疑似体験通じ障害理解

2月 13th, 2018

ゴールボール日本代表山口さん 取手・母校山王小で交流
疑似体験通じ障害理解

茨城新聞 20180213

視覚障害を体験するためのアイマスクをした児童と触れ合う山口凌河さん=取手市立山王小視覚障害を体験するためのアイマスクをした児童と触れ合う山口凌河さん=取手市立山王小
パラ五輪競技のゴールボール日本代表・山口凌河さん(21)が7日、母校の取手市立山王小(花沢紀子校長)を訪れ、同校3、4年生20人にキャリア教育講演会を行った。中学時代に視力を失い、現在は東京パラ五輪出場を目指している山口さんは、後輩たちに「障害は個性の一つ。困っている人がいたら、声を掛けてあげて」と呼び掛けた。

山口さんは中学校2年生の終わりに目の難病「レーベル病」が発病。2・0あった視力を失い、現在はわずかに人影や光を認識できる程度という。元々は野球をしていたが、進学した県立盲学校でゴールボールに出合い、めきめきと実力をつけると、昨年には念願の日本代表に選ばれた。

この日、児童らはアイマスクをして視覚障害を疑似体験。さらに、「血液型ごとにグループをつくって」「誕生日順に並んで」などと指示を受け、視力を奪われた状態でコミュニケーションを取る難しさを学んだ。

その後、実際にボール回しをしたり、ゴールを守る山口さんに向かってシュートを放ったりしてゴールボールを楽しんだ。

山口さんは「母校で子どもたちと触れ合えたことが何よりうれしい。山王地区は全員が家族のような地域。自分も多くの人に助けてもらってきたので、みんなも感謝の気持ちを持って生活してほしい」と笑顔で話した。

同校4年生の椎名愛生さん(10)は「(アイマスクをして)視覚障害のある人の大変さが分かった。山口さんには、東京パラ五輪で頑張ってほしい」とエールを送っていた。

バナナポーク パストラミーヒレ 

2月 13th, 2018

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バナナポーク パストラミーヒレ オススメです。

今日の夕方

2月 12th, 2018

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「カメラ~~~」と、探している間に真っ暗に・・・

携帯ズームはここまで(笑)

治れ治れ私の手足

2月 11th, 2018

右足底部モートン病

→左大腿部筋緊張

→右股関節旧蓋形成不全

→左足親指嵌入爪?

ズキズキする痛みさえ取れれば・・颯爽と歩けるのだけどなぁ

戸頭皮膚科クリニックは第2日曜日は診察日と確認して出かけてみると・・・

休診

「治れ治れ」

 

両手腱鞘炎

ゆめみ野クリニック通院はしばらく続きそうだなぁ

子供用水枕

2月 11th, 2018

30年以上お世話になっています。

乳児の発熱したら全身症状を見ますね。

機嫌が悪く吐いたり下痢したりとなってくると

ママは心配になりますね。

茨城県救急医療情報コントロールセンターに電話すると

休日当番医を教えてくれます。

0292414199

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閉店で寂しくなります

2月 11th, 2018

カメラのキタムラは

2018年3月18日をもちまして閉店

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ぬくぬくステーション

2月 11th, 2018

毎月 カワ(・∀・)イイ!!折り紙工作とともに送られてくる

ぬくぬくステーション

今月は、ハートのお手紙台付き

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Café 温々亭 取手市本郷2-6-31 日曜水曜休み

影絵体験永山保育所

2月 10th, 2018

影絵体験
子供たち大喜び 取手の永山保育所 
毎日新聞2018年2月10日 

 取手市立永山保育所(同市下高井)で9日、「影絵劇」が子供たちに披露された。劇の合間には子供たちも影絵を体験し、大喜びしていた。

 近くにある永山小の卒業生らがプレゼントした。

 集まった子供たち約100人、中小企業診断士で「影絵師」の梅津勝明さん(45)が昔話「一寸法師」を影絵で披露し、ラジオパーソナリティーで司会業の小村悦子さん(37)が語りを担当した。

 保育所の宮本洋美所長は「子供たちにとって新鮮で良い刺激となり、遊びの世界が広がった」と話していた。

「助けてくれる人いる」元教師が「命の授業」

2月 10th, 2018

「助けてくれる人いる」 取手藤代中 元教師が「命の授業」
茨城新聞 2018年02月09日

「助けてくれる人いる」 取手・藤代中 元教師が「命の授業」
中学生たちに命の大切さを考えてもらおうと、取手市椚木の藤代中(鶴巻敬孝校長)で、1、2年生を対象に元教師の腰塚勇人氏(52)が「命の授業〜ドリー夢メーカーと今を生きる」と題して講演を行った。腰塚氏は、大けがから社会復帰した自らの体験を紹介し、「自分の命を自分で傷つけてはいけない。周りで支えてくれている人たちがいる。1人で悩まず『助けて』と言ってほしい」と呼び掛けた。
腰塚氏は、中学校の教師をしていた2002年3月1日、スキーの最中に転倒して首の骨を折る大けがを負った。医師からの診断は「良くて車いす生活」だったと言うが、腰塚氏は4カ月に及ぶ猛リハビリを経て教師生活に復帰。現在は右手や右足のまひなどが残る中、「命の授業」と題して全国の学校で講演活動を続けている。
講演では、大けがから多くの人に支えられて社会生活へ復帰した体験談を紹介。さらに、周囲で助けてくれる人などのことを「ドリー夢メーカー」と呼び、「自分も人も傷つけてはいけない」「つらかったり苦しかったりすることもあると思うが、みんなは1人じゃない。助けてくれる相手は必ずいる」と訴えた。
講演を聴いた同中2年の長塚潤成さん(14)は「今、生徒会長をしているが、周囲の役員に助けられてやってこれているので、『君たちは1人ではない』という言葉が心に残った」と話した。また、鈴木華梨さん(同)は「自分が周りの人にとっての『ドリー夢メーカー』になれるように心掛けたい」と語った

寺沢製菓 チョコレート工場直売会2/11

2月 10th, 2018

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