Archive for the ‘音楽’ Category

ラ・コアラ チャリティーコンサート

月曜日, 6月 19th, 2017

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動画deラ・コアラ

藤井市長さんのアコーディオン演奏は、1時間後ぐらいです。

 

第37回取手市民音楽祭

木曜日, 6月 1st, 2017

2017年6月4日(日)13:00~

取手市民会

どなたでも参加できます。【無料】

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取手聖書協会 第31回チャペルコンサート

日曜日, 5月 28th, 2017

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取手聖書協会 第31回チャペルコンサート
岩淵まこと・由美子コンサート
心地よいアコーステックギターの弾き語りで繋ぎ出されるハーモニーを聴きながら、初夏の午後をご一緒しましょう。
日時 6月24日(土)15:00~
開場14:45~
会場 取手聖書協会
取手市白山8-4-1 (キヤノン正門反対側)
入場無料 駐車場あり
問 0297-74-6977

元気の源 😊

土曜日, 5月 6th, 2017

取手のハーモニカグループ「ラ・コアラ」

月曜日, 4月 24th, 2017

取手のハーモニカグループ「ラ・コアラ」

ボランティア演奏重ね300回 地元で来月14日記念チャリティー /茨城

毎日新聞2017年4月24日 

 取手市のハーモニカグループ「ラ・コアラ」が5月14日、ボランティア演奏300回達成を記念したチャリティーコンサートを取手ウェルネスプラザ(同市新町)で開く。14年にわたる活動の集大成に向け、練習を重ねてハーモニーに磨きをかけている。【安味伸一】

 ラ・コアラは2003年9月、代表の川瀬滉子(ひろこ)さん(73)ら4人で結成した。今は60~70代の11人がメンバーだ。週2回の練習を続けている。

 11人は大小さまざまなハーモニカを使い分け、メロディー、伴奏、コードとバス(低音)など役割を分担する。ハーモニカは他の楽器に比べて小さく、身軽に演奏会を開ける利点がある。月数回は地元の老人ホームや公民館などに出向き、無料で演奏してきた。今年3月19日、同市の介護老人施設・緑寿荘で300回目を達成した。

 メンバー最高齢の同市小文間の田中久美子さん(78)は「練習中も音色に癒やされる。仲間たちとのおしゃべりも楽しい」と話す。

ゲストも出演
 コンサートは、同プラザ多目的ホールで、5月14日午後1時半開演。「荒城の月」や「上を向いて歩こう」など計27曲を予定。日本ハーモニカ芸術協会常任理事の島崎忠さんや、坂東市出身で1995年国際ハーモニカフェスティバルで優勝した高橋早都子さんもゲスト出演する。チケットは1000円。収益はすべて市社会福祉協議会に寄付する。問い合わせは川瀬さん(090・2455・1703)へ。

スラムの子供の「希望の音楽」をお聴きください! 

土曜日, 4月 22nd, 2017

子供楽団

比セブ島から 県立取手一高生徒が支援 きょうコンサート「友情込めた歌を聴いて」

毎日新聞2017年4月22日

県立取手一高の生徒らが支援するフィリピン・セブ島の子供楽団が22日、取手ウェルネスプラザ(取手市新町)でコンサートを開く。同高の生徒は文房具や靴を送るなどして交流を深めてきた。「友情が歌に込められている。ぜひ聴いてほしい」と呼びかけている。

セブ島は世界的に有名なリゾート地にもかかわらず、現地住民の貧困は深刻で、取手一高「地球市民活動部」の生徒たちは4年前からNGOなどを通じて、現地の子どもたちの支援活動を続けてきた。

部長で3年生の光井沙織さん(17)は昨年10~12月、現地で支援に当たるNPO法人のスタッフとしてセブ島を訪れた。光井さんは「セブでは貧困でも明るく頑張って生きている子供たちがいる」と話す。

同部顧問の大滝修教諭によると、20日に来日したセブ島の子供たちは7~18歳の33人で、現地スタッフ3人も演奏に加わる。バイオリン、フルートなどを演奏するほか、練習を続けてきた日本語での合唱もある。コンサートは22日午後2時開演。入場無料。翌23日には東京都内でもコンサートを開く。

 


 

フィリピンの子どもオーケストラ

「『セブンスピリット取手コンサート』に来てください」

初めて耳にしたコンサートです。

フィリピンと地域の子ども・若者との

支えあいながら生まれた音楽の出会い

ウエルカムムービーで始まったコンサート
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取手一高ハンドベル部の演奏

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岡本静子さん「さくらさくら」披露

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子どもオーケストラの涙に・・・

会場中がもらい泣き・・・

夢が実現したのね・・・

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会場運営は、全て高校生でした。

素晴らしい繋がりです。

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フィリピン・セブ島のスラム街で生活する貧困層の子どもたちが

取手でコンサートをする?

茨城新聞 20170417

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新聞によれば

フィリピン・レイテ島などで大きな被害があった大型台風の翌年より

取手一高とフィリピンの交流が始まった。

被害の支援として、楽器や靴、体操着などを送った。

それをきっかけとして、取手市内高校生社会参画ネットワーク

「同じ空の下でUNSAM」が発足。

現在参加校は7校。

取手松陽高校,取手第一高校,取手第二高校,藤代高校,藤代紫水高校,

取手聖徳女子高校,江戸川学園取手高校

現在、継続して楽器を送るなどの寄付活動支援を行っている。Twitter

今回の来日は、フィリピンの子供たちが

コンサートで恩返しをしたいとの想いが叶った。

「貧しくても頑張っている子供たちの姿を見に来てほしい。」

また、フィリピンの現状を伝えたいとも言う。

来日に当たって企画したのは、現地で音楽やスポーツを通じて

子どもたちの支援活動をしているNPO法人セブンスピリット

クラウドファンディングなども活用し1年がかりで実現にこぎつけた。

 

セブンスピリット取手コンサート

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開演 2017年4月22日午後2時
開場 取手ウエルネスプラザ
入場無料

日本の曲を中心に演奏し、司会も現地の子どもが日本語で行う。

問 取手一高「地球市民活動部」大滝先生まで 0297-72-1348

*当日、会場に募金箱を設置しています。

楽器・文具・衣類の支援をしてくださる方は、

スタッフの高校生にお声がけしてください。

 

取手交響吹奏楽団第15回定期演奏会

木曜日, 4月 20th, 2017

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被災地支援、感謝奏でる 取手

月曜日, 3月 6th, 2017

東日本大震災

被災地支援、感謝奏でる 取手で東北出身歌手ら 20日 

毎日新聞2017年3月5日 

 東日本大震災から6年を迎え、被災地・東北出身の歌手6人と市民による「祈りと感謝のコンサート」が20日、取手市の取手ウェルネスプラザ多目的ホールで開かれる。出演する市民の合唱と合奏の練習が3日に行われ、本番へ向けて息を合わせていた。

 東北出身歌手らでつくる復興支援団体「東北を繋(つな)ぐ架け橋プロジェクト ひだまり」(取手市)が主催。昨年3月に続き2度目。今回は市民の合奏と合唱が加わる。 出演歌手は、「ひだまり」主宰で福島県会津若松市出身の鈴木ミチさん(取手市)▽同県浪江町出身の牛来美佳さん(群馬県)▽宮城県石巻市在住の大内あゆみさんら6人。大内さん、牛来さんらは被災体験も語り継ぐ。

リコーダーワークショップ参加者募集

火曜日, 12月 27th, 2016

リコーダーワークショップ参加者募集のお知らせです。

身近な楽器、リコーダーをみんなで楽しんでみませんか?特別な経験や技術がなくても大丈夫です。全5回のワークショップを経て、本番は取手ウェルネスプラザのステージで演奏します。

応募資格は小学校3年生以上ならどなたでもOK!
参加費は無料です。

参加してみたい方は電話0297-73-3251までお問い合わせくださいませ。

取手市文化事情団よりメールをいただきました。

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罵駄’狼琉と書いてばたーろーるとよむ

日曜日, 12月 18th, 2016

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目指せ日本一!