地震の予測はなぜ難しいのか?・・・テーマ

ユーモアのある教授ですね。
地震は、破壊と摩擦の現象です。
地震の中に「ゆっくり地震」というものが確認されています。
いずれ、巨大地震になる可能性のある地震です。
M7クラスの地震は、1年間に世界で10回、日本で1回程度起こる計算です。
全地震の1割が日本で起こっています。
このような質問がありました。
「日本で安全と言われる場所はどこですか?」
「・・・・」
・・・
南海トラフ地震について、時間を取って説明されていました。
新聞週間が始まりました。
新聞週間は、毎年10月15日から1週間。
2014代表標語 1編
ふるさとが 元気と知った 今日の記事
2014佳作 10編(順不同)
記事を読み 時流を読んで 明日を読む
今日読んだ 涙も笑顔も 忘れない
事実が伝われば 変えられる未来がある
人生という旅には、新聞という名の「地図」が必要だ。
新聞が遠い世界を近づける
新聞と 読者が守る 知る権利
新聞は 自分磨きの 第一歩
スマホじゃ読めない 記事がある。
伝えたいと 知りたいを つなぐ新聞
つらいとき そっと見返す 記事がある
^ ^*が気に入った標語は、新聞が遠い世界を近づける!
白井地域福祉事務所 ともしびの夕べ実行委員会の皆様と
紙袋キャンドル3.11イベントでご縁があり、
ゆめまっぷの会事務局でミーティングがありました。
キャンドルイベントを通じて、市外の方々とこのような形で繋がることに感謝します。
勿論、次回ゆめあかり3.11「続ける祈り繋がる想い」2015にお出かけくださるようです。
ともしびの夕べコンサートにもお出かけください。
1ヶ月間 漫画を1ページずつ公開中の傍島みきさん
茨城新聞 20141022 Facebookから読んでくださいね。
産経新聞 20141023
トリックアートリデ
トリックアートでまちおこしがしたかった。
アーティストの街なのだからそんな動きになったらいいなと願っていた。
傍嶋さん御夫妻! 応援します。
サイクルアートフェス:取手競輪場でトリックアート 来月9日開催 毎日新聞 20141016
取手市白山の取手競輪場で11月9日、自転車と芸術の祭典
「サイクルアートフェスティバル」が開かれる。
会場では市内の芸術家4人が制作したトリックアート9点を公開する。
制作者で東京芸術大大学院壁画科修了の画家、傍嶋賢さん(35)は
「写真を撮って親子で遊べる。県内唯一の競輪場と東京芸大がある取手から、
自転車とアートを強く発信したい」と来場を呼び掛けている。
同フェスは今年で9回目。初めて制作したトリックアートは
第1コーナーのスタンド外側通路の床と壁に配置。
床面の5点は幅2メートル、長さ9〜10メートルのじゅうたんをキャンバスに
壁画用アクリル絵の具で描いた。
巨大な自転車のトリックアートは特定の位置から見ると立体的に見え、
自転車の後輪部分などに乗っているように見える。
フェスは9日午前9時45分〜午後4時に開催。
入場無料。バンク試走体験や競輪選手による模擬店なども行われる。
茨城新聞 吐玉泉 20141015
取手市白山の取手競輪場で来月開かれるサイクルアートフェスティバルに向けた
トリックアートの制作現場がきのう、報道陣に公開された。
担当者は「家族連れなど、普段競輪場に来ない方々にも楽しんでいただきたい」と話している。
目の錯覚を利用して立体的に見えるトリックアートは、
同競輪場の第1コーナー付近のスタンド通路に計9枚展示される。
浮き上がる自転車や崖をイメージする絵などがある。
制作するアート団体SOBASUTAの傍嶋賢さん(35)は
「ここからアートと自転車のコラボレーションを発信していけたらいい」と話した。
フェスティバルは来月9日午前9時45分から。
プロ競輪選手による子どもの自転車教室やガールズケイリントークショー、
バンク内の試走などが予定されている。
常陽新聞 20141015
10月13日(月曜日)の午前9時に台風19号に伴う取手市応急処理本部を設置しました。
台風19号は、本日10月13日の夜中から明日10月14日の明け方にかけて最も接近し、
激しい突風や急な強い雨、落雷が予想されます。
今後の台風の動向にご注意ください。