SAKEMEETING

4月 13th, 2018

日本酒試飲会
県内蔵元13カ所の銘柄を楽しんで あす取手で 
毎日新聞2018年4月13日 

 県内産日本酒の試飲会「SAKEMEETING」(酒ミーティング)が14日、取手市中央町の取手駅ビル「ボックスヒル取手」4階で開かれる。県内の蔵元13カ所で生まれた39銘柄を楽しめる。

 同ビルと地酒専門店「中村酒店」(同市戸頭)などが開催。同店が取引している県内の蔵元13カ所から各3銘柄を選抜した。「松盛」(常陸太田市)▽「渡舟」(石岡市)▽「御慶事」(古河市)▽「来福」(筑西市)--などの銘酒が並ぶ。

 試飲会は同日午前11時半~午後3時。当日、会場でおちょこ(200円)とコイン(1枚100円)を購入し、1杯コイン1~3枚で飲める。

 日本酒ライター、杉村啓さんによる解説のほか、ビル1階ではマグロ解体ショーを同時開催し、にぎりずしも販売する。

 同店を経営する中村克行さん(50)は「全国新酒鑑評会で近年、県内の酒が数多く金賞を受賞し、品質が上がっている。県産の優れた味を知っていただきたい」と呼びかけている。問い合わせは同ビル(0297・73・2111)

赤い💺

4月 13th, 2018

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還暦・・・🎊おめでとう

彼女・・・座りたくないって(笑)

スポニチ新人研修女子4名紹介

4月 12th, 2018

3日間という短い期間ではありましたが

若いエネルギーをたくさんいただきました。

エールを送ります。

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研修生 (1)

つくばエキスポセンタートリックアート展

4月 11th, 2018

茨城新聞 20180411

「だまし絵」満載

目の錯覚を誘うだまし絵やアート作品が一堂に会する企画展「世にも不思議な美術展〜トリックアートの世界」が、つくば市吾妻のつくばエキスポセンターで開かれている。錯覚が起きる科学の解説もしており、同センターは「見て、触って、写真に撮って楽しんで」と来場を呼び掛けている。5月20日まで。

トリックアートは、角度や影の付け方、鏡の配置などによって、飛び出してくるように見える。闘牛やキリン、マンモスが立体的に迫ってくる体験をできる。「絶叫の岸壁」と題したアートは、巨大ザメの絵の前で撮影すると、サメの開いた口の上に乗ったような写真を撮れる。

「変幻灯」と題した作品は、絵の中のモナリザにさまざまな形の光を投影することで動いて見える。

拡張現実(AR)技術を駆使した専用アプリも無料で提供され、手持ちの携帯端末に入れて絵にかざすと、画面越しに車の写真や動画が飛び出してくる展示もある。

「だまし絵クイズ」は、同じ長さなのに違って見えたり、真っすぐなのに曲がって見えたりする不思議な絵20点を紹介した。

展示では、なぜ錯覚や錯視が起きるのか、視覚の仕組みや脳の働きを科学的に分かりやすく解説している。展示担当の徂徠(そらい)裕子さんは「視覚や体の不思議を知ることで、科学の面白さにも興味を持ってもらえれば」と話している。同センター(電)029(858)1100。

エビハラのトマト直売

4月 11th, 2018

取手市ふれあい道路沿いにある「エビハラのトマト」直売所

現在は、日曜水曜日朝9時から販売しています。

ふらっと買い物に行ったのですが、ギョッ👀

並んでいた人の話

「8:40に来て20番目ぐらいかなぁ」

目当てはフルティカです。

フルーツのような中玉🍅

私の数人前で完売

更に徳用袋も完売でも、通常パック入りを

並ぶこと10分で「桃太郎トマト」GET

(笑)私の後には誰も並ばんでいない・・・

桃太郎トマトは、9:30頃に行けば買えそう。

これも甘くておいしいです。

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スポーツニッポン新人販売店研修

4月 10th, 2018

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まるで合宿所状態です。

本日よりスポーツニッポン新人販売店研修が始まります。

賑やかですよ。

久しぶりに13人分の夕食を準備しました。

スマイル ゆめあかり3.11ドローン編

4月 10th, 2018

TONEGA VISHONさん制作 笑顔のゆめあかり3.11」「が完成しました。
あなたの笑顔もここにあるかもしれません。
と~っても素敵な映像です。

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ほどよく絶妙とりでにも紹介されています。

いばらき魅力見つけ隊

4月 10th, 2018

いばらき魅力見つけ隊
キリンビール取手工場一番搾りツアー 緻密な工程で上質な味わい 
毎日新聞2018年4月10日 

 桜も散って暖かくなってきたこの季節、やはりビールを飲みたくなる。キリンビール取手工場(取手市桑原)に出かけ、「キリン一番搾り おいしさの秘密発見ツアー」に参加した。さわやかでいて繊細な「一番搾り」が造られる緻密な工程を知り、醸造家たちのこだわりを実感できた。

 取手工場は1970年に操業開始。年産約50万キロリットルで、全国9カ所ある同社の工場で最大の製造能力を誇る。敷地の広さは26・5ヘクタールで東京ドーム約5・5個分。高さ20メートルの発酵・貯蔵タンクが百数十本も林立する情景は圧巻だ。

 記者を入れて5人の参加者を案内してくれたのは、「一番搾り」と同じ1990年生まれのツアーガイド、永原咲子さん(28)。参加者の笑顔に働きがいを感じているといい、週に2、3日、「一番搾り」をたしなむという。

 「一番搾り」の材料は麦とホップ、そして水だ。麦芽とホップの現物を手に取って確かめてみた。二条大麦をいったん水に浸して発芽させた後、乾燥させて麦芽を作る。試食用の麦芽をかむと香ばしい。麦芽は色合いと味わいを作る働きがあるという。そしてホップの真ん中にある黄色い部分からはビール独特の香りが漂う。ホップが「ビールの魂」とされるゆえんだ。

 さあ、いよいよ仕込み室に入る。麦芽を煮ると、でんぷんが糖分に分解(糖化)され、甘いおかゆ状のもろみができる。これをろ過したのが麦汁だ。

 「一番搾り」は最初に搾って出た麦汁だけを使っている。一般的なビールはさらにもう1回搾った二番搾りまで使うという。両方の麦汁を飲み比べてみると、明らかに味が違う。一番の方が甘みがあり、ジュースのようだ。永原さんが「麦のおいしいところが引き出され、上質な味わいになります」と笑顔で話した。

 それにしても、甘い麦汁がどうして苦いビールになるのだろう。疑問はすぐ解消された。そこからホップを加えて煮込み、苦みと香りを出す。ここまで約11時間。その後、タンクの中でホップかすなどを沈殿させて分離した後、さらに別のタンクに移し、酵母を加えて約1週間かけて発酵させる。酵母が糖分を食べてアルコールと炭酸ガスが出るのを待つのだ。そこからさらに1~2カ月間も貯蔵・熟成する。最後の工程は瓶・缶へのパッケージングだ。1分間で2000本詰める缶詰ラインはまるで急流の川のようだ。

 ツアーは試飲(20分、3杯まで)も含めて70分間。午前9時半▽10時半▽11時半▽午後1時半▽2時半▽3時半--の1日6回。申し込みは2人以上。月曜と年末年始は休館。予約専用受付(0297・72・8300)

栄養満点

4月 9th, 2018

白菜の花を収穫しました。

菜の花ってみんな似ているね。

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早くもスナップエンドウ収穫 in ベランダ

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新取手お地蔵様縁日

4月 9th, 2018

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静かすぎる 縁日です。