オリジナル手焼きせんべいを作ってみませんか?
お醤油でお絵かきしたら焼いてください。
揚げてもOKですって。
味は、「お好みで」
サラダ油と塩を混ぜて焼き上がりに塗れば
サラダ味になりますよ。
オリジナル手焼きせんべいを作ってみませんか?
お醤油でお絵かきしたら焼いてください。
揚げてもOKですって。
味は、「お好みで」
サラダ油と塩を混ぜて焼き上がりに塗れば
サラダ味になりますよ。

第13回取手ひなまつり
ほどよく絶妙な21日間のご紹介
2月21日~3月3日(10時から16時)まで、取手市商工会女性部の皆様の手作り『つるし飾り』が取手市内各所に飾られます。つるし飾りを愛でながら市内散策をお楽しみ下さい。2月17日から26日までの間は、JR 東日本主催の駅からハイキング『歴史とアートの街・とりで散策とひなまつり』にどなたでも参加できます。期間中の午前9時から10時30分の間に取手駅東口改札前で「駅からハイキング」の受付を済ませて参加してください。約8kmの散歩は参加無料でほどよく絶妙です。
取手ひなまつりパンフレットは、公共機関等や参加店舗でも入手できますが、取手市商工会ホームページでもダウンロードできます。取手市商工会女性部メイン会場は、取手福祉会館1階健康相談室です。
2月25日・26日は、商工会駐車場では『取手ひなまつり縁日』、旧取手宿本陣では『歌舞伎舞踊・邦楽鑑賞会』が開催されます。2日間は無料巡回バスが運行されますので、是非ご利用ください。バス運行表は取手市商工会などに設置してあります。無料巡回バスは、9時30分に取手駅東口を出発し、30分毎に運行され、最終発は15時30分となります。キリンビール取手工場見学直行便は、9時15分に取手駅東口を出発し、30分毎に運行され、最終発は15時15分となります。2月25日は、お内裏様とお雛様などに扮したかわいい園児たちが『ひなパレード』、取手駅東口大師通りでは『取手街道 商人縁日』が開催されます。恒例『フォトコンテスト』には、毎日新聞支局長賞も!参加してみませんか。
問 取手ひなまつり実行委員会 0297(73)1365

準備進んでいます。
ドローン撮影も予定しています。
当日のお天気が気になりはじめました。
茨城新聞 20170128

取手の食
鶏手羽かくれんぼが全国ネットに登場予定
今週25日(水)19:56~20:54
TV朝日『くりぃむミラクル9』に登場予定です。

午前↓
こちらは防災とりでです。
取手警察署からご協力をお願いします。
本日、午前8時20分ころ取手市ゆめみ野地内で、男性が刃物で刺される事件が発生しました。
犯人は現在も逃走中です。
不審者を見かけた場合には110番通報してください。
午後↓
こちらは防災とりでです。
取手警察署からお知らせです。
本日、午前8時20分頃に発生した、取手市ゆめみ野地内において男性が刃物で刺された事件(殺人未遂事件)については、関係者を発見確保しました。
御協力ありがとうございました。
利根川に学ぶ講座
防災と親水考える 講演や市民団体の報告 取手で28日
毎日新聞2017年1月18日
利根川と同水系の小貝川が流れる取手市で28日、防災と親水の両面を考える「利根川に学ぶ河川講座」が開かれる。専門家の講演や、30年間にわたり小貝川沿いで花畑造りを続けてきた市民団体の実践報告などがある。
1987年から毎年春と秋、小貝川沿いの花畑(通称フラワーカナル、全長1・2キロ)でポピーやコスモスを咲かせている住民ボランティア団体「ふじしろまちづくり協議会」が活動を紹介する。講座はこの活動の30周年などを記念してNPO「小貝川プロジェクト21」(井草雄太郎理事長)が企画した。
公益財団法人「ハーモニィセンター」は、ボート、乗馬、ハンググライダーの「三次元プロジェクト」と名付けた水辺空間活用の取り組みを説明する。
講演は元国土交通省河川局長でNPO「日本水フォーラム」代表理事の竹村公太郎氏が「首都の要 利根川下流」をテーマに話す。午後1時半から取手駅西口の取手ウェルネスプラザ(同市新町)で。聴講無料。問い合わせは小貝川プロジェクト21事務局(0297・71・6520)。
空から日本を見てみよう+
茨城県取手~守谷~常総
BSジャパン
1月24日(火)夜8時~
小堀がブーメランに見える?
ガスタンクが・・・
かやぶき屋根が・・・

東京化研
古利根沼
田中酒造
矢羽根本家
井野団地
東京藝術大学 取手キャンパス
拝借景
等が紹介されました。

来週は、常総市から筑西市へ向かいます。
茨城新聞 20170123
取手二高 家庭クラブコンテスト 「振袖」が優秀賞
甲子園Vユニホーム使用
昨年11月に行われた全国高等学校家庭クラブ連盟主催の第22回全国高校生クリエイティヴコンテストで、県立取手二高(林まち子校長)の家政科3年生3人が「さをり織り」で作ったタペストリー「流水(りゅうすい)紅葉(もみじ)染糸(そめいと)振袖(ふりそで)」が優秀賞を獲得した。作品は秋の利根川をイメージしており、一部には1984年に夏の甲子園を制した野球部のユニホームを使用。昨年は同高創立90周年式典も行っており、節目の年に花を添える作品に仕上がった。
タペストリーは、縦187センチ、横137センチ。庄司麻由さん(18)、佐藤和咲(なぎさ)さん(17)、山根嘉英(かえ)さん(18)の3人が、週1回行われる「課題研究」の時間を利用して制作。構想段階も含めると5カ月近くかけた大作だ。
さをり織りは、簡易な織機を使って自由に織物を作る技術。3人が別々に織ったものを組み合わせて完成させたといい、庄司さんは「(継ぎ目の模様が)きれいにつながったので良かった」と振り返った。
作品には、譲り受けた同高野球部のユニホームを生地の一部に使用。切り抜いた「取」「手」「二」「高」の文字をそのまま貼り付けたほか、ひも状にして織り込んだ。ユニホームを使った意図について、佐藤さんは「二高というと、やはり野球部を知っている方が多い。90周年式典も行われたので、(来賓や卒業生が)思い出してくれるといいなと考えた」と説明した。
今後、作品は同高で展示される予定で、林校長は「90年という長い歴史を生徒たちが受け止めて表現してくれた。(全国大会で)彼女たちの努力を評価していただけてうれしい」と話した。