Posts Tagged ‘取手’

クーロンヌ戸頭店で見つけたよ

月曜日, 2月 13th, 2017

S__83435522

IMG_1841

宮本まりこさん

日曜日, 2月 12th, 2017

茨城新聞日曜版テイスト 20170212

20170212-i (1) 20170212-i (2)

取手ひなまつり リボンとりで

金曜日, 2月 10th, 2017

IMG_1803

いってきま~~~す。

IMG_1804

大体完成!

IMG_1807

IMG_1810

IMG_1811

IMG_1814

all 母
今年もリボンとりででお世話になります。

2月11日より3月3日まで

こちらでお世話になります。m(__)m 🎎

さをり織り「流水紅葉染糸振袖」タペストリーに優秀賞 

木曜日, 2月 9th, 2017

全国高校生クリエイティヴコンテスト

さをり織り「流水紅葉染糸振袖」タペストリーに優秀賞 

毎日新聞2017年2月9日 

取手二高家政科3年・庄司さんら制作
 県立取手二高家政科3年の3人が制作したタペストリーが「全国高校生クリエイティヴコンテスト」で優秀賞を受賞した。紅葉と利根川を鮮やかに表現した「流水紅葉染糸振袖」という作品。不要になった野球部のユニホームをひも状にして横糸の一部に活用した。3人は3日、藤井信吾市長に受賞を報告した。

 作者は庄司麻由さん(18)、佐藤和咲さん(17)、山根嘉英さん(18)。3年の課題研究5コースの中から、機織りの一種「さをり織り」を選択し、昨春から夏休みを挟み半年がかりで仕上げた。

取手ひなまつりに参加し続けている母

木曜日, 2月 9th, 2017

IMG_1751

IMG_1778

IMG_1779

IMG_1774

チクチクシオンのひなまつり

月曜日, 2月 6th, 2017

チクチクシオンがオープンしてから数カ月

本陣の周辺が賑やかになりました。

手作りのボックス販売や本業のコットンのお洋服も販売しています。

サンズニーク

IMG_1781

IMG_1780

はじめて参加する取手ひなまつり

母の新作が飾られることになりました。

母は、本当に器用です。

遺伝しなかったなぁ(笑)

IMG_1754

取手競輪場で初のG1 16日開幕「全日本選抜」

金曜日, 2月 3rd, 2017

取手競輪場で初のG1 16日開幕「全日本選抜」
茨城新聞 2017年2月3日

取手競輪場で初のG1 16日開幕「全日本選抜」
全日本選抜競輪のポスターを貼るスタッフ=取手市白山の取手競輪場
取手市白山の取手競輪場で、G1全日本選抜競輪(16~19日)の準備が着々と進んでいる。同競輪場でG1が開催されるのは初めて。臨時の販売窓口を設置するほか、メインスタンド内の展示ブースや屋外ステージもG1仕様に「模様替え」した。担当者は「お客さまには少しでも気持ちよく過ごしてもらえるよう、万全の体制でお出迎えしたい」と意気込んでいる。

全日本選抜競輪は、六つあるG1の一つ。競輪選手の最高ランク「S級S班」の全9人をはじめ、各都道府県でトップの成績を残した選手、全国8地区の成績上位者ら108人で争う。茨城支部からは、武田豊樹選手(43)や芦沢大輔選手(34)ら6人が出場する。

同競輪場の担当者によると、4日間の開催期間で約2万3千人の来場を見込んでいる。昨年度に同競輪場で行われた「取手競輪開設65周年記念」(G(3))が約1万4千人の来場者だったことから、文字通り「段違いの動員が予想される」という。

そのため、通常の投票窓口86に加え、臨時窓口を23設置。さらに、メインスタンド正面入り口前には大型テントを設営し、テント内でもモニターでレースを観戦できるように環境を整える。

このほか、駐車場不足に備えるため、取手駅西口と市役所裏側に計500台分の臨時駐車場(市役所裏側は18、19日)を準備。当日は、無料バスを10~20分間隔で運行予定だ。

開催初日の開会式では、歌手の松崎しげるさんが国歌を独唱。また、開催中は未確定車券抽選会や地元選手応援コーナーなどのイベントも開かれる。

担当者は「取手競輪初のG1レース。ぜひ、実際に来て日本トップ選手の走りをご覧いただきたい」と話した。問い合わせは同競輪場(電)0297(73)3240。

関東鉄道の鉄道むすめ「寺原ゆめみ」

金曜日, 2月 3rd, 2017

関鉄に駅務員の女性キャラ 25日にグッズ販売も

20170203 産経新聞

関東鉄道(茨城県土浦市、関鉄)にオリジナルキャラクター「寺原ゆめみ」が誕生した。各地の鉄道で働く女性のイメージキャラ「鉄道むすめ」のシリーズの一つで、県内では初めてという。グッズやのぼりなどでPRする。

寺原ゆめみは、車内で検札業務を行う手先が器用な駅務員の設定で、取手-下館間で運行する常総線の「寺原」と「ゆめみ野」の2駅から名付けた。関鉄などによると、鉄道むすめを手掛ける玩具メーカー「トミーテック」(栃木県壬生町)が、実在する女性駅務員の制服姿をもとに制作した。

関鉄は同線水海道駅で25日、新型車両「キハ5010形」をお披露目するとともに、寺原ゆめみの記念乗車券などのグッズを販売する。鉄道むすめは1月時点で、81体のキャラクターが作られている。

取手ひなまつり準備

金曜日, 2月 3rd, 2017

IMG_1698

1年ぶりにつるしびなたちに逢う

このこは、リボンとりでへ

このこは、和菓子屋へ

このこは、取手のニューショップへ

1カ月間楽しんできてね~

 

取手医師会と警察が連携 認知症行方不明者早期発見

木曜日, 2月 2nd, 2017

認知症行方不明者

早期発見へ病院登録情報を活用 取手医師会と警察が連携 

毎日新聞2017年2月1日 

 認知症の行方不明者をいち早く発見するため、取手市医師会は認知症高齢者の詳細な個人情報を事前登録する独自の仕組みを作った。取手署が家族などから捜索を依頼されたり、身元不明の患者を保護したりした場合、病院に登録された情報を活用する。従来は行方不明者の捜索などに医療機関の患者情報が使われることはなく、こうした連携は全国初という。

 認知症高齢者が行方不明になった場合、徘徊(はいかい)して行動範囲が広がり、早期発見が難しくなるケースもある。中には死亡することもあるため、医師会として協力できないか検討してきた。

 病院に登録されるのは、氏名、生年月日、住所、電話番号、身長や義歯の有無のほか、方言・話し方、ほくろの特徴など。顔と全身写真も保管される。本人や家族から同意を得られた場合のみ、医師自らが記載する。

 当面、認知症の外来患者が多い「取手北相馬保健医療センター医師会病院」と「JAとりで総合医療センター」に限定する。情報を記した紙を複写して家族に渡し、捜索届け出の際はまずはそれを利用してもらう。見当たらない場合は病院が提供する。自分の氏名を言えないなど身元特定が困難な人を保護した場合にも、カードの蓄積が特定に役立つと期待される。

 2月1日から運用を始める。医師会の真壁文敏会長は1月27日記者会見し「地域に根ざした取り組みのモデルケースとして近隣に広げていきたい」と説明した。取手署の藤崎克久署長は「効率よく捜索活動が展開できる」と期待する。

 取手署によると、管内で昨年1年間に保護した人は279人で、このうち103人が認知症の高齢者だった。