Posts Tagged ‘取手’

5/1 茨城県市町村人口統計

月曜日, 6月 22nd, 2020

茨城新聞 20200622

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前月比 取手市は、-289人

県内で一番減っています。

福岡伸一様

日曜日, 6月 21st, 2020

ウイルスって?

「むしろ役に立っている部分のほうが多いでしょうね。

たまたま不調をもたらす、新型コロナウイルスのようなものが悪役になってしまうだけで。

遺伝子情報を違う種から違う種に運べるのはウイルスだけですから。

そのウイルスの性質により、違う種の情報を取り込むことで、

人類は進化を遂げてきた側面があるんです。」

 

「もともとウイルスと宿主は共存関係にあったので、いつ帰ってきてもいいようにしているんですね。

ウイルスはかって我々の一部であったし、これからも一部であり続けるので、

これを消滅せしめたり、打ち勝つというのはそもそもできないし、するべきではない。


 

雑誌に掲載されていた生物学者福岡伸一さんの本を読みたくなって

取手図書館に予約してみた。

ベストセラー 生物と無生物のあいだ

難しい内容でありませんように・・・

予約

 

 

エミリーのパン

土曜日, 6月 20th, 2020

本日 『エミリーのパン』🍞オープンしました。

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パン作りが大好きで

パン屋さんを開いたエミリーって素敵です。

工房で焼いたパンは、Café 温々亭で販売します。

不定休ですので、詳細は0297-72-7166までお問い合わせください。

デモテック宣言

火曜日, 6月 16th, 2020

取手市議会デモテック宣言

「デモテック宣言」セレモニーの様子

取手市議会が、官民学連携協定により、議会のさらなるICT化導入による新しい民主主義の手法構築に向けてチャレンジしていく。

官・民・学が連携してそれぞれの知見を発揮することで、「未来型地方公共団体議会」の形づくりを目指す。

すみやファーム

火曜日, 6月 16th, 2020

すみやファーム 秋谷さんのつくる玉ねぎもビック!!

野菜のチカラと健康を考える研究会メンバーです。

今日は、抗酸化力にこだわったお米を届けていただきました。

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金刀比羅宮

日曜日, 6月 14th, 2020

香川県の金刀比羅宮が、全国8万社の神社を包括する宗教法人、神社本庁の傘下からの離脱を決めた。

近くにもあるな・・・ 金比羅山

 

取手市 50周年事業を延期

土曜日, 6月 13th, 2020

茨城新聞 2020031320200613_i

土曜日, 6月 13th, 2020

読む写真 Photo 議員ママ、在宅議会

毎日新聞2020年6月13日 夕刊

自宅の食卓でパソコンに向かい、茨城県取手市議会の福祉厚生常任委員会で医療機関の発熱外来設置などについて協議する石井めぐみ市議(40)。小学3年の長男が分散登校期間中の休校日だったため、ビデオ会議システム「Zoom(ズーム)」を通して出席し、「移動時間も短縮でき、議論にも集中できた」と話す。

取手市議会は全国に先駆けて議会運営の情報通信技術(ICT)化を進める。新型コロナウイルス感染拡大に伴う政府の緊急事態宣言を受けた対策会議を、感染防止のため4月8日から計9回、オンラインで開催。市長が定例会などに議案を提案する理由の説明も同様に実施された。

海外では、英国議会が入場制限した議場と場外の議員をインターネットで結ぶテレビ審議を既に導入している。国内では、総務省が4月30日に新型コロナウイルス対策の限定措置で地方議会の委員会をオンラインで開催可能と通知。大阪府議会などで委員会のオンライン化が可決された。

しかし、地方自治法では、議案を審議し最終的に意思決定する本会議のオンライン化は解釈上、難しい。また、議員本人の証明などの課題もある。

同市議会では3年前から育児や介護に携わる人たちの政治参加を促すため、本会議を含めた議会のICT化を進める法改正を国に働きかけてきた。建設経済常任委員会の協議に「リモート」で出席した金澤克仁市議(45)は「オンラインの活用は地方議会のなり手不足の解決にも有効」と話す。

夏休み 8/5~18 取手市

金曜日, 6月 12th, 2020

茨城新聞 20200612

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チョウゲンボウに子育ての“優良物件” 取手のJR橋りょう

木曜日, 6月 11th, 2020

チョウゲンボウ

茨城新聞 2020年6月11日

鉄橋に“優良物件”あります-。取手市取手の利根川河川敷に架かるJR常磐線利根川橋りょうで、ハヤブサの仲間、チョウゲンボウが巣立ちのピークを迎えている。

「とりで鳥の会」(林恵治代表)によると、チョウゲンボウは小型の猛禽(もうきん)類で、ハトほどの大きさ。本来は山沿いの険しい崖などに営巣する。河川敷には2月から集まり始め、4月上旬に産卵、5月上旬にふ化し、現在は巣立ちの時季となっている。

チョウゲンボウは、地上から20メートル以上もある橋桁の鉄骨の穴に営巣。七つの営巣場所が確認できており、同一エリアにこれだけ巣が集中するのは珍しいという。一つの穴に平均3羽がいて、幼鳥はしきりに外の様子をうかがったり、羽をばたつかせたりするなどして巣立ちの機会を探っている。

同会の小川文夫さん(70)は「高い場所に巣があるので外敵から襲われにくい。河川敷はネズミなど(鳥の)餌が豊富にいるので、営巣地として適しているのではないか。チョウゲンボウにとって、ここは安全に子育てができる優良物件だと思う」と分析する。