沖永良部島では、寒緋桜が咲き始めました。
(((o(*゚▽゚*)o))) こちら
http://www.hirosakipark.jp/14162.html
東京新聞
長瀞町観光協会は二十五、二十六両日、同町長瀞のヤエザクラ園「長瀞通り抜けの桜」で、映像技術「プロジェクションマッピング」を使ったイベントを行う。
桜並木をスクリーン代わりに、観光客のカップルらを楽しませる趣向だ。
都内のコンテンツ制作会社の有志が協力し、「夜桜の新しい楽しみ方を提案したい」と試験的に実施する。
プロジェクションマッピングは、映像をスクリーンではなく凹凸のある物に映す手法。
今回のイベントでは、半円形に並ぶ桜四本に向け、幅五メートルほどのドーム状に映像を映し出す。指定の場所で見物客二人が手をつなぐと映像が開始。
つないだ手と別の手を動かすとセンサーが感知し、桜の花びらが舞う様子や水の流れなどの映像が次々と変化する。
企画したのは「ピラミッドフィルム クアドラ」(東京都港区)の有志。
二月の記録的大雪被害を受け、無償で協力を申し出た。
プロデューサーの石川淳さん(33)は「桜のライトアップを人の動作に合わせて変化させるのは珍しいと思う。
目の前で映像が変わる様子を楽しんでほしい」とPRしている。
町観光協会の担当者は「二十~四十歳代を中心に、桜のライトアップの認知度を高めるきっかけにしたい」と話している。
プロジェクションマッピングは午後七~九時に実施。
「通り抜けの桜」は、宝登山(ほどさん)ふもとの不動寺境内にあり、約二・二ヘクタールに三十種五百本のヤエザクラが植えられている。
開園時間は午前九時~午後九時で、三十日まで午後六時半から夜間ライトアップを行っている。
花は現在、七分咲きで見ごろを迎えている。
入場料は中学生以上二百円、小学生百円。問い合わせは、長瀞町観光協会=電0494(66)3311=へ。
うっとり
桜前線 青森までいっちゃった(笑)
先日の朝日新聞~
全国有数の桜の名所に数えられる青森県弘前市の弘前公園で、例年200万人以上が訪れる弘前さくらまつりが23日に開幕する。
桜の美しさを際だたせる弘前城の天守や堀のある風景がまつりの売りだが、今秋から城の石垣の大規模修理が始まる。
今年のまつりを最後に、自慢の風景は10年ほどお預けとなる。
4月下旬。津軽地方に遅い春が訪れると、弘前公園にはソメイヨシノやヤエベニシダレなど52種約2600本の桜が咲き誇る。
本丸を囲む内堀には下乗橋(げじょうばし)がかかる。築城400年を超えた古城と橋の赤い欄干、淡いピンク色の桜のコントラストで、定番の撮影スポットだ。
旅情を誘おうと、JR東日本が現在首都圏の駅に張っている「咲くLIVE!弘前」のポスターもこのアングルだ。
2012年に大ヒットした韓国の恋愛ドラマ「優しい男」の撮影もここで行われた。
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そういえば 15大桜と名付けたページ発見