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日本初の世界農業遺産で美しい農村風景

火曜日, 9月 4th, 2012

世界農業遺産(Globally Important Agricultural Heritage Systems:GIAHS)

社会や環境に適応しながら何世紀にもわたり発達し、

形づくられてきた農業上の土地利用、

伝統的な農業とそれに関わって育まれた文化、

景観、生物多様性に富んだ、世界的に重要な地域を次世代へ継承することを目的として、

2002年(平成14年)に国連食糧農業機関(FAO、本部:イタリア・ローマ)が創設した制度。

日本初の世界農業遺産に 画像

棚田の保全や農薬を減らした米づくりなどで人と自然が調和した地域づくりを目指す

新潟県佐渡市と石川県能登市が選ばれたのが2011年6月。

美しい農村風景が注目されている ~茨城新聞20120904~

取手埋蔵文化センターで「昔の暮らし・古い道具」展開催中

火曜日, 9月 4th, 2012
企画展:昔懐かしい民具など展示−−21日まで取手埋文センター /茨城
毎日新聞 2012年09月04日 地方版
昔懐かしい民具や農具などを集めた企画展「昔の暮らし・古い道具」が取手市吉田の市埋蔵文化財センターで開かれている。
明治から昭和にかけて実際に使われた炭火アイロンや木製レジスター、手回し式計算機などの生活道具を展示。足踏み式水車や、むしろ編み機などの農具と、当時の1年間の農作業の様子を撮影した写真なども紹介している。21日まで。入場無料。問い合わせは同センター(0297・73・2010)へ。

企画展:昔懐かしい民具など展示−−21日まで取手埋文センター ~毎日新聞20120904~

昔懐かしい民具や農具などを集めた企画展「昔の暮らし・古い道具」が取手市吉田の市埋蔵文化財センターで開かれている。

明治から昭和にかけて実際に使われた炭火アイロンや木製レジスター、手回し式計算機などの生活道具を展示。足踏み式水車や、むしろ編み機などの農具と、当時の1年間の農作業の様子を撮影した写真なども紹介している。21日まで。入場無料。問い合わせは同センター(0297・73・2010)へ。

9月2日の常陽新聞より 取手の記事

日曜日, 9月 2nd, 2012

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グリーンコーポ藤代・みどりの会ラジオ体操優良団体として表彰

木曜日, 8月 30th, 2012

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親切なドクターに出会えた日

水曜日, 8月 29th, 2012

数か月前から膝関節痛を訴えていた母

整形外科を受診

患者の話をよく聞き治療も的確で素早い。

いい先生に巡り合えてよかったね。

ゆめみ野クリニック整形外科

「膝の水を抜きましょう」

診察台に横になっていた母にはその声は聞こえなかったのか?

長い注射針を入れられたその時、母の顔が歪んでいました。

深く入れた注射器から50mlもの水分が引けました。

更に投薬。

これまた痛かったようです。

数分後

「全く痛くない」

足の運びがスムーズです。

「1100円で何十分も診てもらってありがたいなぁ」

次回の予約はしましたが、回復したらこなくてもよいとのこと。

骨粗しょう症の疑いもはれて、3ヵ月ぶりに晴れ晴れとして帰っていきました。

セカンドオピニオンも必要ですね。

余談ですが、連日母が連れてくるお客様で我が家のダイニングは大賑わい^ ^*

取手市商工会青年部から元気発信 ソニックガーデンの2日間

火曜日, 8月 28th, 2012

銀座に期間限定『笠間レストラン』

日曜日, 8月 26th, 2012

スワンカフェ銀座店に行かなきゃ(笑)

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国際音楽の日コンサートinとりで

木曜日, 8月 23rd, 2012

国際音楽の日コンサート

一面の黄金色

木曜日, 8月 23rd, 2012

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戦13人の争体験:体験、取手市が証言集

火曜日, 8月 21st, 2012
戦争体験:13人の体験、取手市が証言集 /茨城
毎日新聞 2012年08月21日 地方版
「非核兵器平和都市」を宣言している取手市は、戦争の悲惨さを後世に伝えようと「戦争体験記」(第3集)を発刊した。体験記はA4判、60ページで、1部150円。
実際に戦争を体験した市民の寄稿を編集した証言集。13人が「生きて帰れて」「シベリア抑留」などと題し、現地での寒さや食糧難との闘いの様子などの貴重な体験談、計15件をつづっている。
問い合わせは市総務課(0297・戦争体験:13人の体験、取手市が証言集 /茨城

~毎日新聞 20120821~

「非核兵器平和都市」を宣言している取手市は、戦争の悲惨さを後世に伝えようと「戦争体験記」(第3集)を発刊した。体験記はA4判、60ページで、1部150円。

実際に戦争を体験した市民の寄稿を編集した証言集。13人が「生きて帰れて」「シベリア抑留」などと題し、現地での寒さや食糧難との闘いの様子などの貴重な体験談、計15件をつづっている。

問い合わせは市総務課(0297・74・2141)へ。