Archive for the ‘まちづくり’ Category

ガルパンで盛り上がる大洗

日曜日, 11月 26th, 2017

神磯

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磯前神社

高さ16mの大鳥居

額縁は、畳6畳ほどの大きさ

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表参道から100段登って拝殿へ

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因幡の白兎が掘られている

因幡の白うさぎを助けた大国主命(おおくにぬしのみこと)をお祀りした神社とある

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この神社は男の神様

社殿の屋根の部分 千木(ちぎ) 鰹木(かつおぎ)で区別します。

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あらまぁ

本殿に、おおきな蜂の巣((((;´・ω・`)))

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境内では

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昨年から今年

参拝者が急増しているそうです。

絵馬は、もちろんガルパン

海から引き上げた錨や鯨の骨も奉納されています。

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幕末と明治の博物館

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大洗市場食堂「魚留」前で、あんこうの吊し切り見学

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ガルパン一色

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お土産に、「たかはし」のみつだんごGET

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本日 ご案内いただいた「ワンコインボランティア」大洗の皆様

有難うございました。

 

喜平さ・・・面白そう

土曜日, 11月 25th, 2017

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あんどん、街彩る 桜川で十三夜祭、催し楽しむ

土曜日, 10月 28th, 2017

茨城新聞 2017102820171028-i

歴史的建造物が立ち並ぶ桜川市真壁町真壁の真壁伝承館周辺で21日、「まかべ・街灯り 十三夜祭」(まかべ・街灯りプロジェクト主催)が開かれた。

 

友人が代表を務めています。

頑張ってるなぁ・・・

 

ほどよく絶妙とりでロゴができました

木曜日, 10月 12th, 2017

茨城新聞 20171012

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星あかりボランティアスタッフ募集チラシお配り中m(__)m

水曜日, 7月 26th, 2017

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星あかりの打ち合わせ ボランティア募集

木曜日, 7月 20th, 2017

 

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とりで利根川灯ろう流し同時開催の紙袋キャンドルアート「星あかり」

さてさて、今年はどんな星が描かれるのでしょうか?

ボランティアスタッフ大募集中!

2017年8月26日(土)

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Match toride 社長塾

木曜日, 7月 13th, 2017

社長塾始まりました。
アン&べべオーナー登場

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ラッピング講師雨宮さん考案のふくろういなり

美味しいね。

油揚げでラッピング

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懇親会も盛り上がり~

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旬菜厨房米舞亭と野菜レストランSHONAN

月曜日, 5月 22nd, 2017

手賀沼挟んで「菜食対決」 千葉・柏VS我孫子市の農家レストラン

産経新聞 20170520

千葉県北西部に広がる手賀沼は都心から30キロ圏の天然湖沼だ。水と緑に加え、食でも売りだそうと4月末、南岸の柏市と北岸の我孫子市に「農家レストラン」がオープンした。両市をつなぐ「手賀大橋」のそれぞれのたもとにあり、東西に細長い沼の向こうとこちらで「菜食」を掲げて対峙(たいじ)する。新緑の一日、2つの施設を訪れ、看板メニューの地元野菜入りカレーの食べ比べを楽しんだ。

我孫子市側から柏市に向かうコースを選択。上野駅でJR常磐線快速に乗り、33分で我孫子駅に到着。南口の観光案内看板で手賀沼の場所を確認し、散策に出発した。緩やかな坂を下ると、手賀沼の眺めが開けた。湖畔は公園に整備されている。公園手前で広い道を左に折れて、我孫子市の親水施設「水の館」を目指す。目的は水の館1階「旬菜厨房(ちゅうぼう)米舞亭(まいまいてい)」での食事。湖畔のメーンストリートを30分ほど歩く。空に突き出た水の館の展望塔が目標だから、絶対に迷わない。

水の館は農産物直売所を備えた施設に改装中で、米舞亭は6月3日からの直売所に先行して、4月29日に開業した。運営は農家44人で設立され、直売所事業などを手がける株式会社「あびベジ」。盛んな稲作にちなんだ店名といい、「季節の具材入りおむすび」「米粉入りシフォンケーキ」など米にこだわったメニュー。この中からミニサラダ付き600円の「野菜たっぷりカレー」を選んだ。

野菜の甘さが溶け出したためか、誰にでもあう中辛。「ご飯に合う味に」(岩井久夫シェフ)と、試行錯誤した成果という。室内40席のほかにテラス席が20席。「手賀沼の風を感じながらの外での食事は最高。もちろん我孫子のお米も」と、自身も農家の大炊(おおい)三枝子社長(61)は、手賀沼の自然と我孫子の大地の恵みに自信をみせた。

「もう一皿食べたい」の思いをこらえて、手賀大橋を渡った。昭和39年に架けられ、白鳥をイメージしたというアーチが連なる2代目は平成13年の完成。渡りきって柏市に入ったところに「道の駅しょうなん」がある。ここが合併前は沼南町だったことが名前の由来。米舞亭に先立つこと6日、4月23日に道の駅に隣接して「野菜レストランSHONAN」がオープンした。店内とテラス席計130席の平屋。道の駅の直売所に野菜を出荷する農家3人が「地元野菜をここで味わってほしい」と、運営会社「沼輪」を立ち上げて開業した。

「1日360グラム季節の野菜ゴロゴロカレー」を注文する。カブやブロッコリーなど地元農家から運ばれた野菜が大きくカットされて皿を埋める。野菜のうまさが辛さを打ち消しているのは我孫子と同じ。野菜は火が通っているためか食べやすい。野菜サラダバイキングとセットで1100円だ。

広瀬繁社長(70)は「我孫子は米作り、柏は野菜生産が盛ん。互いの特性を生かした味を提供することが大切。メニューの個性も重要で、こちらは野菜を使った本格料理を重視している」と、にぎわう店内に笑顔。帰りに立ち寄った我孫子市役所でも「2つの店が切磋琢磨(せっさたくま)して、手賀沼地域全体の魅力を高めてほしい」と、担当者は期待を語った。

さて食べ比べの判定は…。それは「ご自身の舌」にお任せしよう。

 旬菜厨房米舞亭 我孫子市高野山新田193水の館1階
04・7168・0504
年末年始を除き無休。営業時間は午前11時~午後5時

6月3日オープン予定の農産物直売所「あびこん」

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旬菜厨房米舞亭

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野菜レストランSHONAN 柏市箕輪新田39-2
04・7196・7773
第2水曜日休み。営業時間は午前7時~午後7時(9~3月は午後6時まで。)

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環状線とりかん ウオーキング参加者募集

火曜日, 5月 16th, 2017

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5月28日に、取手ふれあいウオーキングを開催します。

問 取手市スポーツ生涯学習課 74-2141

*同日

取手市ゆめみ野ナチュラルフェスタも開催されますね。

 

千波湖に川床開設

土曜日, 5月 13th, 2017

茨城新聞 20170513

夜景・料理に酔いしれ 水戸、千波湖に川床開設

千波湖南岸の川床で夕景や料理を楽しむ市民ら=水戸市千波町千波湖南岸の川床で夕景や料理を楽しむ市民ら=水戸市千波町
水戸市の千波湖岸に「川床」を設け、中心市街地の夜景や地元の料理などを楽しむ初のイベント「千波湖川床ナイト」が12日、始まった。仕事帰りの会社員らが地酒や料理を味わいながら、県都の夜景や湖面に映る明かりに酔いしれた。

イベント開始に先駆けた式典では、主催した水戸商工会議所の大久保博之会頭のほか、橋本昌知事や高橋靖市長らがテープカット。大久保会頭は「観光地としての千波湖利用の一つになれば。今後は、夏の風物詩として定着させたい」と力を込めた。

川床は千波湖の南側の岸に長さ50メートル、幅4メートルで設けられ、同日は約100席が満席の状態。友人ら20人と参加したひたちなか市の安達和子さんは「湖面に映るまちの明かりがきらきら輝いていて、雰囲気が素晴らしい。今後も継続してほしい」と話した。

イベントは27日までの金曜と土曜計6日間(いずれも午後5〜9時)開かれる。参加は予約制で、既に完売している。