江戸川学園取手中・高等学校の卒業生が、
7月24日午後7時から放映テレビ朝日の「あいつ今何してる?」に登場予定
「あいつ今何してる?」HPより引用 以下
“成績はトップクラス”・“天文学に興味があった”・“考える視点が他の生徒とは違う”
“授業の合間に星空を観察”という教師の知識をも凌駕した超宇宙マニアは今?
調査してみると…世界的な偉業を成し遂げ、子ども達にサインを求められるスゴい人に!
江戸川学園取手中・高等学校の卒業生が、
7月24日午後7時から放映テレビ朝日の「あいつ今何してる?」に登場予定
「あいつ今何してる?」HPより引用 以下
“成績はトップクラス”・“天文学に興味があった”・“考える視点が他の生徒とは違う”
“授業の合間に星空を観察”という教師の知識をも凌駕した超宇宙マニアは今?
調査してみると…世界的な偉業を成し遂げ、子ども達にサインを求められるスゴい人に!
2019年7月15日
八代目染野屋半次郎さん製造のプレミアムライン豆腐の「大豆物語」(茨城在来)が、
一般財団法人全国豆腐連合会主催の第5回全国豆腐品評会関東大会の充填豆腐部門にて昨年に続く2年連続の金賞を受賞した。
明日は、休刊日です。
江戸川学園取手、2枚看板の好投手打ち崩す
<高校野球茨城大会:江戸川学園取手5ー1佐和>
試合巧者の江戸川学園取手が好投手を打ち崩し、3回戦進出を決めた。
3回、相手失策の間に先制すると、9回に土井天真(てんま)投手(2年)がダメ押しとなる中前適時打を放ち、勝負を決めた。
佐和は“佐和史上最強”との呼び声高い2枚看板が打ち込まれた。最速140キロ右腕で“佐和のダルビッシュ”との異名を持つ黒田晃大投手(2年)は、「変化球のストライク率が悪かった。(味方のエラーはあったが)そこを取り返さないと…」と振り返った。
7回から登板した右のサイドスロー岡崎亮太投手(3年)も「インコースに投げきれなかった」と話した。
江戸川学園取手は、16日に水戸葵陵との対戦が決まった。
全国高校野球選手権茨城大会2回戦
取手二が延長12回の死闘を制す
全国高校野球選手権茨城大会2回戦は7月12日 (金)、日立市民球場で日立第一高等学校(男子) vs 取手第二高等学校(男子)の試合が行われ、2 – 4で取手二が見事勝利した。
城新聞クロスアイ 茨城新聞 20190711
つくばみらい市出身の競輪選手、須賀和彦さん(34)の出前授業が9日、取手市吉田の市立取手東小学校(黒羽勉校長)で開かれた。同校6年生児童67人が聞き入る中、須賀さんは「自分ができることを頑張ろう」と、児童に伝えた。
社会人から仕事についての話を聞く、同校のキャリア教育の一貫。同校6年生が今秋の茨城国体で自転車競技を観戦することから、同校から申し込んで実現した。
授業のテーマは「私たちはどう生きるか~成りたい自分に成る~」。須賀さんは、取手一高に入学し、同校3年時の2002年、本県で開かれた全国高校総体(茨城インターハイ)の自転車競技・1000メートルタイムトライアルで準優勝。幼少時からプロ競輪選手になるまでの話を披露し、目標達成について「自分ができることを自分なりに、いつも頑張ることが大切」と語った。
須賀さんはさらに「今後、目標が決まったときに困らないように、今できることを頑張ればいい。先輩や先生など周囲の人たちが、きっと良い方向に導いてくれる」と優しく助言した。
同小6年、黒岩要君(11)は「将来は宇宙のことを調べる仕事がしたい。今の自分にできることをやって、なりたい自分に近づきたい」と感想を話した