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つくばのメガソーラー完成 来月から売電開始 ~茨城新聞20120602~
兵庫県姫路市の総合建設会社「美樹工業」(三木茂克会長)がつくば市内で建設を進めていた出力2千キロワットの大規模太陽光発電施設(メガソーラー)が完成し、1日に試運転を始めた。再生エネルギー特別措置法が施行される7月1日から、東京電力に売電する。同社によると、同法に基づく発電事業は全国初となる見込み。
「美樹工業つくばメガソーラー発電所」は同市花島新田の約2・1ヘクタールに建設。太陽電池パネル(1・6メートル×1メートル)が計8246枚設置された。出力は2千キロ(2メガ)ワットで、一般家庭約500軒分の電力を賄える。発電量は年間約180万キロワット時で、二酸化炭素換算で583トンの削減を見込む。電気は同市萱丸地区や同島名地区に供給される見通し。
今後、同法に基づく設備認定を受け、東電との需給契約を交わした上で来月1日から売電を始める。同社は同施設の設備投資額を「約10億円」とし、「1カ月間の試運転で安全を確認した上で稼働させたい」としている。
同社は2007年に用地を取得。東日本大震災後の電力不足を受け、発電事業への参入を決めた。
同法に基づく固定価格買い取り制度について経済産業省は、太陽光で発電した電力を電力会社が買い取る価格の原案を消費税込みで1キロワット時当たり42円とし、6月中旬までに正式決定する方針。
自宅にサクラエナジーの風力発電は如何?~朝日新聞夕刊20120629~
ロンドン五輪:シンクロナイズドスイミングの糸山選手、母校・聖徳女子高で壮行会 ~毎日新聞20120629~
ロンドン五輪のシンクロナイズドスイミング・チーム競技に出場する土浦市出身の糸山真与選手(20)=日本体育大学3年=の壮行会が28日、母校の聖徳大学付属取手聖徳女子高校(長野雅弘校長)=取手市山王=で開かれた。糸山選手は約430人の生徒らを前に近況を報告。花束を贈られ「全力を尽くしますので、応援よろしく」と健闘を誓った。
糸山選手は両親の影響で3歳から水泳を始めた。小学1年でシンクロと出合い、本格的に没頭。同女子校体育科2年の時、世界ジュニア選手権でチームで出場し銅メダルを獲得、翌年のJOCジュニアオリンピックで、ソロとデュエットで優勝した。その後めきめきと実力をつけ、今年4月にロンドンで開かれた五輪世界最終予選でデュエットで4位、チームで3位となり、初の代表入りを決めた。
演技は水中マイクを聞きながら、カウントを数え、全員一体となるのが難しいとされ、糸山選手は「メダル獲得は、現実的には厳しいが、一つでも上を狙います」と力強く語った。