東京駅の光景

7月 17th, 2012

東京駅

東京駅

乗ってみたくなりますよね~

久々の富士山とスカイツリー

7月 16th, 2012

空気が澄んでいました。

20120716

午前中に見えた富士山が、夕焼けの頃顔をだしました。

夕焼け

スカイパレットがきれいでしたね。

夕焼け

ピカピカは気持ちいい

7月 16th, 2012

お気に入り家具たち

お気に入りの椅子なのだけど

水汚れに弱くて輪じみだらけ

考えた末、ヤスリをかけて自然素材ワックスを塗っています。

赤ちゃんが舐めてしまっても大丈夫という「キヌカ」を使います。

お気に入り家具たち

m(__)m

風が強いので、サンダー掛けは、ベランダで行っています。

瀬尾の龍ヶ崎せんべい

7月 16th, 2012

龍ヶ崎せんべい

龍ヶ崎せんべい

龍ヶ崎せんべい

龍ヶ崎市出し山町にあるお煎餅屋さん。

店主さんが汗かきながら炭火で焼いています。

お出かけください。

素朴な味わいです。

取手市新町にある『とんかつ砦ヤ』

7月 16th, 2012

ずっと気になっていた「とんかつ砦ヤ」

砦ヤ (1)

「お出しできるまで、通常20分 本日40分待ち」

とんかつ砦ヤ

アンティーク時計が所狭しと並んでいます。

時計だけではありません。

古伊万里?のような食器がズラリ。

とんかつ砦ヤ

店内も古き良き時代にタイムスリップ。

とんかつ砦ヤ

メニューは、とんかつコース4種類のみ

とんかつ砦ヤ

お呼びはこれで 「カーン」

とんかつ砦ヤ

箸置きは、ピーナッツ もちろん食べられます。

とんかつ砦ヤ

前菜

とんかつ砦ヤ

自家製ソースで

とんかつ砦ヤ

食後のデザ^ートは、わらび餅。

とんかつ砦ヤ

営業は、夜のみです。 こちら

朝田紙店 新店舗紹介

7月 16th, 2012

朝田紙店

麻でできた朝田紙店の暖簾をくぐるとホッとする空間と優しい店主さんが出迎えてくれます。

朝田紙店

呉服屋さんのようです。

朝田紙店

「ランプカバーを作りたいのです」

ランプの光を通して紙選び。

「どれも素敵」

朝田紙店

窓に貼ってある和紙

朝田紙店

和紙の使い方も様々です。

朝田紙店

営業時間を確認の上お出かけ下さいね。

和紙使いの達人になりたいですね。

朝田紙店

朝田紙店

龍ヶ崎市野原町171 0297-88-0822

カガミクリスタル感謝デー

7月 16th, 2012

久しぶりのカガミクリスタル感謝デー

2日目とあって、めぼしいものは売り切れ状態。

出かけるなら、1日目9時のオープンを目指そう(笑)

カガミクリスタル

カガミクリスタル

カガミクリスタル

カガミクリスタル

シリコン調理器新時代

7月 15th, 2012

何にみえる?

シリコン新時代ですね。

シリコンカップに入れられたトマトゼリー・・・ご馳走様でした。

いろいろな応用がききそうです。

チンしてマンゴー味

フローズン

レンジでチンしてフローズン

コンビニさんも考えますなぁ。

これ、甘党の方向きです。180円

被災地に着物を送ろうプロジェクト

7月 15th, 2012

被災地に着物を送ろう

そう呼びかけるお手伝いをしているのは、守谷市にある和服さくらさん

ブログより転用させていただきました。↓

気仙沼 たかはし 店主 高橋和江
昨年発生しました東日本大震災にて多くの方が被災し、大変苦しい生活を強いられることとなりました。しかし、そんな明日も知れぬ状況の中でも、津波によって汚されてしまった着物の修繕をしたいと、弊社の店舗には連日たくさんのお客様がいらっしゃいました。その時、かなりの方がご家族など大切な方の面影をその着物に映し出していることに出合いました。
その傍ら、津波によって着物道具一式をすべて流されてしまい、もう着物を着る機会は無い、と落胆されていらっしゃる方のなんと多いことか…。当店のスタッフもそのひとりです。ある日彼女がつぶやいた『…私はもう一生着物なんて着られない…』の言葉は私の胸に刺さりました。
私は震災から半年ほど経ったある日、そのスタッフに私の着物や帯を差し出しました。それも年中着られるように、季節ごとの着物と帯を、です。その時の彼女の驚き様と言ったらありません。途端に彼女の顔が満面の笑と変わり、さっそく草履を新調したのには驚き、心から嬉しく思いました。
その時強く感じたのは、きっと始めの一枚があれば、また前向きな気持ちになれる方もたくさんいるのではないか…ということです。
今やそれは確信に変わりました。
着物の力を最大限に使い、この未曾有の状況の中で少しでも元気になっていただくために皆様のタンスで眠っているお着物を差し出してはいただけないでしょうか。
本来着物が持つ人と人、世代と世代をつなぐ力と、日本人の着物に対する底知れぬ愛着心をここに再発見しつつ、被災地を通して着物文化の発展に貢献していけたらと考えております。
敬具

気仙沼 たかはし 店主 高橋和江

昨年発生しました東日本大震災にて多くの方が被災し、大変苦しい生活を強いられることとなりました。しかし、そんな明日も知れぬ状況の中でも、津波によって汚されてしまった着物の修繕をしたいと、弊社の店舗には連日たくさんのお客様がいらっしゃいました。その時、かなりの方がご家族など大切な方の面影をその着物に映し出していることに出合いました。

その傍ら、津波によって着物道具一式をすべて流されてしまい、もう着物を着る機会は無い、と落胆されていらっしゃる方のなんと多いことか…。当店のスタッフもそのひとりです。ある日彼女がつぶやいた『…私はもう一生着物なんて着られない…』の言葉は私の胸に刺さりました。

私は震災から半年ほど経ったある日、そのスタッフに私の着物や帯を差し出しました。それも年中着られるように、季節ごとの着物と帯を、です。その時の彼女の驚き様と言ったらありません。途端に彼女の顔が満面の笑と変わり、さっそく草履を新調したのには驚き、心から嬉しく思いました。

その時強く感じたのは、きっと始めの一枚があれば、また前向きな気持ちになれる方もたくさんいるのではないか…ということです。

今やそれは確信に変わりました。

着物の力を最大限に使い、この未曾有の状況の中で少しでも元気になっていただくために皆様のタンスで眠っているお着物を差し出してはいただけないでしょうか。

本来着物が持つ人と人、世代と世代をつなぐ力と、日本人の着物に対する底知れぬ愛着心をここに再発見しつつ、被災地を通して着物文化の発展に貢献していけたらと考えております。

敬具

りんごの自動販売機

7月 15th, 2012

三田線水道橋駅にある「ふじ」の自動販売機
珍しいですね。