Archive for the ‘取手市’ Category

魅力発信 取手

金曜日, 10月 26th, 2018

良い形で街づくりが進んでいます。

茨城新聞 20181026

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チョコレート工場直売

木曜日, 10月 25th, 2018

寺沢製菓さん

TV取材を受けました。

10月26日午後4:50~スーパーJチャンネル

工場直売会が放映予定です。
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ウッドバーニングとドライフラワー展覧会

水曜日, 10月 24th, 2018

茨城新聞20181024

ウッドバーニングとドライフラワー展覧会「迷宮の花たち」

シークレットゲートにて開催

2018年10月30日まで

 

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取手ニ高 初V 男子バスケ

月曜日, 10月 22nd, 2018

第71回全国高等学校バスケットボール選手権大会予選

男子は、取手第二高等学校が初優勝を飾った。

健康まつり in あおぞら診療所

日曜日, 10月 21st, 2018

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白山神社

日曜日, 10月 21st, 2018

今日は何かの祭り事?

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コミバスに園児の絵画

土曜日, 10月 20th, 2018

茨城新聞 20181020 コミバスに園児の絵画 取手

取手市のコミュニティーバスに親しんでもらおうと、車内に保育園児が描いた絵画が飾られ、かわいらしい作品が乗客を楽しませている。11月25日まで。

普段バスに乗車しない人にも利用してもらおうと、市が昨年から始めた。コミュニティーバスの小堀ルートを除く、6ルート6台に市内7保育所の作品148点を展示、車内の壁面に5~7点ずつ飾り、2週間ごとに作品を入れ替える。・・・・・・

いもりの里の稲刈り体験

水曜日, 10月 17th, 2018

ここは、すてきな場所ですね。

たくさんの方に活動を知っていただきたいです。

動画配信されている「とね~がねっと」さん。

ドローン撮影・・さすが!

茨城県内市町村17年度決算

水曜日, 10月 17th, 2018

茨城新聞 2018年10月17日

茨城県内市町村17年度決算 積立金1%減、3278億円 目的基金へ組み替え進む。

茨城県は16日までに、県内44市町村の2017年度決算概要を発表した。

家計の「預貯金」に当たる積立金(基金)残高は、財政調整基金と減債基金を取り崩したことで、前年度比1・0%減の計3278億円となり、3年連続で減少した。・・・

取手市は16年度、市内大手企業の業績不振により法人市民税が急減し、財政調整基金を大きく取り崩したのが影響した。・・・

・・・

県市町村課は、「国と違って自治体は、”赤字国際”が発行できない。災害や法人税などの税収変動に備える必要がある」として、一定の基金積み立てに理解を求めている。

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44 水戸市 18.0%

いばらき魅力見つけ隊 取手の坂道

火曜日, 10月 16th, 2018

いばらき魅力見つけ隊 取手の坂道 散策の足がかりに道標12カ所
毎日新聞2018年10月16日

長かった酷暑が去り、街の散策に良い季節になった。取手市は南北を流れる利根川と小貝川から中心市街地のある台地に向かって坂道が並ぶ。地元の高齢者らでつくる「取手の坂道愛好会」は、市民から親しまれる市内12の坂に道標を設置し、「坂の街」の魅力を発信している。

取手駅から約5キロ東にある小文間地区を歩いた。同会が道標を建てた「直右衛門坂」は道沿いの住民の屋号で、古くからの通称という。目印となる寺の裏手に回ると、真新しい石の道標を見つけた。利根川に向かって下る緩やかな坂道は、左右を石垣と竹林に挟まれ、時代劇のワンシーンのような風情を醸し出している。

同会は2003年10月に結成され、現在の会員は60~80代の男性14人。会長の酒井達夫さん(81)は東京で生まれ育ち、16年前に千葉県から取手に移り住んだ。「坂道を上り下りすると視点が変わり、景色も違って見え、非日常の感覚を味わえる」と、坂道を歩く魅力を語る。

同会によると、市内には約400もの坂があるといい、「取手の坂道にもっと親しんでほしい」と、名前や由緒を記した道標の設置を進めてきた。

07年に駅周辺の三つの坂道に「さくら坂」「雁耕(がんこう)坂」「治助(じすけ)坂」の道標を建てた。駅東口に向かって上る「さくら坂」は元々の名前ではなく、桜並木があることや、交わる道が旧佐倉藩(千葉県)の飛び地に通じるため「佐倉道」と呼ばれていたことから、同会が「さくら坂」と命名した。

13年には、小文間地区の五つの坂道に「馬(ま)坂」「勘右衛門(かんうえもん)坂」「大日坂」「直右衛門(なおうえもん)坂」「動坂」、翌14年には中心市街地の四つの坂道に「台宿坂」「山中坂」「榎坂」「銀杏(いちょう)坂」の道標を設置した。

酒井さんは「道標を手がかりに、坂道の名前や由緒にも興味を持ってもらい、名前の元になった地域の歴史に関心を持ってほしい」と話す。

同会は12月26日~来年1月8日、駅東西連絡通路の市民ギャラリーで、会員それぞれがお薦めの坂道を紹介する「坂道展」を開く。【安味伸一】

ひとくちメモ
江戸時代に建てられた県文化財「旧取手宿本陣染野家住宅」の裏手を通る旧佐倉道は、車1台分の幅しかない昔ながらの坂道だ。その途中、直角に分岐する石段の坂道には「神明坂」と刻まれた古い石柱がある。建立は「大正二年三月吉日」とあるから、100年以上前の1913年だ。愛好会が建立した道標もやがては歴史の一ページを刻む。