Archive for the ‘音楽’ Category

雷門盆踊り 夢灯篭

金曜日, 9月 6th, 2019

明日、雷門盆踊り&夢灯篭開催です。

その中で、浅草音頭英語バージョンがお披露目されます。

9月7日(土)18時~21時

日本語作詞 東海林 良

作曲 世志凡太

振り付け 浅香光代

歌と踊りは あさくさハッピー連
英語版作詞 中山規子

歌 奥村多恵子がメイン歌唱

*素敵な友人たちの活躍がうれしいです。

 

16:40頃から、英語版盆踊りが始まるようです。

 

夢灯篭も楽しみですね。

Asakusa Ondo English Version Tokyo Japan Olympics Paralympics

 

springtime in Asakusa, cherry blossom trees
enjoy the jazz music playing,
on a houseboat cruise
opera, comic dance, Sumida River
entertainment, dancers, rickshaw rides
Edo-town Asakusa, a town of the common folk
stylish and dashing, full of “o・mo・te・na・shi”
Edo-style beauty

summer in Asakusa, thousands of fireworks
Sanja three-shrine festival, potted plant market
lantern plant fair and hydrangeas
strolling in yukata are foreign friends
samba in Asakusa, To the people from abroad,
stylish and dashing, we’ll show “o・mo・te・na・shi”
Edo-style glamour

autumn in Asakusa, a dazzling superstar
a dandy Sukeroku, in the limelight
kabuki, epic songs, Noh drama stage
women’s swordplay, storytelling
Tokyo, Asakusa, a town of the artistic
stylish and dashing, full of “o・mo・te・na・shi”
Edo-style flavor

winter in Asakusa, first snow ditty song
goddess of mercy statue, lucky bamboo rakes
hustle and the bustle of the battledore fair
Edo-time Hiroshige, Hokusai works
woodblock prints Ukiyo-e, the pride and joy of Japan
friendly and affectionate, full of “o・mo・te・na・shi”
bells of New Year’s Eve

burn it up Tokyo, the vim and vigor of Japan
at the Olympics and at the Paralympics
see the flames alight

素敵に歳を重ねて・・・

日曜日, 9月 1st, 2019

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50年間 大好きな音楽を続けている先輩って素晴らしい!!

ウィンドアンサンブル守谷 9/1定期演奏会

木曜日, 8月 8th, 2019

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クリックしてね。

建金商店 うたごえ喫茶

木曜日, 7月 18th, 2019

うたごえ喫茶 楽しむ 米国人名誉教授も 龍ケ崎 
毎日新聞2019年7月18日 

 好きな曲をリクエストし、歌って交流するイベント「街のうたごえ喫茶」が龍ケ崎市内で開かれた。東京都内を中心に50~80代の約60人が参加。特別ゲストとして毒性学の権威で米国在住のアンソニー・トゥー・コロラド州立大名誉教授(88)が登場。日本語で合唱し、参加者と交流した。

 会場は市内の家具店「建金商店」の貸しホールで、ギターやピアノ、アコーディオンの伴奏で合唱。トゥー氏は「アロハ・オエ」と「ゴンドラの唄」を選んだ。歌の由来を解説し、参加者と合唱した。

 この会場での「うたごえ喫茶」は主に奇数月の第1土曜に開催。主宰する若井美恵子さん=取手市=は「みんなと一緒に声を出して歌うと健康になる。刺激もあるし、連帯感も生まれる」と話す。

 トゥー氏は、オウム真理教事件でサリンを製造した中川智正元死刑囚と15回面会。昨年、「サリン事件死刑囚 中川智正との対話」(角川書店)を出版して反響を呼んだ。別の用務で来日し、知人の若井さんの勧めで帰国前日に飛び入り参加した。

取手JAZZ DAYz!2019

金曜日, 7月 12th, 2019

取手JAZZ DAYz!2019

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出演者募集中!
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チケット販売店一覧

小沼新聞舗でも販売中です。

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佐藤彦大ピアノコンサート

土曜日, 4月 20th, 2019

茨城県南部毎日新聞会が準備を進めてきました

♪ 佐藤彦大ピアノコンサート ♪

会場である牛久エスカードホール定員の倍近くのお申し込みをいただき

抽選で当選された読者の皆様は、佐藤さんの演奏に酔いしれていました。

南部毎日新聞会としても初めての経験で、行き届かないところもございましたが

皆様に喜んでいたたけて良かったです^ ^*

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終了後のサイン会も賑わいました。

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お人柄がわかる優しい対応にお客様も大喜びでした。

 

5/3に、佐藤彦大ベートーヴェン3大ソナタplusコンサートが

ILA渋谷美竹清花さろんで開催されます。

 

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スクールショップオカミのちくわ朋彦さん

火曜日, 12月 11th, 2018

スクールショップオカミ

昨年から新取手で、取手市内小中学校の制服や体操服を販売しています。

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オリジナルCDも出されているオーナーの「ちくわ朋彦」さん

第8回ゆめあかり3.11ステージに出演してくださることになりました。

 

第8回ゆめあかり3.11

2019年3月9日(土)15:00~19:00

取手市藤代庁舎水と緑と祭りの広場

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チラシ表面 2019

チラシ裏面 2019

 

取手聖書協会 クラリネットコンサート

金曜日, 6月 8th, 2018

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歌と踊りの祭典に出演「JORDAN会」の有志

水曜日, 5月 23rd, 2018

リトアニア
友好の調べ 日本の合唱団「歌の祭典」へ 杉原千畝がつないだ縁
毎日新聞2018年5月23日 

 バルト3国の一つ、リトアニアで4年に1度開かれ、ユネスコ(国連教育科学文化機関)の無形文化遺産に登録されている「歌と踊りの祭典」に今夏、日本の合唱団が出演する。リトアニアの伝統行事に外国の団体が参加するのは初めて。同国は今年が独立100年の節目にあたり、歌を通じた両国の友好交流が深まりそうだ。

 出演するのは、東京近郊を結ぶJR常磐線の沿線にある九つの男声合唱団でつくる「JORDAN会」の有志19人。いずれもシニア世代で、昨秋からリトアニア語の歌の練習に取り組んできた。

 参加メンバーの代表で茨城県取手市の安本拓治さん(79)は3年前、第二次大戦中にリトアニアで「命のビザ」を発給し多くのユダヤ人を救った岐阜県出身の外交官、杉原千畝(ちうね)のテレビ番組を見て同国に関心を持ち、世界的に知られる祭典への出演を計画。現地関係者らを通じ参加を打診した。

 1924年に始まった祭典への出演は国内外のリトアニア人の団体に限られていたが、JORDAN会の要請を受けて方針を転換。同会が課題として示された10曲の録画ビデオを先月上旬に送ったところ審査をパスし、外国から唯一、出演が認められた。主催するリトアニア国立文化センターのサウリュス・リャウサ所長(52)は「JORDAN会の大きな決意と努力に感動した。両国の関係発展にもつながる」と歓迎している。

 祭典は6月30日に開幕。JORDAN会は最終日の7月6日に首都ビリニュスの野外広場でのメインイベントで、リトアニアの約400の合唱団とともに歌を披露する。観客は5万人が見込まれる。

 歌はすべてリトアニア語で、現地語に堪能な日本リトアニア友好協会の坂水昶之(ひさゆき)事務局長(81)=東京都新宿区=が発音を指導した。参加メンバーで千葉県我孫子市の飯村雄一さん(68)は「リトアニアの歌にはナチス・ドイツやソ連に占領された苦難の歴史が表れている。現地の合唱団とも交流したい」と話す。

 リトアニアは1918年にロシア帝国から独立。第二次大戦でソ連に編入されたが、90年に独立回復を宣言した。エストニア、ラトビアを含むバルト3国で、歌は民族のアイデンティティーとして大切にされている。

取手ジャズデイズ 小沼新聞舗にてチケット販売中

日曜日, 5月 6th, 2018

取手ジャズデイズ プロとアマ25組競演 19、20日
毎日新聞2018年5月3日

ジャズの祭典「取手ジャズデイズ」が19、20両日、取手市民会館(取手市東1)で開催される。県南や関東各地のプロとアマの奏者25組が、大ホールなど館内外3会場で競演する。

両日とも午後5時からのプロのステージは有料(両日とも前売り2500円、当日3000円)。アマは無料。

市と市文化事業団の主催で8回目。毎年秋に開いていたが、今年は7月から来年3月まで大ホールの改修工事があるため、繰り上げた。

アマチュアは、19日に午後0時15分から地元アマチュアフルバンド「Swing‘80」や、東京芸術大ビッグバンド「MANTO VIVO」など計13組、20日は正午から10組が出演する。

一方、プロは両日とも各2組が演奏する。19日は、女性4人の「じゃず撫子(なでしこ)」▽国府弘子スペシャルトリオと押尾コータロー。20日は、奥田弦トリオ▽寺井尚子クインテット。

チケットは取手市民会館(0297・73・3251)や龍ケ崎市文化会館(0297・64・1411)などで販売中だ。