星あかりもお手伝い参加いたします。
風が強うそうですね。
夕涼みにいらしてくださいね。
取手緑地運動公園です。
Archive for the ‘アート’ Category
明日は、とりで利根川灯ろう流しです。
金曜日, 8月 21st, 2015常磐線利根川陸橋下の壁画
金曜日, 8月 14th, 2015利根町田んぼアート報告 3回目
金曜日, 8月 14th, 2015カフェそよかぜ 木曜かい展
水曜日, 8月 12th, 2015利根町田んぼアートその後
土曜日, 8月 1st, 2015鉄道部品で家具や食器を制作
日曜日, 6月 28th, 2015リコンストラクション1+2 in 高須ハウス
日曜日, 6月 14th, 2015作品展 鉄道車両の廃部品を再生 取手
毎日新聞 2015年06月13日
空気バネ、パンタグラフやライトなど、鉄道車両の廃部品を再生した作品展「リコンストラクション1+2」が12日、取手市高須の芸術活動拠点・高須ハウスで始まった。市内の若手芸術家3人グループ「プロジェクト・リーコン」が、テーブルや椅子、ドアノブを型取りしたカップをはじめ18点を出展中だ。
同グループは田中一平さん(29)、田村洋介さん(30)と伯耆田(ほうきだ)卓助さん(30)が昨年旗揚げした。JR東日本に企画を持ち込み、廃部品を譲り受けた。伯耆田さんは「寿命が来て捨てられた部品の風合いや重量感を生かし、再構築した」と説明する。
今後、同グループは地元農協や農家から不要になった農機具を譲り受け、分解して作品を制作する計画で、材料の提供を呼びかけている。農機具を素材とした作品発表会は今冬に予定している。
今回の作品展は7月5日まで(金〜日曜のみ開館、午前11時〜午後4時)。NPO法人取手アートプロジェクトオフィスが主催。会場は高須公民館の隣。
取手美術作家展は17日まで開催
火曜日, 6月 9th, 2015取手美術作家展 7分野39人56点 17日まで
毎日新聞 2015年06月09日
第40回取手美術作家展が6日から、取手市新町の「とりでアートギャラリーきらり」(取手駅西口)で始まった。日本画、洋画、彫刻、書など7分野で市内に居住または制作拠点を持つ39人が56点を出展。代表で洋画家の雨谷達夫さん(67)は「市民に親しんでいただき、未来につなげたい」と話した。17日まで。入場無料。14日午後2時、作家が案内するギャラリーツアーがある
代官山周辺 朝散歩
火曜日, 6月 9th, 2015田んぼアートで友好の絆 結城市と小山市の親子
月曜日, 6月 8th, 2015茨城新聞動画ニュース 20150608
色の異なる稲を使って水田に巨大な絵を描く「田んぼアート」の完成を夢見て、結城市と栃木県小山市の親子約200人による田植えが7日、小山市梁の農産物直売所「きぬふれあいの郷」北側で行われ、苗を手植えした親子は「絵が浮き出るのが楽しみ」と目を輝かせていた。
昨年10月に友好都市関係を結んだ両市の交流事業の一環で、結城用水土地改良区(塚原林吉理事長)などが主催。約8千平方メートルの水田に白・黒・赤・黄色の古代米と倒れにくい緑色の品種を植え、両市のマスコットキャラクター「まゆげった」「政光くん」「寒川尼ちゃん」の3体を描き上げる。
小学4〜6年生と保護者を中心に、大久保寿夫小山市長や石浜均結城市副市長らが田植えに参加。子どもたちは水田に足を踏み入れて「気持ちいい」と歓声を上げ、服を泥だらけにして苗を植えた。
小山市立梁小1年、渡辺悠さんは「植えるのは大変だけど楽しい。また田植えをしたい」と話し、結城市立結城西小5年、加藤美羽さんと母親の直美さんも「絵ができたら見に来たい」と笑顔を見せた。
田んぼアートは稲の発色が進む7月20日ごろに、見頃を迎える予定。






























