茨城新聞 20210210
Archive for the ‘ミニ情報’ Category
取手市テークアウトや出前補助事業
水曜日, 2月 10th, 2021オンライン会議背景に取手市友好姉妹都市
火曜日, 2月 2nd, 2021百恵ちゃん21歳 大人すぎて(@_@)
土曜日, 1月 30th, 2021通販で高校生模擬起業
金曜日, 1月 29th, 2021朝日新聞 20210128
茨城のおいしい米を知ってほしい――。江戸川学園取手高校(茨城県取手市)の生徒たちが、ネットショップの模擬会社を設立し、県産米を31日まで販売している。コンテストの催しで、JAや農場から米を仕入れ、店舗や塾を回り「飛び込み営業」を展開。受験シーズンに合わせた「必勝米」が人気を集めている。
茨城の女子高生がお届けする茨城のおいしいお米
高校生模擬起業グランプリに出場中の現役高校生による公式通販サイト。
567弁当で農家救え 茨城新聞20210128
金曜日, 1月 29th, 2021cdm バスパウダー
月曜日, 1月 18th, 2021高輪築堤
日曜日, 1月 17th, 2021日本初の鉄道機構 JR東日本が公開
明治初期の鉄道の歴史が感じられます。
明治3年着工 田町駅から品川駅付近までの2.7km
駅再開発がなかったら見つからなかったかもしれません。
この地区での再開発高層ビルは、令和6年開業予定です。
こういう話題大好き(笑)
このにきし絵🖼も最高です。
取手 あわんとり 無観客開催
金曜日, 1月 15th, 2021天つく巨大な火柱 無病息災願う「あわんとり」 無観客ライブ配信
毎日新聞 20210115
しめ飾りなどと共に燃え上がるやぐら=茨城県取手市下高井で
茨城県取手市下高井の永山ちびっこ広場で14日夜、無病息災を願う小正月の伝統行事「あわんとり」(どんど焼き)があった。今年は新型コロナウイルスの感染防止のため、無観客で実施され、その模様は動画投稿サイト「ユーチューブ」でライブ配信された。
あわんとりは、地元の永山青年会などが主催。例年は多くの住民が、しめ飾りやだるまを積んだやぐらから上がる巨大な炎に歓声を上げ、その火で餅を焼いてきた。この餅を食べると風邪を引かないと伝えられている。
今年はコロナ禍で人が集まる行事はできなくなったが、それでも「40年以上続いてきた行事。途絶えさせたくない」(中村許一・青年会長)と無観客での開催を決定。やぐら作りも手を抜かず、約10人で2日かけて製作。竹で10メートルの高さに組み上げた。
「1年間楽しみがなかった子供たちのために」と、今回初めて打ち上げ花火も実施。続いて、住民らが持ち寄ったしめ飾りなどを置いたやぐらに点火すると、たちまち天をつくような炎が上がった。その様子は2台のカメラで撮影され、住民に届けられた。
中村さんは「来年こそはコロナが収束して、みんなでこの場所に集まることができれば」と話していた。
永山近隣地区合同あわんとり ライブ配信の様子
開始1時間頃に花火が上がっています。





