現場撤収後に再出火 ラーメン店が全焼

4月 20th, 2017

火災

現場撤収後に再出火 ラーメン店が全焼 「鎮火判断、適正だが・・・」 取手市消防本部 

毎日新聞2017年4月19日 

 取手市片町のラーメン店で8日未明に火災があり、同市消防本部がいったん「鎮火」と判断して引き揚げた後、再び出火して店が全焼していたことが分かった。同本部は「適正な判断だったと思っているが、原因を調査したい」としている。

ディスカバーいばらき参加者募集

4月 20th, 2017

2017年6月10日午後2時22分取手発→3時43分下館着

同日 3時57分下館発→5時21分取手着

茨城の原風景を眺めながらのミニ旅は、キリンビール取手づくりなどが飲み放題。

地元食材を生かしたお弁当も楽しみ。

茨城新聞 20170419

20170419-i

 

さくら🌸2017

4月 19th, 2017

DSC05721

DSC05722

DSC05727

IMG_3148

IMG_3151

IMG_3152

IMG_3156

IMG_3162

IMG_3175

水害から地域を守る堤防の役割

4月 18th, 2017

 常陽建設(茨城県取手市、飯田憲一社長)は、5月の創立70周年(創業140周年)記念事業の一環として、堤防工事の重要性や防災、利根川の歴史を含むオリジナルの漫画冊子『水害から地域を守る堤防の役割』を作成した。

 

取手市弘経寺で!

4月 18th, 2017

12日に肺炎のため83歳で死去した歌手、ペギー葉山(本名・森シゲ子)さんの葬儀・告別式が16日、茨城・取手市の弘経寺で営まれた。

かれんな芝桜が見頃 取手の宮和田緑道 

4月 18th, 2017

かれんな芝桜が見頃 取手の宮和田緑道 地元町内会が手入れ

東京新聞 2017年4月17日

 取手市南町のJR常磐線藤代駅南口近くの「宮和田緑道」で、地元町内会が里親になって管理する芝桜が見頃を迎えている。今月初めから咲きはじめた。見納めは今月末という。
 愛称「みなみいこいのこみち」の芝桜。市が用水路を緑道として整備した2007年、南町町会(杉田修会長、約720世帯)が植え、市公共施設里親制度の里親として手入れしてきた。
 緑道にある20本のハナミズキはまだ芽吹いたばかりだが、緑道(全長約300メートル、幅約7メートル)両脇の花壇いっぱいに植えられた芝桜は、ピンクや紫、白や赤のかれんな花を咲かせ春一色。

るるぶ牛久ゲット ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

4月 17th, 2017

IMG_3105

八天堂カフェリアのスイーツドーム

4月 16th, 2017

DSC05456

DSC05445

DSC05446

DSC05444

スタッフ用の保育園も併設

DSC05448

DSC05447

DSC05450

DSC05451

サプライズ!スイーツドーム

八天堂

DSC05453

さくら🌸2017

4月 15th, 2017

風が吹き出したので相方と出かけてみた。

早朝の学園は、最高🌸🌸🌸

DSC05696

DSC05690

IMG_3089.MOV

IMG_3097

DSC05694

取手市 ヘルプカード4月17日より配布

4月 15th, 2017

緊急時に病気、障害伝えられない… 緊急時に病気、障害伝えられない… 取手市が「ヘルプカード」配布

東京新聞 2017年4月13日

取手市は、手助けが必要なのに、病気や障害で周りに思うように意思が伝えられない市民のため、あらかじめ手伝ってほしいことを記載しておく「ヘルプカード」を17日から配布する。市は、緊急時にカードを所持していることで、本人や家族の安心につながるとしている。 (坂入基之)
カードにある「人工透析をしています」「パニックになることがあります」などの欄にチェックを入れて相手に自分の状態を知らせ、不自由なことも記入しておく。その上で、「書いてある情報を音読して」「移動の際、介助して」など、お願いしたいことを伝える。
日常生活のほかにも、突然の発作に襲われたり、パニックになったり、災害で避難したりしたときにも使える。
デザインは、先行して導入した東京都のカードを参考にした。大規模災害時、市や県境を越えて避難しても、広く分かってもらえるよう配慮したという。
市は、病気や障害に対する地域の理解が進むきっかけになれば、と期待を寄せている。
ヘルプカードは、難病や身体・知的障害などで支援が必要な市内の約五千人を対象に、希望者に配布する。市障害福祉課、藤代庁舎総合窓口課、市内の障害福祉サービス事業所で受け付ける。
問い合わせは市障害福祉課=電0297(74)2141=へ。

IMG_3032