ゆいあかり&ゆめあかり3.11
楽しい企画が始まりました。
お紅茶もおいしい。
曜日限定で始まった Café 温々亭(ゆめまっぷの会事務局)のティータイム
くつろげます。



ゆいあかり&ゆめあかり3.11
楽しい企画が始まりました。
お紅茶もおいしい。
曜日限定で始まった Café 温々亭(ゆめまっぷの会事務局)のティータイム
くつろげます。



8時 出発🚙
今日は晴れます。
そんな天気予報だったはず・・
雨が降ってきました。
通り雨でしょうか?
三の丸駐車場に車を駐車させて、セミナー会場に向かいます。
水戸北ICからここまで
通いなれた(笑)道のはずなのに
間違えて梅香トンネルに入ってしまい
ロスタイム15分
平日だったら遅刻だったわね。

セミナー終了。
今日も充実しすぎた1日になりました(笑)
研修を通じていろいろな出会いや刺激がありました。
1月20日まで気合いで頑張る!

三日月様が見える。
明日も良いお天気になりそうです。
取手市内でもイベント盛沢山。
ころりんたっちさんのイベントもあるようです。
ちょっと覗いてみてくださいね。

茨城新聞20161102
取手市 社会福祉施設等奉仕団体 はとの会様が
緑綬褒章 リョクジュホウショウ 受賞
発足は
「ちょっぴりの時間でちょっぴりのいいことをしよう」
そんな声かけだった。


他・・続きます。m(__)m
茨城新聞20161102

リボンとりでで開催中です。






ジオラマ 開業120年記念 昭和10年の取手駅、復活 鉄道ファンら、あすから公開
毎日新聞2016年10月31日
取手駅開業120周年を記念して、取手市内の鉄道ファンが30日、「昭和10(1935)年当時の取手駅周辺ジオラマ」を完成させた。個性的な車両が鉄路を走った時代。趣のある駅舎や老舗が並ぶ街も150分の1の模型で製作した。駅西口ビル「リボンとりで」3階で11月1日から公開する。
同市東6の写真館「ピン歩気」経営、石井一彦さん(69)が企画。石井さんやジオラマ制作歴約30年の2級建築士、丹羽明夫さん(71)、少年時代から鉄道模型が趣味の滝沢公男さん(69)らを中心に計12人が携わった。
JR取手駅をはじめ関係者の協力で写真や地図などを収集。9月中旬に石井さん宅で製作を始めた。明治~大正時代に製造された個性的な機関車や車両が走った時代にこだわり、昭和10年の設定とした。
ジオラマは長さ3・7メートル、幅1・6メートル。JR常磐線と関東鉄道常総線をまたぐ四ツ谷橋は木橋のデザインに。駅そばの「結城醤油」▽「山中屋」(漬物)▽「新六本店」(奈良漬け)など老舗の街並みも再現した。石井さんは「私が東京から移住した41年前から構想してきた。取手が大好きで120年をお祝いしたい。古き良き時代を知ってほしい」と話す。
展示は同ビル主催「鉄道フェス・鉄道ミニ美術館」の一環で、11月13日まで。入場無料。
取手駅は1896年12月25日、日本鉄道土浦線(現在の常磐線)と同時に開業した。
衝突事故で7人重軽傷 デイサービス送迎ワゴンと軽乗用車 茨城
産経新聞 20161030
27日午前9時ごろ、利根町中谷の町道交差点で、軽乗用車と、特別養護老人ホーム「やすらぎの里」(龍ケ崎市大徳町)が行っているデイサービスの送迎用ワゴン車が出合い頭に衝突、7人が重軽傷を負った。
取手署によると、軽乗用車を運転していた取手市小文間の訪問ヘルパー、石井由美さん(54)、ワゴン車に乗っていた、デイサービス利用者の利根町加納新田、無職、関口こめさん(89)と河内町龍ケ崎町歩の無職、大野なかさん(90)の3人が腹を打つなどして重傷。
ワゴン車を運転していた利根町布川の施設職員の安藤博信さん(68)とワゴン車に同乗していた介護ヘルパーの女性(51)、利用者の74歳と93歳の無職の女性2人の計4人が首などに軽傷を負った。
安藤さんは4人を施設に送っていく途中、石井さんは高齢者宅に向かう途中だった。現場は信号のない片側1車線の十字路交差点。軽乗用車側に一時停止の標識があった。
やすらぎの里の石川隆子施設長は取材に対し「利用者には痛い思いをさせて申し訳ない」と話した。
現場の近くで農作業をしていた男性(59)によると、2台とも田んぼに突っ込み、石井さんは軽乗用車の中で「痛い、痛い」と助けを求め、ワゴン車の中では「大丈夫」などと声を掛け合っていたという。取手署が原因を調べている。
三笠宮さま逝去 99年取手訪れ芸大視察 アート楽しまれる
茨城新聞 20161028
昭和天皇の末弟で、天皇陛下の叔父に当たる三笠宮さまが27日午前8時34分、入院先の東京都中央区の聖路加国際病院で心不全のため亡くなられた。名前は崇仁(たかひと)。宮内庁によると、信頼できる記録上、皇族では最長寿の100歳だった。皇位継承資格がある皇族は皇太子さま、秋篠宮さま、悠仁(ひさひと)さま、常陸宮さまの4人に減った。
三笠宮さまは、東京芸術大の客員教授を務めていたことから、1999年12月、同大のキャンパスがある取手市を訪れ、市内で開かれていた「取手・リ・サイクリングアートプロジェクト」を視察された。
当時、市長だった大橋幸雄さん(88)は「東京で何度かお会いし、『ぜひ取手にもお出ましになって下さい』とお話をしたところ、少人数のお忍びという形でいらっしゃった。ご案内した芸大の一部屋一部屋を丹念に視察なさっていた」と語った。
取手アートプロジェクトの小林えつさん(71)は「取手駅東口に車2台でいらっしゃったと記憶している。イベントでは、現代美術家の木村崇人さんの作品などを楽しまれていたと聞いた。非常ににこやかな方だった」と振り返った。
三笠宮さまは視察のほか、市役所敷地内で桜の木を記念植樹されたという。この桜はその後、同市長兵衛新田の市立かたらいの郷敷地内に移植された。

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電話 0297-72-7166