都道府県対抗中学ソフトテニス今日開幕

3月 26th, 2017

茨城新聞 20170326

女子代表 取手一中!

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デュヌラルテのお洒落パン

3月 26th, 2017

デュヌラルテ1

⛄雪ダルマ型で上下の味が違う日替わりパン

包み紙もおっしゃれ~

ほどよく絶妙 絶妙法師が取手紹介

3月 25th, 2017

茨城新聞 20170325

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プロモーションビデオはこちらほどよく絶妙

 

ヘルシーエイジング講習会

3月 24th, 2017

一般社団法人設立記念
美味しくチカラのある野菜は健康な土壌に育つ!
野菜生産者、家庭菜園、消費者の皆さん『目からウロコ』の内容です。安全で健康な土壌に健康なおいしい野菜が育ちます。健康な野菜が持っている抗酸化力、解毒力そして免疫力などのチカラは健康な体の維持と健康長寿のために大きな要素です。健康な土壌で生産された野菜は人の健康に深く関わっていることが分かってきました。その密接な関係を永年にわたり、堆肥、土壌や野菜の科学的分析データを野菜づくりの過程から追求してきました。その結果、安全な完熟堆肥を入れた土壌からは有害な細菌は検出されず、害虫や病原菌も付きにくく、農薬を散布することなく、「食中毒細菌が検出されない野菜」「硝酸濃度の低いおいしい野菜」「抗酸化力・解毒力・免疫力の高い」チカラのある野菜が出来ているのです。安全な完熟堆肥とは、健康な土壌とは、そこから生まれる健康なチカラのある野菜とは、の真髄について語ります。

日時  4月9日(日)午後1時30分~3時30分
場所 取手ウエルネスプラザ1階セミナールーム
講師 及川 紀久雄
霜多 増雄
参加費 1000円(資料代など)
*新潟薬科大学名誉教授 及川 紀久雄【著書】「科学でわかった、安全で健康な野菜はおいしい」等
*霜多 増雄 ㈱シモタ農芸 代表取締役【経歴】1975年からハーブ・生食野菜栽培に従事【受賞】第36回日本農業大賞、大日本農会(秋篠宮文仁総裁)緑白綬有功章【著書】「データが語る おいしい野菜の健康力」等
問い合せ・申し込み 取手市役所 農政課 74-2141(代表)
取手市都市農業振興協議会・野菜のチカラと健康を考える研究会共催
*終了後、アフター懇親会を予定しています。(自由参加・有料)

ゆめあかり3.11動画3編

3月 23rd, 2017

ドローン空撮 4K

HappyRecipe撮影

島田治さん撮影写真を中心に ゆめあかりびと

 

取手市教育長矢作様のささやき

 

ゆめあかり3.11

震災遺児に使っていただきたく 264,659円を

桃柿育英会に送金致しました。

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ネタがないときは(笑)

3月 23rd, 2017

トロアフレーシュのシナモンアップルパン

1日4本焼きあがる貴重パンは最近のお気に入り

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せとか はまさき しらぬひ

掛け合わせ果物は進化中です。

甘い~

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これも地域おこしグルメよね。

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取手発の起業家を応援したい

3月 23rd, 2017

がんばっペン

取手発の起業家 茨城

毎日新聞2017年3月23日 

 阿見町に住む主婦の戸田さつきさん(37)は5年前、愛犬カンタを事故で亡くした。散歩中に首輪が抜け、車にはねられた。怖くなり、もう1匹のメイを連れ出せなくなった。「安心して散歩をしたい」。首輪と、胴体装着のハーネスを同時につなぐリードを考案。生地を裁断して縫い、金具を取り付けて手作りした。「RUMKA」(ルンカ)の店名で2012年11月からネット販売を展開する。

 今年1月、取手駅西口の貸しオフィス「Match-hako」を事務所に、竜ケ崎税務署に開業届を出し、正式に起業した。オフィスを運営する「とりで起業家支援ネットワーク」主催の第1回ビジネスプランコンテストで最優秀賞に。20日の表彰式で戸田さんは「たくさんの仲間のおかげです。交通事故で亡くなる犬をゼロにしたい」と語った。

 最終審査には戸田さんをはじめ起業志望者ら10人が出店してアピール。都内のデザイン会社に務める勝野直樹さん(35)は入賞を逃したが、取手でグラフィックデザイナーとして独立することを目指す。「広告やホームページを製作して集客するなど、デザインの力で街を活性化していきたい」。意欲あふれる起業家たちを応援したい。

ゆめあかり3.11 264,659円を桃柿育英会に送金しました。

3月 22nd, 2017

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ゆめまっぷの会 主催 ゆめあかり3.11

寄付金及びゆめあかりカフェ売上金を

桃柿育英会に送金しました。

取手で犠牲者追悼コンサート

3月 21st, 2017

東日本大震災

取手で犠牲者追悼コンサート 東北出身歌手6人と市民が出演 茨城

毎日新聞2017年3月21日

 東日本大震災の犠牲者を追悼し、被災者支援に感謝する「祈りと感謝のコンサート」が20日、取手市新町の取手ウェルネスプラザで開かれた。東北出身歌手6人と市民の合奏グループ、合唱団が出演。約200人が耳を傾けた。

 復興支援団体「東北を繋(つな)ぐ架け橋プロジェクト ひだまり」(取手市)が主催。福島県会津若松市出身の鈴木ミチさん(取手市)、宮城県石巻市の大内あゆみさん、福島県浪江町から群馬県に避難した牛来美佳さんらが歌った。牛来さんは「浪江にたくさんの人の声が響くには何十年もかかる。その日が来ることを信じて歌います」と語った。

 演奏前に、交流団体「取手・南相馬・双葉浜通りの集い」代表の三浦邦夫さん(73)が被災体験を発表。福島県南相馬市で生まれ育った三浦さんは「南相馬で親せきや友人を亡くし、仕事も失った。取手に避難して生きる自信をなくした時、素晴らしい方に出会い、思いやりの心のありがたさを知った」と感謝した。

祈りと感謝のコンサート2017 未来へ

3月 20th, 2017

祈りと感謝のコンサート2017
未来へ

東日本大震災犠牲者への追悼
被災地支援者の想いと
被災者支援への感謝を伝えたい

2017年3月30か 13時~
取手ウェルネスプラザ 多目的ホール

主催 東北を繋ぐ架け橋プロジェクト ひだまり
協力 取手・南相馬・双葉浜通りの集い
後援 福島県 取手市 取手市社会福祉協議会

後半部分をお楽しみください。

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祈りと感謝のコンサート2017 未来へ

東日本大震災犠牲者への追悼
被災地支援者の想いと
被災者支援への感謝を伝えたい

2017年3月30か 13時~
取手ウェルネスプラザ 多目的ホール

主催 東北を繋ぐ架け橋プロジェクト ひだまり
協力 取手・南相馬・双葉浜通りの集い
後援 福島県 取手市 取手市社会福祉協議会