Archive for the ‘産後ケア’ Category
火曜日, 1月 13th, 2026
AIで泣いている赤ちゃんの理由がわかる!!
アプリあわベビ
泣き声の感情がわかればママの悩みを改善できるのではと考えた代表の中井さんは
AIと赤ちゃんの勉強をし
赤ちゃんの泣き声音声データから
どのようにした時に泣き止んだのか?
そんなサンプルを集めてアプリにした
我が子の泣き声がわからないママの助けになっているという

お腹が空いたよ
眠いよ
気持ちが良くないよ
痛いよ
確かに泣いて訴える背景には色々あるよね
微妙に違う泣き方の
「総合判断」が難しくなっちゃったのかな
ますますアプリに頼るママが増えそうだね
7人に1人が産後うつになるといわれている現状?
大家族の時代とは変わってきたのかな?
Tags:AIで泣いている赤ちゃんの理由がわかる, あわベビ
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日曜日, 8月 24th, 2025

周辺は、「まつりつくば」で大賑わいなのに
ここつくば国際会議場はとっても静か
周産期のメンタルヘルスについての講習会でした
グループワークを中心にした今回の講習会
精神科医が一番少ないのが茨城県だそうです
幸せホルモンと言われている「セロトニン」は
妊娠出産後に分泌低下していくが、これを安定させていくことが大切
妊産婦の40代の自殺が増えている
精神疾患のある妊産婦さんを施設や地域で
どのように支援していくのか?
多方面の専門家とチーム10認程度を組みカンファレンスを通じ
子育てを応援していく仕組みができている
柏市「くぼのやウィメンズホスピタル」を知った
この病院の出産数の多さにも驚いたな
女性の一生に関わっていくという
病院の姿勢が受け入れられているのかな
地域によっては、メンタルクリニックの受け入れはキャパオーバーで
受け入れていただけない場合もあるようです
開業助産院では、利用者さんの情報が少ないので
例えば「マイナンバーカード」から診察記録などが確認できたら
より良い対応ができるのではないかなども話題になった
貧困世帯は増えているが、利用料金が高額なので利用できない現状もある
Tags:くぼのやウィメンズホスピタル, 助産師会研修会, 周産期のメンタルヘルス
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水曜日, 6月 11th, 2025


産後ドゥーラは、赤ちゃんに携わる仕事です
色々な状況を想定し、研修をしています
救命講習の中でも乳児や幼児にも特化した講習会を
3年に一度受講します
「もう3年過ぎたのね」
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木曜日, 2月 6th, 2025


茨城県南地区を中心とした議員さん行政に向けた講習会に
産後ドゥーラとして参加しました
梁川理事の講演はとてもわかりやすく授業や試験を思い出しました
静かに動き出した地方の産後支援です
こども家庭庁が、家の中に上がり支援する方向に舵を切ったのです
訪問支援員は、母親の一番辛い時に支えることができます
継続支援が大切です
全般的に子育て支援政策の1.5%強程度の利用率ですが
制度があるという安心感があります
育休制度も認知されてきましたが、父親に一番教えたいことは
おにぎりと味噌汁の作り方ですねと笑いを誘っていました
質疑応答は1時間以上となり
関心の深さを感じた講演会となりました
取手市 子育て・教育
牛久市 子育て・教育
つくば市 子育て・教育
つくばみらい市 おやこ・まるまるサポートセンター
守谷市 もりや子育て広場
利根町 出産された方へ
Tags:取手, 産後ドゥーラ
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日曜日, 2月 2nd, 2025

人として大好きな大先輩ドゥーラさんとの勉強会でした
多胎児を育てていくために
一人で抱え込まず、周辺の人たちを巻き込んで育児をしましょう
ドゥーラの役割は、ママに寄り添っていくことに尽きます
目から鱗の事例紹介がありました
同時授乳って大変です
ママは壁に寄りかかり
麺毛布に赤ちゃんを交互に寝かせます
授乳準備ができたら麺毛布等を手繰り寄せていきます
順番に授乳体制に持っていきます
これはママのアイディアだっだそうです
重い家具を運ぶ時の応用編ですって
知恵って思いがけない時に浮かぶものですね
Tags:多胎児, 支援, 産後ドゥーラ
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