22時
睡眠タイムになってしまいました(笑)
台風6号・・・記録的な大雨です
せめて西側からの雨の吹き込みになりませんように・・・
明日は必ず『農かふぇ』取材の様子をULしまーす
zzz

七夕飾りに ^ ^*家の幸せを願ってくれた方がいました
代理短冊のφ(..)メモメモを見せていただいた時
何とも言えず優しい気持ちになりました
本日16日ぶりに家族が揃い、穏やかな日々綴りに戻りました <(_ _)>
紫音 ~常陽新聞20110707~
友人から届いた携帯メールに「断捨離」という言葉が出てきた。「大震災によって自然の前では如何にちっぽけな存在であることを思い知らされた」とあり、「あたり前に生きられることに感謝したい。身も心も人生も断捨離して残りの人生を悔いなく生きたい」と記されてあった。
恥ずかしながら、「断捨離」という言葉を知らなかった。クラターコンサルタントのやましたひでこ氏の提唱する生活術という。ヨガの「断業」「捨行」「離行」という考え方を応用し、人生や日常生活に必要なモノを断ち、捨てることでモノへの執着から解放され、身軽で快適な人生を手に入れようとする考え方だそうだ。クラターとは英語でガラクタのことで、住まいのガラクタ、頭の中のガラクタを取り除く手伝いをしてくれるのだそうだ。
震災直後は仕事場も自宅も資料や生活用品が崩れ、倒れ、散らかり放題で足の踏み場もなかった。何とか日常生活が送れる範囲まで片付けるというか、四隅にモノを押しのける形で居場所を作った。2ヶ月が経過した時点で、あまり上に重ねないように少しずつ片付けようと声を掛けたが、一向に進まない。家では食事と寝るスペースがあればと落ちついてしまっている感もある。
生活に追われながら日常生活に不要なモノを選別するのは難しいもの。だが、自分自身がガラクタにならないためにも頭の中を切り替え、再起動させるため、断捨離は必要なのかも。
「丼希望」のアンテナを立てていたら、今すぐ使えそうな食器を沢山いただきました
有難うございます
物は増やさず整理していこうと言う姿勢のはずが。。。
お一人様用Kaya欲しいなぁ 脱ヱアコン睡眠ハエ対策(爆)
アースワンの支援物資マッチングシステムがTVで取り上げられていました
キッチンリフォームホームパーティーにお呼ばれしました
3月14日に予定していたのに3カ月遅れの食事会でした
ご夫婦による厚いおもてなしに感激しています
ハンペン・レンコン・エビを焼いた小判焼き!美味しかったぁ
カニクリームコロッケ・お造り・・・・ご馳走様でした
まさこさまの絶品ピール・・・「じつは○ちゃんレシピなのよ」
今日は世界1周記念日です
まさこさんご夫婦もいつか世界1周に行く?かしら…
女性建築家が設計した中国の巨大オペラハウス『広州歌劇院』 これは凄い!
ぜいたくな悩み
周囲には小さな悩みと思われても、本人にすれば、とてつもなく大きな悩みと感じることがある
それを「甘え」などど突き放されたり、無関心を装われたら人は傷つき底知れぬ孤独を感じる
だからこそ思う
「どんな小さな痛みや苦しみにも価値がある それにどう寄り添えるかという視点をもつこと・・・」
by ラジオパーソナリティ 小島慶子
ほたるの写真が届きました
ご自宅の前にある休耕田に毎年ホタルが飛んでくるなんて素敵ですね
暮らしを見つめなおす夏です
今日から、豊かすぎる生活を見つめなおす夏が始まりました
電気を使用して書類を処理していた
ん?
シュレッダーされた紙類は、線維が破壊されてリサイクル紙として使えないそうです
個人情報の保護から裁断される紙ってどれぐらいあるんだろう?
日本は、GNPに拘ることなく
小国になって世界から尊敬される国になってほしい
暴論でしょうか?・・・by 倉本聰さん
帰り道雨雲で空が暗くなってきました
「我が家の雨漏りは?」
案の定、*****の滝状態
濡れないようにと移動した荷物が、震災直後を思わせる
落ちついた生活はまだまだ先ですね
ご近所に住むおばあちゃんからいただきました
ハンガーは、ストローですよ
土浦市では『目指せ 土浦省電王コンテスト』実施が決まった
対象は事業所を除く市内全世帯で15%削減を目指す
土浦市環境保全課 029-826-1111

ってことで、常磐線を下る
電車で水戸へ
いつ以来だろうか
総会に出席・・・会話は311のことばかり
北茨城の販売店では、住居部分の片づけは全く手つかずの状態だとか
311は、停電になり機械での折込業務ができず、深夜まで皆力を合わせて作業したこと
312新聞の到着が遅く、夕刊と重なってしまったこと
ガソリンが不足し配達が大変だったこと
話は尽きることがなかった

本日の総会は、水戸京成ホテルだった
タイムリーに茨城新聞日曜版テイストに取り上げられた
食の達人のパプリカスープが出たらどうしよう(笑)
その巡り合いがないことが食事開始数分後に分かった(爆)
恒例ビンゴゲーム
いつからデジタル化されたの?

県庁所在地でもある水戸駅
北口も空洞化現象が進んでいた
帰り道
zzz
「きゃー 天王台」![]()
父の日
食卓の上に4つの包装紙が並んだ
今夜の食卓の主役は、炭焼き『焼きとり』とイカの沖漬け
久々に全員集合したね


「今日のうちの夕食なあに?」
「カジキマグロのトマトソースがけ・・・」
「それ2人前追加できる」
「何とか」

突然 食堂のように賑やかなキッチンに変身
今日のかわいいお客様
先日我が家で夕食を食べた後
「オシャレンティー」
って言っていたと聞き
壊れなかった食器を並べ始めた
「普通でいいよ」
(笑)「そうだね」
楽しい食事作りだった^ ^*
今日の参考レシピは、LA BETTOLA da Ochiai 落合シェフ
アボカドとマグロのサラダ
<材料>(4人分)
マグロ(刺身用)・・・200g
アボカド・・・1個
ケーパー・・・大さじ1/2
タマネギ(みじん切り)・・・大さじ2
マヨネーズ・・・大さじ3
バルサミコ酢・・・小さじ2
塩・コショウ・・・適量
チコリ・・・適宜
イタリアンパセリ・・・適宜
<作り方>
マグロは1センチ角に切って塩少々をまぶしておく。 アボカドも1センチ角に切る。 タマネギはみじん切りにし、水にさらした後で水気を絞っておく。
タマネギのみじん切り、粗みじんに刻んだケーパー、バルサミコ酢、マヨネーズ、 コショウを混ぜ合わせる。
2.で作ったドレッシングに切ったアボカドとマグロを混ぜ合わせれば出来上がり。
【盛り付け】
半分に切った紙コップを皿に置き、中にサラダを詰める。 紙コップを外し、あればチコリを添え、刻んだイタリアンパセリを散らせば出来上がり。
フレッシュトマトの冷製パスタ
<材料>(4人分)
トマト・・・10個
バジル・・・4枚
ニンニク(すりおろし)・・・少々
オリーブ油・・・150cc
ハチミツ・・・小さじ1
塩・・・少々
コショウ・・・少々
カペリーニ・・・120g
<作り方>
トマトはヘタをくり抜き湯むきする。
※ヘタ部分を下にしてお玉にのせ、ヘタ部分だけ3秒間熱湯に浸けた後、 全体を熱湯に7秒間放つ。 それ以上熱しすぎるとトマトの風味が損なわれてしまう。
湯むきしたトマトを横半分に切り、種をかき出したら1センチ角に切る。
ボウルに切ったトマト、ニンニクのすりおろし、塩、コショウ、ハチミツ、 ちぎったバジルの葉を混ぜ合わせる。
3.にオリーブ油を少量ずつ混ぜ合わせていく。 オリーブ油がとろりとして白濁してきたらソースの完成。
湯に対して1~1.5%の塩を入れた熱湯でカペリーニを表示時間通りにゆでる。
ゆで上がったら冷水にとり、布巾に包んで水気を切る。
皿にゆでたカペリーニを盛り、4.のソースをかけ、バジルを飾れば出来上がり。
連日お世話になっている医院は、とてもアットホームです。
「心配なことがあったらいつでも電話して下さい。転送されますから。」
安心な気持ちで週末を迎えられました。
今日も、診察開始前に問合せの電話をしました。
「診察開始前の2時半に来てください。すぐに診ます。」
何と、有り難いことか。
状況に応じて臨機応変に対応してくれる姿勢には頭が下がります。
先生だってゆっくりしたい時もあるだろうに・・・
逆に先生の体を心配してしまいます。
先生の動きを観察していると、患者さんを診る為に自分が動き回っています。
2人の先生が、患者さんや家族にあたたかい言葉をかけ続けます。
家族のようなホームドクターです。
患者の立場に立った治療、当たり前の行為のようですが
患者数も多くなかなか対応しきれるものではありませんね。
ホームドクターに「ありがとう」
待合室で、偶然に同級生2人とバッタリ。
「どうしたのぉ」「いろいろよぉ」
身体の変調をきたしやすい年齢になってきたのかもしれませんね。

おnewの毛布に包まれて
暑くないのかなぁ
「ナナがいないからさびしいワン」