Archive for the ‘散歩’ Category

274m

土曜日, 1月 23rd, 2010

圧巻 スカイツリー

今だけ限定

この部分が見られるのは今だけなんだとか

貴重な1枚になりそうです

月だぁ

お月さまが出ていました

見るたびにきれいな川になっていく

 

東部本社ビル?も壊されて

どんな風に工事が進められているんだろう

274m

^ ^*の楽しみ

 

かっこいいわぁ

有名店が並んで・・・

月曜日, 1月 18th, 2010

商工会女性部の新年会でした・・・ 

下町散策

下町散策

生活感漂う裏路地好き

日曜日, 1月 17th, 2010

銀座7-8TOTOビル裏 中央通りの裏通りにある豊岩稲荷神社(とよいわいなりじんじゃ)

昭和初めから芸能関係者の崇敬厚い

昭和3年(1928)から日枝神社により祭祀が行われている

この社殿は平成5年(1993)造営。
銀座7丁目のビルの間の路地奥にあり、縁結びの神社として多くの女性が立ち寄ることでもしられている。

稲荷神社

お稲荷様

狭い通り

ドアの向こうは通り抜けすると『ル・カフェ・ドトール』

ル・カフェ・ドトール銀座 銀座7丁目中央通り店

東京都中央区銀座7-8-7 GINZA GREEN 1・2F

道なの店舗なの?

通り抜けていくと更に交詢ビル方面に続く

東海道に沿って、明治時代の銀座の煉瓦街が作られた時に通された路地 

                               ブラタモリより

小伝馬町

土曜日, 1月 16th, 2010

江戸時代、伝馬の人々が住んでいたことから小伝馬町と呼ばれることになった

十思公園 ここは伝馬町牢屋敷跡

安政の大獄の吉田松陰ら96人の志士の終焉の地でもある

処刑される時にに鐘つき堂の鐘が鳴っていたそうだ

鐘つき堂

 

処刑された霊を弔う為に明治15年に『大安楽寺』が建立された

大安楽寺

大安楽寺

大安楽寺

大安楽寺

大安楽寺

為囚死群霊離苦得脱 刑死した人の霊を弔う為にとお地蔵様に刻まれていた

ここで処刑された士族に 合掌

路地裏散歩好き

日曜日, 11月 15th, 2009

谷根千〔やねせん〕と言う言葉はよく聞くが

〔わめぞ〕って?

早稲田・目白・雑司ヶ谷の3つの頭文字をつなげた新語

早稲田、目白、雑司が谷地区の「本」に関係する仕事をしている人間の集まり が発端のようです

15分~1時間ぐらいで歩ける散歩コースですね

鳩山会館

金曜日, 10月 9th, 2009

話題の建物ですが、バラの季節が素敵です

HAPPY RECIPE(今はHappyRecipe)で探しました

HAPPY RECIPEの検索はページ構成が多くてものすごーく大変なんです(笑)

都電に乗って森林浴でご覧下さい^ ^*

170529 170529

金曜日, 10月 9th, 2009

栗の美味しい季節です

あちらでこちらで、栗の渋皮煮を御馳走になりました

渋皮煮

それぞれの家庭の味がありますね

「美味しいー」作り手はその言葉だけで嬉しいものです

 

栗と言えば『神楽坂名物亀井堂栗あんぱん』栗がまるごと入っていて200円

栗あんぱん

亀井堂

3個で箱入り

神楽坂と言えばこんな風景 落ち着きます

石畳

バラの絵

日曜日, 10月 4th, 2009

日比谷公園で行われている『グローバルフェスタ

グローバルフェスタ

こんな内容でした

「10月6日は国際協力の日」を記念して開催される国内最大級の国際協力のイベント。
1990年より開催されております。
楽しくわかりやすい参加型イベントを通して、国際協力を身近に感じてもらうとともに、開発途上国の現状とODAを含む国際協力の必要性や国際協力にあたっての政府、国際機関、NGOの活動を広く理解していただきます。
今年は主なテーマを「環境・気候変動問題」とするとともに、開発途上国における「貧困問題」についてもさまざまな展示・参加型イベントを通して体感していただき、今後の国際協力への積極的な参加を促します。

バラで描かれた絵を紹介します まわりは杉の葉でした

バラ絵

娘撮影 meijiの広告山手線

山手線

キャットストリート

金曜日, 9月 18th, 2009

HARAJUKU

さすがにアウトドアショップが並ぶ街標識

Hujiまでは**km

好きなショップ

HARAJUKU 陶画舎

金曜日, 9月 18th, 2009

白い器の専門店 陶画舎

ないものはないと言うぐらい白い食器が揃っている

毎月10日~15日にはセールをおこない、5250円以上のお買い上げで送料無料

白いお皿をお探しの方にはお勧めのショップ

白いお皿だけの取り扱いは、絵付けの為なんですね

陶画舎

真っ白~