Posts Tagged ‘取手’

地産地消豆腐で金賞受賞

火曜日, 7月 3rd, 2018

豆腐直販大手染野屋、地元農家(茨城県)との地産地消豆腐で金賞受賞
産経ビズ 20180702

 豆腐直販大手染野屋、地元農家(茨城県)との地産地消豆腐で金賞受賞

 豆腐直販の老舗(創業文久二年)、株式会社染野屋(本社:東京都中央区、代表取締役社長八代目染野屋半次郎)が展開する国産在来種大豆使用のブランド「大豆物語」が、平成30年7月1日一般財団法人全国豆腐連合会主催の第4回全国豆腐品評会関東大会の充填豆腐部門にて金賞を受賞した。

 今回の品評会に出品した豆腐は同社の創業地である茨城県の地元農家と連携した「茨城在来」大豆を使用し、同社茨城県の取手工場で製造、茨城県を含む関東中心に移動販売にて消費者に直販する地産地消ラインで3年越しのプロジェクトとなる。

 同社の押野工場長は、消費者からの支持が高い在来大豆の地産地消ラインに今後も力を入れ、日本の大豆農家と共に発展していきたいと語る。

81歳運転の車がコンビニに突入 

月曜日, 7月 2nd, 2018

交通事故
81歳運転の車がコンビニに突入 店員軽傷 取手 /茨城
毎日新聞2018年7月2日 

 1日午前9時20分ごろ、取手市小文間のコンビニエンスストア「セブンイレブン取手小文間店」で、利根町の無職女性(81)が運転する乗用車が出入り口のガラス扉を破って店内に突っ込んだ。商品の陳列をしていたアルバイト店員の女性(57)が全身を打って軽傷を負った。

 取手署によると、無職女性は店前の駐車場に前向きに駐車。買い物を済ませて発進した際、いったんバックして急に前進した。隣に停車していた別の乗用車にぶつかった後、店内に突っ込んだという。同乗者はなく、女性にけがはなかった。

とりで利根川大花火さじき席を販売

月曜日, 7月 2nd, 2018

とりで利根川大花火
さじき席を販売 きょうから 取手 
毎日新聞2018年7月2日 

 「第65回とりで利根川大花火」が8月11日、取手市東1の取手緑地運動公園で開かれる。主催の同市観光協会は7月2日から、さじき席の販売を開始する。1マスの定員は5人。1マス1万円で約750マスを販売する。

 販売場所は、市役所▽市商工会▽とりで旅行センター▽関東鉄道取手駅ビルサービスセンター▽フジ取手ボウル--の5カ所。

 2日のみ設置する市役所本庁舎4階会議室の特設会場では、座席表を見ながら好きな席を選べる。

 また電話予約も2日から開始する。専用ダイヤル(0297・70・1007)まで。

 花火は午後7時にスタートし、約7000発を打ち上げる予定。問い合わせは市産業振興課(0297・74・2141)。

八坂神社祇園祭は、8月1日~3日です

月曜日, 7月 2nd, 2018

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Toride Mainichi7月号 発行

日曜日, 7月 1st, 2018

Toride Mainichi7月号

キッズ・プログラミング 夏休み教室開催
音楽と健康のサロンはるか堂
~健康と美容の教室~ スマイル 予約制 7月
7月のYY(わいわい)クラブ
CAFE RESTAURANT そよかぜ
『スタジオ505』7月の予定
Cafe 温々亭 7月の予定
着物 リメイク展示&即売会 ギャザリング体験教室 とりで旅行センター

7月号プレゼント
①江戸名所図屏風と都市の華やぎ 出光美術館 7月28日~9月9日【2枚1組10名様】
②第70回毎日書道展 国立新美術館他 7月11日~ 【希望枚数記入 申込者全員】
③第89囘都市対抗野球大会外野席招待券 東京ドーム 7月13日~【限定20枚先着順】
④かすみがうらマラソン帽子【5名様】
⑤かすみがうらマラソンジャンパー【5名様】
⑥毎日新聞 なるほどりバック【100名様】
⑦なるほどりボールペン【10名様】
⑧世界の山旅日本の山旅 夏最新号【申込者全員】
⑨西原理恵子による日本の漫画 毎日かあさんクリアファイル【10名様】
⑩フジ取手ボウル 1ゲーム券 6月30日まで使用可能【希望枚数記入 申込者全員】

以下の商品を、小沼新聞舗スタッフがご自宅まで配達いたします。

*ハズキルーペ 赤  個 黒  個 本体価格10,980円(税込)
*安心安全の静岡産乾燥きくらげ 5個セット       個 単価1,350円
*大好評 特価 木箱入り麺類
①木箱入そうめん   50g×24束           個 単価1,500円
②木箱入さぬきうどん 50g×21束           個 単価1,500円
③木箱入信州そば   50g×20束           個 単価1,500円
*①~③の麺類は3個以上(組み合わせ自由)の注文の場合、1個単価1,300円となります。

*Toride Mainichi8月号は、創刊200号になります。読者の皆様のお役に立っていただけるような紙面づくりを目指しています。
掲載ご希望の方は小沼新聞舗までご連絡下さい。

*小沼新聞舗 スタッフ募集!!

江戸川学園取手高 医師の“心構え”育む

金曜日, 6月 29th, 2018

医科コース 江戸川学園取手高 医師の“心構え”育む
茨城新聞 2018年6月29日(金)

皆さんはどんな夢を持っていますか。例えば将来就きたい職業。「○○になる」と決めている人は、まだ少ないと思います。実は、江戸川学園取手高(取手市)には「医科コース」があります。そう、「医師になる!」と決めた子どもたちのためのクラス。学校によると、茨城の医療現場で活躍する卒業生も少なくないそうです。

テレビではよく、医師が主人公のドラマをやっていますね。必ず出るのが手術のシーン。だから授業でも手術の練習をしているのでは、などと想像してしまいますが、そうではありません。「正しい倫理観を持つ医者であれ」。その意識を持たせることが重要と同校は言います。倫理観を持つとは「医者である前に科学者として、いろいろな角度から物を見られる人間になること」だそうです。

このことから、医科コースの授業は実に多彩です。いま注目のiPS細胞による再生医療などを考える「メディカルサイエンス」、現役医師が医療現場について語る「医科講話」、自らが先生となり小学生に科学の面白さを伝える「アフタースクール」、介護老人保健施設でお年寄りと対話する「福祉ボランティア活動」などさまざま。

大学の医学部へ進学すれば、それこそ手術など高度な技術の習得が待ち受けています。その前に同校は、医師とはどうあるべきかという“心構え”を育てようとしているのです。

白鳥朔弥(しらとりさくや)さん(3年)は「地域医療に携わるのが夢。夢に近づくなら勉強もつらいとは思わない。人の命を救う喜びを仲間と分かち合いたい」、堀千寧(ほりゆきね)さん(同)は「iPS細胞を使った再生医療の研究をしたい。周りに同じ夢を抱く仲間がいるから、くじけそうになったときは励まし合える」と話してくれました。

取手ライオンズクラブが薬物乱用防止講演会

月曜日, 6月 25th, 2018

薬物乱用防止 小学生に訴え 取手ライオンズクラブ

2018年6月25日(月) 茨城新聞

取手ライオンズクラブ(五木田実会長)は6月8日、取手市立取手東小で、5年生を対象に薬物乱用防止講演会を開いた。

同クラブのメンバーが講師となり、薬物乱用は子どもにとっても無関係な話でないことなどを説明。参加した児童70人は真剣な表情で聴き入り、「どうしてやめられなくなってしまうのか」など、積極的に質問していた。

講演会は毎年、小中高など20校で行い、薬物乱用の怖さなどを訴えている。

取手市議会が規則改正

土曜日, 6月 23rd, 2018

議員欠席理由に育児や介護追加 取手市議会が規則改正

茨城新聞 2018年6月23日

取手市議会は定例会最終日の22日、議員が欠席できる理由に「育児」や「介護」「出産立ち会い」などの具体的な文言を加える会議規則の改正案を全会一致で可決した。また妊娠出産やそれに伴う疾病で長期欠席しても報酬を減額しない条例の改正案も可決した。いずれも7月1日施行。

現状の規則では、出産による欠席以外は「事故」として扱われる。県内では東海村議会が欠席理由に育児を設けているが、「出産立ち会い」を設けるのは県内で初めて。

議員報酬は条例で2定例会以上欠席すると期間に応じて減額されるが、妊娠や出産、それに伴う疾病による欠席は除外する。

市議会では昨年12月、全女性議員7人による議会改革特別委員会を設置し、女性が参画しやすい議会の在り方や運営について議論してきた。委員会は審査結果を報告し、解散した。

NHKニュースより

 

航空業界の仕事体験 取手東小

水曜日, 6月 20th, 2018

航空業界の仕事体験 取手の小学校

産経新聞 20180620

茨城県取手市吉田の市立取手東小で19日、現役のパイロットや客室乗務員らが講師を務め、仕事を紹介する航空教室「ミライつく~る」が開かれた。6年生93人が航空業界での仕事の魅力に触れ、将来の夢を膨らませた。

航空教室は、ANA(全日本空輸)グループが授業の一環として実施しており、子供たちが仲間と協力、相談し、課題を解決していく形式となっている。児童は5つのグループに分かれ、救命胴衣や航空機の部品など実際の現場で扱っている道具も使い、仕事を体験した。

パドルと呼ばれる道具で飛行機の誘導体験をした上田望睦(のぞむ)君(12)は「合図の意味がたくさんあって、右と左で違う動きをするのが面白かった」と感想を語った。

関東高校男子バスケットボール 取手二高初V

火曜日, 6月 19th, 2018

いばらきスポーツワールド
関東高校男子バスケットボール 取手二高初Vで市長に喜び報告 茨城
毎日新聞2018年6月19日 

 県立取手二高男子バスケットボール部の田中辰弥主将(3年)、中川祥一郎副主将(3年)らが取手市役所を訪れ、関東高校男子バスケットボール選手権大会での初優勝を藤井信吾市長に報告した。

 同大会は今月2、3日、栃木県鹿沼市で行われ、1都7県の代表32校がA、Bの2ブロックに分かれて戦った。

 取手二高はBブロック決勝で厚木東高(神奈川)と対戦。同点で迎えた試合終了4秒前、田中主将が決勝シュートを決め、81-79で競り勝った。田中主将は「全員の力で勝てた」と振り返った。

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 藤井市長は「素晴らしい成績だ。インターハイ予選もぜひ勝ち進んでほしい」と激励した。