万頭に異常はない。

県畜産課によると、野生イノシシへの感染確認は全国16府県目。

県畜産課によると、見つかったイノシシは幼い雄。25日午後、地元住民が利根川河川敷で死んでいるのを発見し、同市役所に連絡した。県県北家畜保健衛生所が26日に実施した遺伝子検査で陽性疑いが生じ、翌27日、農業・食品産業技術総合研究機構(東京)の検査で感染が確定した。

立ち入り検査の対象となる半径10キロ以内に、県内の養豚場はない。千葉県側には養豚場が1軒あり、同県が検査し異常がないと確認した。死骸から確認されたウイルスの遺伝子は、2018年秋の国内発生以降に他県で確認されたものと同じタイプだった。

豚熱は、豚やイノシシに感染する家畜伝染病。発熱や食欲減退などの症状が現れ、致死率が高く感染力も強い。人には感染しない。国内では18年9月に岐阜県で国内26年ぶりの感染が判明。その後も拡大が止まらず、関東でも埼玉県の養豚場や群馬県、神奈川県の野生イノシシで感染が確認されていた。

豚熱を巡って県は、ウイルスを媒介する野生イノシシに対して1月23日、餌に混ぜた経口ワクチンの散布を開始。これまで県西、県北地域を中心に10市町の山林などで実施した。取手市は対象外だった。

県によると、県内養豚場の豚熱発生は1922年が初めてで、最後に確認されたのは82年。ワクチン接種は2006年までで中断し、今年再開した。

茨城県HP

手を洗いましょう👏

水曜日, 6月 24th, 2020

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宙に浮く蛇口からメッセージ

「手を洗いましょう👏」

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産経新聞 20200530

千葉県柏市で見つけた、空高くギラギラと輝き水を流す巨大な蛇口。

水道工事を請け負う設備会社「ダイエックス」の敷地内に飾られているオブジェだ。

水の部分を支柱にし、浮いているように錯覚させている。高さは約8メートル。

L字型に加工した鉄管を樹脂などで覆い制作したという。

平成6年に起きた全国的な水不足を受けて、「水の大切さを訴えたい」とその翌々年に完成させた。

同社の戸田栄造会長(70)は「新型コロナウイルスに苦労している今は、

(蛇口を見て)手洗いすることを思い出してほしいね」と話した。

 

植物由来のレジ袋

木曜日, 6月 18th, 2020

プラスチック製のレジ袋が、7月1日から有料になりますね。

海洋生分解性のあるバイオマス材料が25%以上使用の袋を無償配布する店もあるようです。

承認認証を受けた袋等のマークは↓

バイオマスプラスチック

今後増えてくるといいですね。

 

吉富町…忘れない

木曜日, 6月 18th, 2020

全国の市町村が知りたくてアプリ起動

北から順調にパズル方式で完成させていった。

福岡県でつまずく(笑)

市町村の数の多さと細かさが半端ない。

最後の一こまが入らない・・・

人工6800人程度の小さな町「吉富町」

どこどこどこ?

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IMG_0970IMG_0972全国面積の小さい市町村一覧

知らない場所っていっぱいあるね。IMG_0973

世界パズルも楽しみ中

 

 

 

砂場研究家

水曜日, 6月 10th, 2020

ひと Codamaさん 地域を変える「砂場研究家」

毎日新聞2020年6月10日 

 「砂場研究家」を名乗り、各地の砂場を訪ねている。顕微鏡やスコップなど砂の成分を分析する道具を持ち歩く。保育園や公園の砂場作りのアドバイスをしたり、どろだんご作りのワークショップを開いたりして、「どろだんご先生」と呼ばれることもある。

 2017年、勤務していた医療法人が保育園を開設することになり、園庭の砂場作りを担当したのがきっかけだ。どんな砂が子どもたちの遊び場に最も適しているか。「粒子の細かい川砂がいい。川の流れで角が丸まっていて、万一子どもの目に入っても眼球を傷つけにくいから」。だが、日本の砂場は2ミリ以上の、砂より大きい礫(れき)が入っていることが多い。「砂場は、子どもの創造力を高める遊具。でも、日本の砂場は硬く、遊びにくく、痛い。遊んでいる子どもの集中力も切れてしまう」

 砂場は日本の子どもから遠ざかりつつある。1993年の都市公園法施行令改正で公園に設置義務がなくなり、95年には幼稚園設置基準からも外れた。定期的な砂の清掃などが行われず、管理が不十分で、不衛生な砂場も目立つ。

 「私が訪ねた欧州諸国では、地域の人が自分たちの生活に必要な場所として、近所の公園を守っていると感じた。小さな汚れは自分たちできれいにし日々向き合っているからこそ、問題があれば声を上げ、行政にも情報が届く。私たちが関心を持って見守りましょう」。砂場から地域を変えていく。

月と木星と土星の天体ショー

火曜日, 6月 9th, 2020

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iPhoneではここまで( ;∀;)
こちら

取手市制50年 新市民の歌PR

月曜日, 6月 8th, 2020

取手市民の歌がNHKに こちら