Posts Tagged ‘取手’

2012取手収穫祭@藤代庁舎ポスター完成

火曜日, 11月 13th, 2012

2012取手収穫祭@藤代庁舎

2012取手収穫祭@藤代庁舎 ゆめあかり下見

月曜日, 11月 12th, 2012

取手収穫祭@藤代庁舎ではこの場所に注目

水と緑と祭りの広場

水と緑と祭りの広場

相変わらず水はけが悪いです。

週末も雨・・・

手作業排水が必要かもしれませんね。

水と緑と祭りの広場

すっかり秋景色

水と緑と祭りの広場

中内大圦線藤代跨線橋11月16日午後3時開通

月曜日, 11月 12th, 2012

中内大圦線藤代跨線橋11月16日午後3時開通に向けて最終チェック?

当日は、10時半より藤代庁舎前と藤代跨線橋で茨城県主催の開通式があります。

常磐線の西側と東側が繋がります。

中内大圦線藤代跨線橋11月16日午後3時開通

中内大圦線藤代跨線橋11月16日午後3時開通

取手駅前 灯り計画リサーチ中no

金曜日, 11月 9th, 2012

取手駅東口

取手駅前

東口駅前広場 夜もかなり明るいのですね。

駅前

東西自由通路

取手駅

取手駅西口

駅前

できたらいいな この場所で・・・あ・か・り   ゆめまっぷの会一同

取手市 生活便利帳第2段配布始まる

木曜日, 11月 8th, 2012
散歩道:生活便利帳を全戸配布−−取手市 /茨城
毎日新聞 2012年11月08日 地方版
取手市は市の行政・地域・生活など「これ1冊で全てが分かる」という生活便利帳「取手市わが街事典」(A4判カラー28ページ)を4万8000部作製した。8日から全戸配布する。
同事典は、従来の市勢要覧をリニューアルしたもので、官民共同事業として10年9月に初版を発行。今回は2年ぶりに内容を改訂した第2版。市は事業者に情報や掲載される広告を提供。事業者は編集や製本、広告収集を行った。市によると、製作費を全て広告収入でまかなったため、約857万円の経費削減が図られたという。

散歩道:生活便利帳を全戸配布−−~毎日新聞20121108~

取手市は市の行政・地域・生活など「これ1冊で全てが分かる」という生活便利帳「取手市わが街事典」(A4判カラー28ページ)を4万8000部作製した。8日から全戸配布する。

同事典は、従来の市勢要覧をリニューアルしたもので、官民共同事業として10年9月に初版を発行。今回は2年ぶりに内容を改訂した第2版。市は事業者に情報や掲載される広告を提供。事業者は編集や製本、広告収集を行った。市によると、製作費を全て広告収入でまかなったため、約857万円の経費削減が図られたという。

琴の夕べ・雅楽の夕べより震災救援金寄託

火曜日, 11月 6th, 2012
寄託:震災救援金に21万3900円 毎日新聞社会事業団へ取手LC /茨城
毎日新聞 2012年11月06日 地方版
取手市取手の取手ライオンズクラブ(吉田宏会長、75人)は5日、同市東の取手総鎮守八坂神社(小林正宮司)境内で、毎日新聞取手専売所・小沼新聞舗(小沼一雄社長)を通じて、毎日新聞社会事業団に東日本大震災救援金として、21万3900円を寄託した。
救援金は10月27日に同神社で震災復興支援事業として同クラブが主催した「琴の夕べ・雅楽の夕べ」で集まった約200人の聴衆から寄せられた。吉田会長は「被災者に市民の善意を贈ってください」と小沼社長に手渡した。小沼社長は「ありがとうございます」と受け取った。救援金は毎日新聞社会事業団を通じて近く、被災地に贈られる。

寄託:震災救援金に21万3900円 毎日新聞社会事業団へ取手LC ~毎日新聞20121106~

取手市取手の取手ライオンズクラブ(吉田宏会長、75人)は5日、同市東の取手総鎮守八坂神社(小林正宮司)境内で、毎日新聞取手専売所・小沼新聞舗(小沼一雄社長)を通じて、毎日新聞社会事業団に東日本大震災救援金として、21万3900円を寄託した。

救援金は10月27日に同神社で震災復興支援事業として同クラブが主催した「琴の夕べ・雅楽の夕べ」で集まった約200人の聴衆から寄せられた。吉田会長は「被災者に市民の善意を贈ってください」と小沼社長に手渡した。小沼社長は「ありがとうございます」と受け取った。救援金は毎日新聞社会事業団を通じて近く、被災地に贈られる。

とりで産業まつり

土曜日, 11月 3rd, 2012

本日もたくさんの人でにぎわいました。

オープニングと同時に取手市商工会女性部恒例焼きそばを焼き始めます。

限定1000食 1パック250円です。

産業祭

なるほ堂さんのブース

とりで産業まつり

平沢瓦店さんのブース

とりで産業まつり

Swing80演奏中

とりで産業まつり

行列のガス展

取手市商工会女性部員も「ディズニーランドペア入場券」ゲットしました。ヽ(^。^)ノ

とりで産業まつり

特価のガスヒーター

我が家用 これに決めました。

とりで産業まつり

トラック市 安納芋詰め放題は500円 焼き芋も甘いよ~

とりで産業まつり

沢山の家族連れでにぎわっていました。

とりで産業まつり

11月4日 (日曜日)の『とりで産業まつり』メインステージのタイムスケジュールです。


10:00~ 子ども太鼓
10:30~ バンド演奏-4(BETTY’S)高校生バンド J-POPS
10:55~ バンド演奏-5(Piromi&GIL BAND)ROCK
11:20~ バンド演奏-6(THE そうる昭和団)ブルースROCK
11:45~ お笑いショー3(吉本)
12:00~ 仮面ライダーショー-1
13:00~ バンド演奏-7(クッシーズ)ベンチャーズ
13:25~ バンド演奏-8(BROKEN HORNS)ROCK
13:45~ バンド演奏-9(シニアコメッツ)グループサウンズ
14:10~ お笑いショー4(吉本)
14:25~ 取手太鼓連盟
15:00~ スマイルプリキュアショー-2

※詳細は当日会場でご確認下さい。
※ステージサイドでは「TORIDE JAM」のブースを出店しております。活動PRやグッズの販売、カレーライスや軽食・ソフトドリンクの販売もしておりますので、お気軽にお立ち寄りください。(10:00~16:00)

日時 2012年11月3日(土・祝)、4日(日) 10:00〜16:00
会場 取手緑地運動公園 (利根川河川敷)
(地図) http://goo.gl/maps/Feqlp
問合せ先 取手市商工会 0297-73-1365

旧取手宿本陣染野家住宅特別公開中

木曜日, 11月 1st, 2012

散歩道:旧取手宿本陣特別公開 ~毎日新聞20121101~

 取手市取手2の県指定文化財・市指定史跡「旧取手宿本陣染野家住宅」が、無料で特別公開されている。文化財保護強調週間の一環で、4日まで。同本陣は江戸時代に参勤交代の際、大名らが宿泊した施設。

 市によると、建物は寛政7(1795)年に建築され、87〜96年に大規模な解体修理工事が行われた。約2400平方メートルの敷地には、入母屋(いりもや)造りの母屋(約338平方メートル)や土蔵(約42平方メートル)、表門など貴重な史跡がある。

本日の紙面より

木曜日, 11月 1st, 2012
散歩道:市民の洋画や彫刻作品を展示−−取手 /茨城
毎日新聞 2012年10月31日 地方版
取手市民が描いた洋画や彫刻、デザインを集めた「取手市展第1部」が同市新町の「市とりでアートギャラリー“きらり”」で開かれている。芸術の街・取手を県内外に知ってもらおうと始まった企画展。今年で43回目。
同展には風景画や人物画、市の鳥・フクロウの彫刻など約100点を展示。11月5日まで。入場無料。また、同月9〜19日には日本画や写真、書などの第2部作品展が、同月23日〜12月3日には小中学校の部作品展が開かれる。

散歩道:市民の洋画や彫刻作品を展示 ~毎日新聞20121031~

取手市民が描いた洋画や彫刻、デザインを集めた「取手市展第1部」が同市新町の「市とりでアートギャラリー“きらり”」で開かれている。芸術の街・取手を県内外に知ってもらおうと始まった企画展。今年で43回目。

同展には風景画や人物画、市の鳥・フクロウの彫刻など約100点を展示。11月5日まで。入場無料。また、同月9〜19日には日本画や写真、書などの第2部作品展が、同月23日〜12月3日には小中学校の部作品展が開かれる。

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スポーツ専門誌:「MOVE」創刊 第1号は五輪出場選手を特集−−県内初、水戸の広告代理店 ~毎日新聞20121031~

水戸市千波町の広告代理店「コーケン」が、県内初のスポーツ専門雑誌「MOVE」を創刊した。川上哲社長(39)は「結果だけでなく、選手の人柄を知ってもらえるような誌面を充実させ、地元スポーツを盛り上げていきたい」と話している。

MOVEは3月からフリーマガジンとして県内各地で配布してきたが、より内容を充実させるため販売に移行。今月25日に第1号を発売した。創刊号ではロンドン五輪に出場した県内ゆかりの選手を特集している。

次号から編集長となるフリーライターの佐藤拓也さん(35)は「県内にはサッカー、高校野球はもちろん、バスケットボールやバレーボールも有力チームがある。スポーツが盛んなのに、なかなか発信されていない」と指摘。注目されていないスポーツも含め、さまざまなジャンルを独自の視点で取り上げる編集方針を掲げた。

執筆や写真撮影は各分野の専門家に依頼。00年のシドニー五輪から国際オリンピック委員会公式カメラマンを務める長屋陽さん(51)が専属となった。長屋さんは「写真で見せる。茨城からでもこれだけの雑誌ができると驚かすことのできるレベルの高い物を届けたい」と話した。

A4判、オールカラーで毎号約100ページ。400円。偶数月の25日に3万部発行する。創刊号は県内の主な書店やコンビニエンスストアで発売中。問い合わせはコーケン(029・305・3761)へ。

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県南のがん検査拠点に つくば画像検査センター 筑波大病院に開設 ~茨城新聞20121031~

県南地域の高精度のがん検査の拠点として、つくば画像検査センターが30日、つくば市天久保の筑波大学付属病院の敷地内に開設された。陽電子断層撮影装置(PET)とコンピューター断層撮影装置(CT)を組み合わせたPET-CTを導入し、11月1日から検査を開始する。県内の医療機関でPET-CTを導入するのは、日立製作所日立総合病院(日立市)、県立中央病院(笠間市)に続き3番目。

ガンマ線を用いて細胞の働きを見るPETの検査だけでは、5ミリ以下のがんを発見することは難しかった。エックス線を使って形を鮮明に映し出すCTと組み合わせることで、より高精度の診断が可能になる。

同センターには、さらに磁気共鳴画像装置(MRI)とCTも備える。医師3人を含むスタッフ約15人が常勤し、1日16人までの検査が可能。がんと診断を受けた保険適用となる患者を中心に受け入れる。保険適用を受ければ、検査実費負担は約3万円弱になるという。

また、放射性アイソトープを作るサイクロトロンを設置し、PET検査に使用する薬剤を製造する。今後、創薬の研究拠点としても期待されている。

同センターは2階建てで延べ床面積1440平方メートル。同センターを運営する医療法人社団豊智会(東京都中央区)が総工費約14億円を掛けて完成した。

動画 http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=XY33qFz0iNU

JOBANアートアンブレラin北千住 vol・4

水曜日, 10月 31st, 2012

JOBANアートアンブレラin北千住