Archive for the ‘取手市’ Category

井野天満神社紅白の梅

水曜日, 2月 7th, 2018

IMG_3867

IMG_3868

IMG_3869

IMG_3871

IMG_3872

IMG_3873

IMG_3874

IMG_3875

IMG_3878

IMG_3880

IMG_3881

幸せのいす、みーつけた

鶏一番 オープンはいつ?

金曜日, 2月 2nd, 2018

取手市西ふれあい道路沿いにあったラーメン店が

鶏一番 からあげ専門店になってスタート?

IMG_3793

取手図書館のひなまつり

金曜日, 2月 2nd, 2018

ひなまつり ひと足早く 取手図書館
毎日新聞2018年2月2日

取手市立取手図書館(同市取手1)ロビーに1日、ユーモラスなひな人形が登場し、ひと足早い「ひなまつり」が始まった。

男びなと女びなが共に本を開いている「おうちで読書びいな」や、女性が子どもたちに読み聞かせをするひな人形など図書館ならではのひな人形が並べられているほか、手のひらに収まるサイズの豆本も展示されている。

ひな人形や豆本は市民のボランティアが制作した。本の貸し出しカウンターの脇には、ひなにちなんだ図書や絵本を集めたコーナーも特設している。3月4日まで

20180202-m

 

IMG_3804

IMG_3805

IMG_3806

IMG_3807

取手JAZZ DAYz!2018 5/19・20

木曜日, 2月 1st, 2018

20180519 20180520

藤代イルミネーション実行委員長 浅野純人さん

木曜日, 2月 1st, 2018

茨城新聞 2018020120180201i

第14回取手ひなまつり 2/11~3/3

火曜日, 1月 30th, 2018

20180130131755_00001

20180130131811_00001

ゆめあかり3.11 メッセージ参加しませんか

火曜日, 1月 30th, 2018

毎日新聞 20180130

20180130m
東日本大震災
追悼へ「ゆめあかり」 手製キャンドルのメッセージ、海外からも募集 取手で3月10日 /茨城
毎日新聞2018年1月30日

1万1000本もの手製キャンドルを並べて灯をともし、東日本大震災の犠牲者を追悼する「ゆめあかり3・11」が3月10日、取手市藤代庁舎前広場で開かれる。発生翌年から始まり、7回目となる今年は、キャンドルを覆う紙に貼るメッセージを海外からも募る。申し込みは31日まで。

取手のまちおこしグループ「ゆめまっぷの会」主催。会員はラッピング講師の雨宮由利子さん(68)▽新聞販売業の小沼定子さん(59)▽喫茶店経営の佐藤良江さん(58)▽イラストレーターの鴇田(ときた)優子さん(43)--の女性4人。

キャンドルは、紙袋キャンドルと、上部を切り取ったペットボトルの2種類。いずれも中に入れた着火剤に灯をともす。

紙袋は郵送で取り寄せ、メッセージを書き込んで事務局に送り返す。郵送料含めて2枚500円。事務局での直接購入や当日会場で購入して書き込むこともできる。

ペットボトル型は紙で覆い、メールなどで届いたメッセージを貼り付ける。1本2000円。今回初めて海外からメッセージを募集する。

代表の雨宮さんは「震災を忘れずに鎮魂の祈りと復興の願いをつなげていきたい」と呼びかけている。

問い合わせは事務局(0297・72・7166)へ。ウェブサイト「ゆめあかり3・11」(http://yume-akari.toride-fun.com/)

 

ゆめまっぷの会Facebookページに海外からいただいたメッセージを掲載しています。

ポスター掲示板がありがたい

月曜日, 1月 29th, 2018

IMG_3747

IMG_3749

取手駅西口A街区市街地再開発事業

月曜日, 1月 29th, 2018

取手駅西口A街区市街地再開発事業について

2棟構成による建物を提案。低層のA棟には駐車場やサテライト図書館などを配置。
高層のB棟はサービス付き高齢者住宅(サ高住)や集合住宅が入る。・・・

詳細は、日刊建設工業新聞

取手市は、取手駅北土地区画整理事業のA街区再開発と桑原周辺地区土地区画整理事業に対して昨年10月から進めていた事業協力者公募で、A街区の再開発は大京・戸田建設JV、桑原周辺地区はイオンモール・イオンタウンJVに決定したと発表した。事業計画の策定に向けて素案づくりなどの策定支援を行うもので、いずれも34年度ごろの着工を目指している。

詳細は、日本建設新聞社

2025年 取手桑原地区に大型商業施設計画

日曜日, 1月 28th, 2018

茨城新聞 20180128

20180128-i

取手・桑原の大型商業施設計画 事業協力者にイオン

取手市は26日、同市桑原周辺に大型商業施設などの誘致を計画している「(仮称)桑原周辺地区土地区画整理事業」の事業協力者として、イオンモールとイオンタウンの共同事業体(JV)を選定したと発表した。今後、同JVは地権者へ提案する事業計画の素案を作成するという。

計画は桑原周辺の約67・6ヘクタールが対象。事業協力者は昨年10月から12月にかけて要項の公表や選定が行われ、応募した4団体から同JVが選ばれた。

提案によると、対象区域の中央を貫く形で走る国道6号の北側に専門店街や道の駅のような機能を持たせた施設が、南側にはショッピングモールや近隣の工場を活用した子ども向け職業体験施設などが予定されている。

市によると、現在市街化調整区域となっている土地を市街化区域に編入する方針。2019年に準備組合を設立して計画に取り掛かり、25年のオープンを目指す。桑原地区は田畑が広がる土地に地権者が約170人おり、大規模開発は長年の課題だった。

同市の海老原雅則都市整備部長は「取手は茨城の玄関口。茨城の情報を発信でき、多くの人に訪れてもらえる場にしていきたい」と話した。