深川不動堂は、
成田山新勝寺の東京別院です。
梵字でしょうか?この外壁。


約1万体のクリスタル五輪塔が奉安されています。
最近は、パワースポットとして人気があります。


お不動様の下には、大きなお数珠
これを触りながら回廊を巡ります。



深川不動堂は、
成田山新勝寺の東京別院です。
梵字でしょうか?この外壁。


約1万体のクリスタル五輪塔が奉安されています。
最近は、パワースポットとして人気があります。


お不動様の下には、大きなお数珠
これを触りながら回廊を巡ります。





明日から寒くなるそうですが・・・ いやだなぁ
繋がっているね。
思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。
言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。
行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。
習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。
性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。
この世では、大きいことはできません。
小さなことを、大きな愛でするだけです。
愛の反対は憎しみではなく無関心です
9月1日
取手市内に可愛いお店がオープンしました。
ハンドメイド雑貨のお店
CHIKU-CHIKU*SHION*
さまざまなジャンルのハンドメイド作家さんの作品をお預かりして販売しています。
『アクセサリー、編み物、あみぐるみ、フェルト小物、布小物、スイーツデコ、
アロマキャンドル、陶芸作品、トールペイントなど』
また、店内にはテーブルスペースがありワークショップ(手作り体験)やレッスンの
場所としてお使いいただけます。
営業時間 10:00~17:00
毎週水曜日 定休・土日は不定期で営業
*ブログ http://hori0129.blog129.fc2.com/
ハンドメイド雑貨のお店 CHIKU-CHIKU*SHION*
取手市取手2-13-30(取手駅東口 徒歩8分)
問 0297-72-1320











天候がすぐれず
中止になりました。
で、今夜は、土浦全国花火競技会TV観賞(笑)

明日は、レミングスの夏完成披露試写会&河川まつり&取手JAZZ DAYz!2016

龍ヶ崎でも第4回全国コロッケフェステイバルが行われますね。
お天気になぁれ~
イギリスの部屋とフランスの部屋を見学させていただきました。
(笑)結婚の予定はありません。
茨城フィルムコミッションに参加されているのか?
CMの撮影なども行われているそうです。

フランス



イギリス




アジュールのハロゥイン

盲導犬会議のポスターがかわいかったので📷

で、一休み

都営地下鉄「秋」のワンデーパス
平成28年9月17(土)から平成28年11月23日(水、祝)までの
土曜日、日曜日、祝日、並びに平成28年9月23日(金)及び平成28年11月4日(金)
大人:500円 / 小児:250円
お得に使ってみるのもいいね!
くらしナビ・スローらいふ 脳卒中後の運転再開へ支援
毎日新聞2016年9月5日
脳卒中から回復した人が自動車運転を再開できるよう、社会的支援が始まっている。後遺症で注意力が落ちるなど「高次脳機能障害」が残るケースがあるが、作業療法士による厳しい検査を経て、教習所と連携した実車評価で安全運転のお墨付きを与える仕組みだ。ただ、運転を認める際の医学的基準は統一されておらず、課題は多い。
社会から孤立
「社会から見捨てられた気がしていた」。千葉県浦安市の吉村喜代さん(75)は話す。吉村さんは昨年3月に脳梗塞(こうそく)になり左半身にまひが残った。リハビリで日常生活はこなせるようになったが、車の運転を主治医に禁じられた。バスの便が悪く買い物もままならず孤立していた。
主治医の勧めで千葉県千葉リハビリテーションセンターの運転再開評価プログラムを受けた。高次脳機能障害の場合、視野欠損、記憶障害、注意力低下、失語症が起こる例がある。プログラムでは視野、注意力、知能などの検査やドライブシミュレーターのテストを2〜3日かけて行う。合格すれば、提携する教習所に所内と路上で評価してもらう。最後に医師が運転が可能か診断書を書く。これを持って千葉運転免許センターでハンドル、ブレーキ操作など適性検査を受け、お墨付きを得る。吉村さんは今年1月から3カ月かけ終了した。
49人無条件「合格」
千葉リハビリセンターの小倉由紀・作業療法士によると、地方では車がないと生活できなくなる人が多い。高次脳機能障害は認知症と違って安定し、回復する人も多い。2009年から今年3月まで延べ421人が運転再開評価プログラムを受け、49人が無条件で、113人が時間制限など条件付きで運転可能と診断された。追跡調査では5人が軽い物損事故を起こしたが、他は安全運転できている。病気を自覚できない人が運転をあきらめる例もある。
千葉県自動車練習所は、8人の教官で障害者を担当する「まごころチーム」を結成。指示する場合は必ず停止し、言葉をシンプルにするなどマニュアルを作って対応する。赤城季宏主任は「わざとヒヤリとする体験もしてもらう。悪いところも含め全体を評価する」と話す。
判断基準制定を
ただ、病気と自動車運転に詳しい藤田佳男・目白大准教授によると、こうした協力態勢はまれという。警察は認知症の検査強化に力を入れており脳卒中への関心は低いという。また、どんな高次脳機能障害であれば運転再開できるのか統一された診断基準はない。認知機能と運転に詳しい慶応大医学部精神・神経科の三村将教授は「公安委員会が主導し免許更新の際に(判断基準を)示すべきだ」と話す。
運転免許センターの検査が高次脳機能障害に適合せず、運転できない人が「素通り」して免許更新する例もある。例えば一定の視力と視野があれば更新できるが、視野欠損は十分評価されない。武原格・国際医療福祉大教授は「現状は危ないが、一律に厳しくするのでなく、どこまで受け入れるかコンセンサス作りが必要だ」と指摘する。

まるでペンみたい!
好きなところできれいに切れます。
文具売り場って楽しいね(笑)