
老眼のためか肉眼では見えなかった文字でしたが
Σp[【◎】]ω・´) で確信
中央73505 宮崎マンゴー
さすが高級品 1個1個にお印が押されているんですね
名古屋発とろなまドーナツが大人気だ
プランタンは異常なまでの行列
揚げてない焼いてないとろっとした食感
気になりますね(笑)
どうしても手に入れたい人催事情報をチェック
雨 家作業の1日
何を書こうかなぁ
今日もまた、そこにタイムリーに1通のメールが届いた
「落合さんのニョッキ美味しかったわ」
やっぱりね!

【ニョッキ材料】
ジャガイモ・・・中4個(600g)
小麦粉(あれば強力粉)・・・100g
卵・・・2個
※小麦粉、卵の量は、茹でたジャガイモの水分量によって調整
【ニョッキ作り】
ジャガイモは皮をむき、竹串がスッと通るくらいまでゆでる。
湯を切り、一度鍋に戻して粉ふき芋の要領で、鍋をふり表面の水分を飛ばす。
熱いうちに、フォークでつぶし、溶き卵・小麦粉を入れ粉っぽさがなくなり、ひとまとまりになるまで 混ぜる。
生地の粗熱が取れたら、まな板に打ち粉(分量外)をして、太さ2センチの棒状に伸ばす。
ナイフで上からたたくようにして食べやすい長さに切る。
沸騰した湯に塩を入れ(塩は水に対して1~1.5%)ニョッキを茹でる。
ニョッキが全て浮いたら、水気を切り、おこのみソースと合わせれば完成。
「^ ^*もつくってみよーーっと」
メールと言えば
お誕生日おめで STOP
ショートメールでお誕生日おめでとうございます・・・・・^ ^*
送信直後「^ ^*さん私にメール送りましたか?」
「はい お誕生日おめでとうございます」
「私 メールの申し込みしていないんですよ でも『お誕生日おめで』と^ ^*さんの番号から届いたようなので電話しました はい69歳です」
・・・そうなんだぁ 7文字は届くのね~ 覚えておこう・・・
メールと言えば
結婚記念日おめでとうございます
送信直後「うれしかったぁ 40回目です」と・・・
ついに
ツイッターデビュー ^ ^*
先日紙面発表があった
「毎日新聞が、Twitterと連携した日刊タブロイド紙「MAINICHI RT」を6月1日に創刊する」
「毎日jp」のアクセスランキングから人気のニュースを選び、関連情報や解説記事などを加え、
再構成して掲載 「読者がニュースだと感じたニュース」を最優先で伝えるという
これを読んだこともあり時代の流れにのってみた
聴きなれない言葉を自分のものにしていくのが面倒(笑)
ツイート モバツイ リツイート などなど
メールに添付された写真 「藤沢邸にこいのぼり?」
目印なのだろうか?地図 今年の藤沢邸には確かにこいのぼりが上がっていた
観光バスが来るほど有名なイギリス式庭園
無料開放してくれている 有り難いね
さすが2004年までつくば市長さんをされた藤澤順一(さまかず)さんのお庭

相変わらずよく手入れされているわ




去年は置いてなかったイスとテーブル

2008年の様子より勢いがあります

こちらから 素敵なオープンガーデンのお宅拝見できますよ





つるバラはこれからが見ごろです。
つるバラのシュートの手入れは一般的なバラと違うのですね~
坂野家のバラも見ごろを迎えているでしょうね
こちらもバスツアーが組まれているようです
朝日トンネルが抜ければ フラワーパークのバラを見にいくのも時間短縮になりますね「

いつもの黒豆煮
「ちょっと重曹を入れすぎた?強火過ぎた?」
後片付けの仕事増やしたなぁ
200gの豆を茹でただけでこの失敗
何をしてもさえない日ってありますね

ベランダのハイビスカスが咲きだしました
おしべとめしべなんでしょうか?
よーく観察していると 生命の不思議を感じます。
全体像

Jcomのアンテナ移動中

玄関

内装中

壁


1日中 フワフワしたものが飛んでいた
はじめ、自治会館工事現場から飛んでくるのかと思った
「どこから飛んで来るのだろう?」
利根川方面から飛んでくる かなり広範囲にわたっている
窓を開けていると掃除が間に合わないぐらいだ


新聞は活字の散歩みたい
活字散歩しながら楽しい記事を見つける楽しみもまたいいのではないか?
検索エンジンを使って必要な情報を得ることも必要
新聞や雑誌 TV インターネット それぞれの役割がある
by 鳥越俊太郎
ポティロンの森にものまね界の貴公子、青木隆治がやってくる!
来る5月23日(日曜日)、茨城県の江戸崎農業公園ポティロンの森で、地球音彩プロジェクト主催による大規模な音楽イベントが開催される。
出演者には、3月3日にメジャーデビューを果たしたものまね界の王子こと青木隆治さんを始め、地元の人気アーティスト石塚美咲さん、後藤光秀さんを中心にお笑い芸人も含め、総勢10組の豪華な顔ぶれになっている。
◆主演の青木隆治さん
茨城の若いアーティストを中心に形成される、地球音彩(おんさい)プロジェクトは音楽を通じ、この不景気と言われる暗いトンネルを明るく照らし、地元社会へ貢献したいという志の元に集まる団体である。その活動は、茨城だけに留まらず、関東一円へと幅を広げている。今回はそんな地球音彩プロジェクトが贈る初夏の催しものとして、こだわりの演出に花火なども行われる予定との事。先行予約特典は何と1000円引。4月、5月の鬱憤は、ここで晴らそう。
お問い合わせ ㈱ジョイプロデュース 電話0120-755-275
チケット希望の方は 小沼新聞舗 0297-73-0925までご連絡ください
HPからのお問い合わせも受け付けております。