Archive for the ‘茨城’ Category

牛久沼 活用へ 周辺6市町の首長会議発足 

水曜日, 7月 12th, 2017

牛久沼

活用へ 周辺6市町の首長会議発足 

毎日新聞2017年7月11日 

 牛久沼(龍ケ崎市佐貫町)周辺の6市町の首長が活用策を話し合う「牛久沼周辺首長会議」が発足した。

 参加したのは、同市の中山一生市長のほか、藤井信吾・取手市長▽根本洋治・牛久市長▽五十嵐立青・つくば市長▽片庭正雄・つくばみらい市長▽雑賀正光・河内町長。

 会議では、座長の中山市長が「貴重な水辺空間に人が集い、経済が活性化する好循環を生み出すには広域的な連携が必要だ」とあいさつ。また五十嵐市長は、「沼にある無人島を1泊、1組限定で貸すのはどうか」とアウトドアでの活用を提案した。

 今後、現地の視察も検討し、開催を続けていく方針を確認した。

笠間の絶景

月曜日, 7月 10th, 2017

TV朝日 モーニングショーで紹介された 地図に載っていない幻の湖

株式会社 想石
茨城県笠間市稲田4260-1

平日・土曜日 8:00~17:00
日曜・祭日(不定休)9:00~17:00

無料石切山脈見学予約 0296-74-2112

前山採石場 予約

奥山採石場 予約 土日のみ

前山にできた湧水池の水は、現在ポンプでくみ上げられています。

今だけの絶景を一目みようとツアーも組まれているほどです。

笠間稲田御影石は、東京駅をはじめたくさんの場所で使われています。

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御影石を磨くための水はこの場所でろ過して排水しています。

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ミッドタウンで行われたイベントに出展した作品。

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(株)想石 より

見学記念にいただける御影石文鎮。

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御岩神社の御柱?

日曜日, 7月 9th, 2017

御岩神社

御祭神数188柱!

最強パワースポットです。

宇宙飛行士向井千秋さんが、宇宙から地球を見たときに

「日本に光の柱が立っていて、その場所は?日立の山の中だった」

と言われてから、注目を浴びました。

御柱?だった??
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御岩神社  茨城県日立市入四間町752

海上自衛隊の護衛艦「あさゆき」と「さわぎり」が一般公開 大洗港

日曜日, 7月 9th, 2017

茨城新聞 20170708 吐玉泉
大洗町港中央の茨城港大洗港区第4埠頭(ふとう)で8日、海と港に親しむイベント「大洗海の月間」があり、海上自衛隊の護衛艦「あさゆき」と「さわぎり」が一般公開された。猛暑の中、埠頭に長い行列ができていた。9日まで。

式典でプロレスラーの蝶野正洋さん、自衛隊茨城地方協力本部の広報大使で歌手のオニツカサリーさんらが一日艦長に任命された。

オニツカさんと陸自施設学校音楽隊によるコンサートや、蝶野さんによる地域防災サミットも行われた。会場では、装甲車や偵察警戒車、水際地雷敷設装置などが展示されている。

子連れスタイル×茨城新聞「けんなん女子鼎談」スタート!!

日曜日, 6月 11th, 2017

子連れスタイル×茨城新聞「けんなん女子鼎談」スタート!!

 

東海第二原発の過酷事故に備えた避難訓練

土曜日, 5月 27th, 2017

原発過酷事故避難 東海村単独で7月30日に訓練

東京新聞 2017年5月26日

 東海村が、村内に立地する日本原子力発電(原電)東海第二原発の過酷事故に備えた避難訓練を七月三十日に実施することが分かった。避難先の自治体と、共同で実施する広域避難訓練について覚書を交わしているが、村側の意向で今回は見送り、村単独の訓練になる。 (山下葉月)
 村は現在、策定を進めている避難計画の実効性について検証を進めるため、計画決定前の訓練の必要性を強調していた。
 訓練では、山田修村長や村職員、村民が自家用車やバスに分乗し実際に避難ルートを走行してみる。避難先の県南地域の三市に避難所は開設しないため、手前で引き返す。このため訓練は比較的、小規模になる。関係者によると、村が「単独でやる」と三市に伝えたという。
 村の避難計画案によると、村民約三万八千四百人のうち取手市に約二万三千五百人、つくばみらい市に約九千八百人、守谷市に約五千百人が避難する。今年三月、村は三市と避難所開設などで協定を締結、合わせて覚書を交わした。
 村民の約六割を受け入れる取手市は、地元区長に対し、覚書について説明を開始している。藤井信吾市長は「村から要請があれば、喜んで(避難訓練に)協力する」と話している。

茨城をたべよう「🍅フェア」

金曜日, 5月 19th, 2017

平成29年度いなしきアグリビジネスフェア「トマトフェア」

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シェフからご挨拶

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岡野沙織さんによる3分クッキング

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スライドショー 「レディーファーストものがたり」

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生産者から挨拶

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阿見・稲敷・牛久・河内・美浦・龍ケ崎の宝~

いなしき食彩カタログより

稲敷地域農業改良普及事業推進協議会

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そのなかでも

クラウンズッキーニが気になりました。

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今日の一押し

SPF美豚がとっても柔らかかった。

早速作ってみよう!

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千波湖に川床開設

土曜日, 5月 13th, 2017

茨城新聞 20170513

夜景・料理に酔いしれ 水戸、千波湖に川床開設

千波湖南岸の川床で夕景や料理を楽しむ市民ら=水戸市千波町千波湖南岸の川床で夕景や料理を楽しむ市民ら=水戸市千波町
水戸市の千波湖岸に「川床」を設け、中心市街地の夜景や地元の料理などを楽しむ初のイベント「千波湖川床ナイト」が12日、始まった。仕事帰りの会社員らが地酒や料理を味わいながら、県都の夜景や湖面に映る明かりに酔いしれた。

イベント開始に先駆けた式典では、主催した水戸商工会議所の大久保博之会頭のほか、橋本昌知事や高橋靖市長らがテープカット。大久保会頭は「観光地としての千波湖利用の一つになれば。今後は、夏の風物詩として定着させたい」と力を込めた。

川床は千波湖の南側の岸に長さ50メートル、幅4メートルで設けられ、同日は約100席が満席の状態。友人ら20人と参加したひたちなか市の安達和子さんは「湖面に映るまちの明かりがきらきら輝いていて、雰囲気が素晴らしい。今後も継続してほしい」と話した。

イベントは27日までの金曜と土曜計6日間(いずれも午後5〜9時)開かれる。参加は予約制で、既に完売している。

ハーブフローの会情報

木曜日, 5月 11th, 2017

ハーブ 楽しもう 観察や花摘み、講演も 14日、取手

毎日新聞2017年5月11日

取手市藤代の小貝川沿いに広がる花畑「ハーブフロー」と藤代公民館で14日午前10時から、観察や花摘みを楽しむつどいが開かれる。50回目を迎えるのを記念し、専門家の講演や演奏会も企画している。

午前中は同公民館で日本植物友の会の的場伸一理事(元水海道一高校長)が講演するほか、チェリストの柳沢康司さんとピアニストの竹内恵さんが演奏を披露する。

午後は野外活動で、カモミール、ボリジ、ネモフィラなど8種が育つハーブフロー(長さ約350メートル)を散策し、花摘みを楽しむ。

つどいは1994年から基本的に春と秋の2回開催し、秋は種をまき、春は散策や花摘みをしてきた。

参加費は弁当、資料代を含めて500円。申し込みは11日までに主催する「ハーブフローの会」の結城直子会長(0297・83・3862)へ

茨城国体までのカウントボード制作

木曜日, 5月 11th, 2017

茨城新聞 20170511

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