小美玉市が経営する「空のえき そ・ら・ら」
イベント広場と一押しヨーグルト工場を併設してます。
「ちりめんキャベツ」とも呼ばれている「サボイキャベツ」
珍しくて買ってみました。
白菜キャベツかと思いましたが、しっかりした硬さが残る食感です。
るるぶ小美玉も出版されました。
母とプチデート。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。
圏央道神崎IC近くにできた「発酵の里こうざき」は
発酵道の駅といったところです。
発酵市場と聞いただけで、体によさそうでしょう。
発酵食品が所狭しと並んでいます。
今日は、駐車場が足りず利根川河川敷まで車でいっぱいでした。
千葉県で一番小さな町で「発酵」盛り上がり
これからが楽しみです。
なんじゃもんじゃの木(ヒトツバタゴ)も多く見られる街としても名が知れています。
取手市寺澤製菓さんの発酵商品みつけました。
発酵のまちづくり中心となっている
寺田本家さんの純米酒
華やかに「御用」「交通安全」 取手署2交番に「あそびぃな」
東京新聞 20150218
取手署の取手駅前交番(取手市中央町一)と白山交番(同白山一)に、
犯罪抑止や交通安全を表現した警察にぴったりの「あそびぃな」が展示され、
来月三日までの第十一回「取手ひなまつり」に彩りを添えている。
駅前交番にお目見えしたのは、十手を持つ官女と捕り縄を持つ左大臣が、
唐草模様の風呂敷に盗品を包んで逃げる右大臣を捕まえる「御用」。
白山交番には、赤いランドセルを肩に横断歩道を渡る五人ばやしを、
横断旗と警笛を持つ女びなと男びなが優しく見守る「交通安全」が飾られた。
展示場所を探していた主催団体「あそびぃな会議室」が署に相談。
ひなまつりの期間中、開催場所などを尋ねる見物客で
「観光案内所」のようになる交番への設置に快諾を得た。
「御用」も「交通安全」も、会議室の小川せいこ室長が制作。
交番には趣向をこらしたあそびぃなを見物する若い女性たちが次々と訪れ、
普段はいかめしいお巡りさんも思わずニッコリ。
茨城新聞 20150219
毎日新聞 20150219
放課後デイサービス『こどもプラス』が動き出します。
発達が気になるお子さんが、放課後や夏休みなどの 長期休暇中に通う総合教室です。
学校教育、保護者、医療機関と協力して、子供の自立を促すとともに、
放課後等の居場所づくりを行っていきます。
昨年に引き続き
ゆめまっぷの会は
みなかみキャンドルナイトのお手伝いに参加させていただくことになりました。
昨年12月22日の様子です。
アットホームですね。
今年は、雪の結晶を灯します。
後程、ご報告m(__)m
ゆめあかり3.11 「続ける祈り繋がる想い」のご紹介有難うございました。
いよいよ始まりました。
JA茨城みなみ取手直売所
警察署の裏手に来春農産物直売所ができます。
昨日、農産物直売所新築工事地鎮祭がありました。
JA茨城みなみが取手に直売所 産経新聞20131114
JA茨城みなみ(斉藤繁組合長)は、農産物直売所を取手市桑原のJAとりで総合医療センター隣接地に設置する。オープン予定は来年4月。
農産物直売所は、「健康志向」をキーワードに市や医療機関と連携し、消費者との触れ合いの場となることを目指している。
売り場面積は約200平方メートルで、野菜や果物、農産物加工品などを販売。
初年度は、出店農家数150人、集客数6万2500人(平成26年4月~27年1月)、販売額8870万円(同)を見込む。