KIRIN moogy

12月 16th, 2018

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KIRIN moogy

ハーブやショウガをブレンドし、さわやかな飲み口です。

何よりオシャレ♥

 

八重洲ニュータウン自治会餅つき大会

12月 16th, 2018

文化祭
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餅つき大会

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お天気でホッとしました。

係わったすべての皆様

有難うございました。

明日は八重洲ニュータウン自治会餅つきです

12月 15th, 2018

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休みがなが~い

12月 15th, 2018

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ランタンアート2018

12月 15th, 2018

ランタンアート2018

 

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PLSスマイルクラブの就労支援施設「ほほえみ」

12月 15th, 2018

県障害者技能競技大会
縫製、取手の加藤さんが優勝 市長に報告 全国の推薦候補に 
毎日新聞2018年12月14日 

 1日に開催された県障害者技能競技大会(県など主催)の縫製競技(知的障害)で優勝した取手市の加藤聡さん(46)が12日、同市役所を訪れ、藤井信吾市長に報告した。加藤さんは昨年の県大会でも3位に入る実力者で「今年は自信があり、優勝できてうれしい」と話した。

 加藤さんは普段、NPO法人・PLSスマイルクラブの就労支援施設「ほほえみ」(同市小文間)でバッグなどの製作に当たる。施設長で指導に当たる小林知江さん(67)の勧めで2年前に縫製を始め、腕を上げた。小林さんは「手先が器用で集中力がある」と評価する。

 県大会で事前に示された課題はフリル付きの右半身のエプロンだった。加藤さんは1カ月前から毎日、3枚ずつミシンを使って練習。「フリルの両端を糸で引っ張って間隔をそろえるのが大変だった」と振り返る。

 大会で製作したエプロンを見た藤井市長は「素晴らしい出来栄えだ」と称賛した。加藤さんは来年秋に愛知県で開催予定の全国障害者技能競技大会の推薦候補者となった。

これから始まる青春の午後

12月 14th, 2018

女の気持ち 還暦ガールズ

毎日新聞2018年10月17日 東京朝刊

複雑な気持ちで待っていためでたい還暦の朝は、いつもと変わりなく、普通にやってきた。

祖父母の還暦祝いは、祖父母のきょうだいと子どもたちと孫たち総勢50人が参加して、大きな会場で開いたと記憶している。着物姿の祖父母に赤いちゃんちゃんこはよく映え、プロの写真撮影もあったと思う。

父母の時代は、私たち子どもが計画し、孫も招いて15人程度の席を設け、皆でお祝いしたものだ。ネクタイを締め背広を着た父にもまた、赤いちゃんちゃんこは似合っていた。

さて地元の仲間たちでつくる我が「還暦ガールズ」は、背中の開いた赤いカクテルドレスでも着ようかと、数年前から計画をしていた。しかし、私たち還暦ガールズを取り巻く環境は日々変化し続け、家を空けることもままならぬ介護中の嫁もいれば、孫のおもりに追われ、夫が入院中の者もいる。

当初の計画とはだいぶ変わったが、皆で会うことに意味があるので、何かあってもすぐ飛んで帰れる近場の温泉に1泊することで祝いの会を決行した。

道中でもホテルでも食事中も休むことなくしゃべりっぱなしのガールズだった。これから新しい仕事を始めようとするガール、新しい人と人生を歩むガール。これからひとりの人生を送るガール。特に何もない私は、チコちゃんじゃないけれど「ボーッと生きてんじゃねーよ」と言われるような数年間だった。

これから始まる青春の午後に乾杯。ありがとう、みんな。

 

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ふたご座流星群を見逃した でもとっても気持ちいい朝

そして夜

初めてのTボーン

ヒレとサーロインってこんな風についているの?

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あこがれのトースターを「ありがとう」

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まだ使えるな。

クラッシックさがかわいくて買ったトースター

どうしよう・・・

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ひと昔前までは、60歳と言えば長寿でした。

「赤ちゃんに還る」というところから来ている「還暦」。

昔、魔除けとして産着に赤が使われていたことから生まれた時に還る「還暦」に

赤い衣服を贈る習慣あるって聞いたけど。

まさか自分が・・・・

「赤ん坊」「赤ちゃん」など新生児は赤を連想させる物が多いね。

干支を一周したdakkoさん

次なるステージで羽ばたきます(笑)

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次の日友人と🍻

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優しいウクレレ時間

12月 13th, 2018

ゆめあかり3.11

ステージ出演者のご紹介 その3

優しいウクレレ時間

初参加です。

ありがたいです。
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サリ麺は韓国麺?

12月 13th, 2018

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男の気持ち 先送り

12月 13th, 2018

男の気持ち 先送り 
毎日新聞2018年12月13日

 老いの坂をあえぎあえぎ上ってきたら、耳は遠くなる、目はかすむ、足はぐらつく、排せつもスムーズとはいかなくなる、物忘れや判断ミスも多くなる。そこであっちこっちに医者通い。国の財政の貸借対照表の負債の部に少なからざる額を計上させている。申し訳ない気持ちでいっぱいだ。

 子どもはみな独立し、認知症の妻も近くグループホームに入所する予定で、用なし半兵衛となる。用なしに体の不調が加わり生きる意欲がうせてきた。それなら医者通いをやめて死を待てばよさそうだが、生来の臆病者で死に際の苦しみ痛みに耐える根性がない。薬を飲んでヒクヒクと生き永らえ、死が来るのを先送りしている。

 先送りといえば、頭のいい国会議員の先生方は借金財政に目をつむり、もっぱらばらまき行政に精を出し、孫子の代に借金のつけを送っている。だから頭の悪い小生だって、「薬漬けで死を先送りしているのはやむを得ないのだ」と、へりくつをこねている。

 死に際の痛みを避けることができる安楽死を認めてもらえれば、と思う昨今である。18歳に選挙権を与えているのだから、80歳を過ぎたら「長生きに免じて安楽死権を付与してくれたら」と思うことしきり。

 終わりよければ全てよし、と言うが最期になって死に際の痛みに苦しめば全てよし、とはならない。何はともあれ、安楽死を認める法律ができればいいなあ……と思いながら、ボーッと生きている。