ゆうきさんとエクセランさんが閉店となります。
駅前通りを突っ切るように道路ができるそうです。
どこかに移転されるのかな?
西口駅前の商店がほとんどなくなります。
ゆうきさんは、は毎年取手宿ひなまつりに参加
されていたのですが・・・・
さびしくなりますね。
取手駅東口

茨城新聞20121009
取手市HP~引用
第21回全国川サミットin取手
10月13日(土曜)小貝川会場、10月14日(日曜)利根川会場で開催
10月13日・14日の2日間、21回目となる「全国川サミット」が、取手市で開催されます。
「川とつながる私たち ~水・命・文化・そして夢と未来~」をテーマに、さまざまな催しを通じて、市内を流れる利根川・小貝川がもたらす恵みや人々との関わりを見つめ直します。
今回は、秋田県横手市や兵庫県加古川市などから25市区町村(過去最多)が参加し、川を生かした町づくりを共に考えます。東京海洋大学客員准教授でタレントとしても活躍中の「さかなクン」による講演会など、一般の方も楽しめる催し物もあります。
また、14日は、利根川河川敷で河川まつりも開催されます。
川サミット日程表
10月13日(土曜)小貝川会場
小貝川フェスティバル
会場:小貝川ふれあい公園(藤代スポーツセンターそば)
午前10時から ポニー乗馬とEボート小貝川大会(参加無料)、模擬店 など
サミット
会場:岡堰、グリーンパレスふじしろ(関係者のみ)
午後2時から 岡堰視察、記念植樹
午後3時から 全国川サミット総会、首長サミット
10月14日(日曜)利根川会場
記念式典
会場:取手市民会館(入場無料) さかなクン講演会を含む式典の入場券(指定席)は、当日午前8時から市民会館入口で配ります。
午前8時30分から オープニング(出演:スパーク ザ ダンサーズ 久賀)
午前9時から 開会式
午前9時20分から 参加自治体紹介
午前11時から12時30分 記念講演(講師:さかなクン)詳しくは下記参照
午後1時30分から 吹奏楽(演奏:取手一中 県吹奏楽コンクール中学校A 金賞)
午後2時10分から 児童生徒研究発表(取手二中、白山小)
午後3時10分から サミット式典(サミット宣言)
さかなクン講演会「さかなクンのギョギョッとお魚の話」
(第21回全国川サミットin取手記念講演 兼 取手大利根ライオンズクラブ結成35周年記念講演)
さかなクン講演会を含む式典の入場券(指定席、600席)は、当日午前8時から市民会館入口で先着順に配ります。
さかなクン プロフィール
東京海洋大学客員准教授、お魚らいふ・コーディネーター、環境省地球いきもの応援団
お魚の豊富な知識と経験に裏付けされたお話や、そのキャラクターは、幼児からお年寄りまで大人気です。
14日同時開催
とりで利根川河川まつり
協賛事業所から提供された豪華景品が当たる、恒例の「お楽しみ大抽選会」のほか、物産展やコンサートなど、さまざまな催しが満載です。
日時
10月14日(日曜)午前9時から午後2時30分 小雨決行
会場
取手緑地運動公園(利根川河川敷)
主な催し
坂東太鼓、取手市吹奏楽団の演奏、みなかみ町親善大使「なつこ」ミニコンサート、ジャズバンド演奏、お楽しみ大抽選会、縁日、ミニトレイン、利根川交流物産展、地元模擬店、自然災害体験車、河川PR、国土交通省河川巡視船「はるかぜ」体験乗船、「小堀
おおほり
の渡し」無料乗船 など
みずウォーク2012取手大会(河川まつり同時開催)
今年も、水と自然に親しみながら楽しく健康づくりを目指す「みずウォーク2012取手大会」が開催されます。
期日
10月14日(日曜) 雨天決行
受付時間
午前8時30分から9時20分
コース
利根川とその支流小貝川沿いを巡る5キロ・10キロ・20キロのコースがあります。
当日参加費
高校生以上 700円、小・中学生 500円(事前申し込みはそれぞれ200円引き)
問い合わせ先
みずウォーク2012取手大会事務局(読売新聞社内) 電話03-5159-5886
東日本大震災:きょうから復興応援の書画展 取手で11日まで ~毎日新聞20121006~
取手市新町の「市とりでアートギャラリー“きらり”」で、6日から「復興応援すこやか書画展」が開催される。東日本大震災の被災者らを励まそうと、日本書道教育学会藤代支部が主催。同支部会員らが書いた書画約50点が展示即売される。
販売代金は、全て同市に寄付される。同支部の内藤幸夫支部長は「未来を担う子供たちの作品などを、ぜひ見に来てください」と話している。11日まで。入場無料。問い合わせは同“きらり”(0297・77・1161)へ。
吐玉泉 ~茨城新聞20120103(水)
取手市毛有の県立藤代高校できのう、11月の「児童虐待防止推進月間」で使用するオレンジリボン作りが行われた=写真。子どもを守る活動や子育て支援に取り組んでいる同校家庭クラブが児童虐待問題にも関心を持とうと、今回初めてキャンペーン参加を決めた。
リボン作りに参加したのは同クラブの生徒10人。主任児童委員らの指導を受けながら、呼び掛け文とセットにしたリボン数百個を作成。「啓発活動に少しでも役立ちたい」と話し合っていた。
リボンは市内の公立、私立保育園、幼稚園などで配られるほか、20日の「健康福祉まつり」会場で、同校生徒らも参加して来場者に手渡される。市子育て支援課の担当者は「地域ぐるみのキャンペーンに高校生が参加する意義は大きい」と話していた。
赤く燃えるマンジュシャゲ満開 ~産経新聞2012~
茨城県取手市椚木(くぬぎ)の小貝川河川敷で真っ赤なマンジュシャゲが満開となり、赤い炎が河川敷を覆い尽くしたように咲いている。近くには白いマンジュシャゲも咲いており、紅白のマンジュシャゲが市民たちの目を楽しませている。
マンジュシャゲは「彼岸花」ともいわれるが、厳しい残暑が続き、雨も少なかったことから見頃が例年より遅くなったとみられる。
龍ケ崎市の女性は「昨年より2週間ぐらい遅いですね。あまりにもきれいに咲いているので…」と、満開のマンジュシャゲをカメラに収めていた。
小貝川河川には赤色だけの1群 紅白の2群がある。
県外から彼岸花鑑賞に来ている人も。
毎年増え続けている彼岸花
数年後は、巾着田並みの花園になるかもしれないね。
近隣の彼岸花開花情報は「たったあーもん」さんのブログで!