Archive for the ‘アート’ Category
金曜日, 2月 23rd, 2018
毎日新聞 20180225
第29回読書感想画中央コンクール
文部科学大臣賞 野川佳鈴(のがわかりん)「小里青春を駆ける」
災難の激しさ曲線で
女性の小里は駅子になれないという偏見差別や、小里の周囲で起こるさまざまな災難などを激しい炎や揺れる草の曲線で表すよう工夫しました。また、小里を支える若見や、落とした鈴や帳面、遣渤海使の船を波や草の間に隠すように描きました。
私は、この絵を鈴の音と共に一生懸命駆け抜ける小里のことや若見のことを思い描きながら描きました。
(茨城県取手市立取手第二中2年)「駅鈴(はゆまのすず)」(くもん出版)
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水曜日, 1月 10th, 2018
個展
動物の絵画ずらり 取手の画家、傍嶋さん
毎日新聞2018年1月10日
取手市藤代のインテリア店「BOOMSシークレットゲート&カフェ」で市内の画家、傍嶋賢さん(38)の個展が開催されている。オオカミやフクロウ、ゾウなどさまざまな動物を描いた絵画27点を展示している。
会場では作品をあしらった座布団やポストカードも販売。30日まで(水・木曜定休)。午前11時~午後7時。13、14、20日は傍嶋さんが来場予定。問い合わせは同店(0297・82・4190)。
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水曜日, 12月 6th, 2017
音響彫刻
独特の音色 市民ら演奏堪能 芸大取手キャンパス
毎日新聞2017年12月5日
大阪万国博覧会(1970年)で制作展示された「音響彫刻」の演奏会が、取手市小文間の東京芸術大取手キャンパスで開かれた。万博での展示後は解体・保管されていたが、東京芸大の専門家チームが修復した。
フランス人のフランソワ・バシェ(1920~2014年)が、作曲家の武満徹(1930~96年)の依頼を受けて制作した17基の一つ。大きさは幅4メートル、高さ3メートル。花びらのような金属板10枚は、弦の音色を増幅させる役割がある。
この日はパーカッション奏者でバシェ協会会長の永田砂知子さんと、バルセロナ大美術学部講師のマルティ・ルイツさんが7曲を演奏。市民ら約100人が独特の音色に聴き入った。
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木曜日, 11月 30th, 2017
茨城新聞 20171128

11月30日から「サイクルステーションとりで」で投影の予定だった
「アートプロジェクション」は
☂?の為開催期間が変更になりました。



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水曜日, 11月 29th, 2017

ゆめまっぷの会
2017年12月15日 取手駅西口周辺開催「ゆいあかり」
2018年3月10日 水と緑と祭りの広場「ゆめあかり3.11」
2つのイベントの準備同時開催中です。
音楽ゆめあかりびととして参加してくださっている TORIDE JAM さん
ありがとうございます。
ゆいあかりのチラシを配布していたら
「紙袋の人ですね」(笑)
イメージは、ゆめまっぷの会=紙袋 なのですね。
ご協力に感謝します。
Tags:ゆめあかり3.11, ゆめまっぷの会, アート, 取手
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