Archive for the ‘取手市’ Category

なんじゃもんじゃかな?

日曜日, 5月 5th, 2019

街を散歩していると

わぁ~~~という光景に出会います。

真っ白な木がふわぁっ~~と

IMG_4268

IMG_4269

IMG_4270

IMG_4271

延命寺にて【◎】д

鯉のぼりプロジェクトin岡堰

日曜日, 5月 5th, 2019

鯉が気持ちよさそうに泳いでいますね。

IMG_4244

IMG_4245

兜づくりワークショップ

IMG_4246

ポにーに乗ろうよ

IMG_4247

フォトジェニック!

IMG_4248

IMG_4252

手作り感満載の鯉のぼり

IMG_4255

綿菓子アートコーナー

IMG_4260
1

趣味で始めたクレープ屋さん

IMG_4266

マチイロアプリで地域情報ゲット

水曜日, 5月 1st, 2019

IMG_4128

IMG_4129

IMG_4130

IMG_4131

IMG_4132

IMG_4133

 

5月1日号より広報紙が届きました。

設定によっては、読みたい地域の情報が届きます。

IMG_4143

鯉のぼりプロジェクト

火曜日, 4月 30th, 2019

鯉のぼりプロジェクト 取手で開幕 子供たち笑顔で楽しむ 菜の花とコラボ 
毎日新聞 2019年4月30日 

鯉のぼりプロジェクト会場そばの花畑=茨城県取手市岡で
 取手市岡の小貝川・岡堰(おかぜき)付近で29日、約60本のこいのぼりを泳がせる「鯉(こい)のぼりプロジェクトin岡堰」が開幕。川の中にある「中の島」では3匹のこいのぼりが横たわり、子供たちが笑顔でくぐっていた。5日までの期間中、中の島では野外演奏やダンスなどのイベントも予定されている。

ほどよく絶妙とりで 狂犬病予防接種済み

火曜日, 4月 30th, 2019

IMG_4124

高校野球春季関東地区県大会 取手一2回戦へ

日曜日, 4月 28th, 2019

高校野球 春季関東地区県大会 水戸商・取手一、2回戦へ進出

毎日新聞2019年4月28日

第71回春季関東地区高校野球県大会(県高野連主催)が27日開幕し、J:COMスタジアム土浦とノーブルホームスタジアム水戸で1回戦4試合が行われた。水戸商が科技日立に完封勝ちしたほか、取手一が太田一との乱打戦を制した。28日は2回戦8試合が行われる。

今日のお地蔵様縁日

日曜日, 4月 28th, 2019

IMG_4103

IMG_4105

IMG_4106

お地蔵様所有者のお子様たちがお手伝いに見えていました。

ゆめみんときみのゆめ

木曜日, 4月 25th, 2019

IMG_4087

IMG_4088

取手市長選 52分で確定

水曜日, 4月 24th, 2019

取手市長選 52分で確定 キヤノン方式 最速開票
民間ノウハウ活用

茨城新聞 2019年4月24日

統一地方選で21日に行われた取手市長選の開票作業で、市は3万5千もの票をわずか52分でさばいた。同日投開票の県内首長選では最速で、開票作業の早さは全国的にもトップクラスとみられる。職員に動きやすい服装をさせたり、1人で複数の役割を担わせたり、徹底して効率化を図っているのが特徴。市内事業所の協力で編み出した手法は「キヤノン方式」と評され、迅速な開票を実現している。(取手龍ケ崎支局・鈴木剛史)

*中間発表なし

「えー、もう決まっちゃったの?」「早いもんだね。もう終わりか」

21日夜、取手市戸頭の新人陣営の選挙事務所。集まった支持者らに驚きと落胆が広がった。

市選管は午後7時に開票作業をスタートさせた。8時に中間発表し、以降は30分ごとの発表更新を予定していたが、実際には7時52分に票が確定した。同日行われた水戸市長選と五霞町長選で票が確定するまでの時間は、それぞれ2時間5分と1時間29分。取手市の早さが突出した。統一地方選で行われた全国の市区町村長選でも最速との見方がある。

取手市はかつて開票確定が深夜まで延びるのが普通だった。改善の契機は10年以上前。当時の市長が市内にあるキヤノンの事業所を視察した際、秒単位で作業を管理する生産現場に感銘を受けた。「開票に生かせないか」と考え、事業所の協力を得て市職員の研修や現場見学を開くなどしてノウハウを吸収させた。外部に「キヤノン方式」と評される仕組みだ。2006年に採用した。

*イチゴパック

開票手順は通常、(1)台に票を空け(開披)、立候補者別に分ける(2)交ざっていないか点検(3)機械で数え、一定の束にまとめる(計数)(4)再度確認(5)1回目の集計(6)選挙立会人らのチェックを経て2度目の集計-で進む。取手市選管もおおむねこれに沿っているが、無駄を極限まで省く点にキヤノン方式の特徴がある。

今回開票に臨んだ職員は約130人。4班に分ける。開披は全員で行い、その後はそれぞれの役割を担う。担当作業が終わった段階で別の作業に次々と移るため「1人三役ぐらいする」(市選管)仕組みだ。班ごとにリーダーがおり、全体を見て次の役割を指示する。票を運ぶ際は、落としたりバラバラになったりしないよう、イチゴパックを使う。「大きさがちょうどいいし、ばらつかない」(市選管)という。

卓球台を用いる開披台は角材で10センチ程度かさ上げして作業しやすくする。点検・計数台の間は狭め、受け取りをスムーズにする。漫然と作業しないよう、椅子はなくした。スリッパは禁止し、運動靴や作業服を身に着けさせるなど、ソフト面でも工夫。陣営が送り出す選挙立会人にもやり方を説明し、票の束を解かないよう求める。

*迅速かつ正確

時短の成果は顕著だ。06年の県議選は、時間を30分以上縮めて42分で開票を終わらせた。03年の市長選では2時間15分も要したものの、07年には47分で済んだ。立候補者が比較的少ない市長選や県議選で特に強みが発揮されるという。

今回の市長選は目標の1時間を切った。それでも市選管は「あと5分ぐらいは早くできたのでは」とみている。投票率が38・56%と過去最低に落ち込む課題も残した。

選管の書記長を兼ねる斉藤俊治総務部長は「迅速で正確な開票に取り組むとともに啓発も続けていく」と強調。キヤノン方式についても「他の選管の参考となるのであれば、普及の協力は惜しまない」との姿勢だ。

関東鉄道 オープン型宅配ロッカー

火曜日, 4月 23rd, 2019

関東鉄道常総線 宅配ロッカー、さらに6駅に 
毎日新聞 2019年4月22日 

 関東鉄道(本社・土浦市)は、常総線(取手-下館)の2駅に設置して利用者に好評なオープン型宅配ロッカーを、沿線6駅にも順次設置している。同社によると、宅配ロッカーで受け取れる宅配便会社は現在1社だが、今後受け取れる業者を増やしていく予定という。