Posts Tagged ‘取手’

温々亭のホームページができました

火曜日, 9月 11th, 2012

Café 温々亭(ぬくぬくてい)

http://www7b.biglobe.ne.jp/~nukunukutei/index.html

ブログ ぬくぬくステーション

http://ameblo.jp/nukunukutei/

温々亭は秋景色に衣替えです。

温々亭

温々亭

ぬくぬくステーションに入っていた「おまけ」

毎月何百と言うお手紙+おまけを送って下さるオーナーにヽ(^。^)ノヽ(^。^)ノ

温々亭

市民ふれあい農園下高井でひまわりの種収穫

火曜日, 9月 11th, 2012

ひまわりの種

種取

種取

種取

グンバイソウに栄養を取られ悲鳴をあげたひまわり

グンバイソウ被害

グンバイソウ被害

グンバイソウ彼岸花

種とりイベントに参加されていたなる成歩堂笑楽さんのブログ

ニアミスだったの?

なるほ堂のひまわり収穫も楽しみだわ。

中心となったバイオライフの皆様 お疲れ様でした。

Toride Mainichi 128号発行

月曜日, 9月 10th, 2012

小沼新聞舗 でご覧ください

国際音楽の日と取手 JAZZ DAYz! 2012の特集です。

TV東京ハレバレとんねるず in 取手市民会館(9月10日放映)

の話題で盛り上がりました^ ^*

取手市消防ポンプ操法競技大会 2012.09.09

日曜日, 9月 9th, 2012

取手市消防ポンプ操法競技大会

取手市消防ポンプ操法競技大会

取手市消防ポンプ操法競技大会

取手市消防ポンプ操法競技大会

取手市消防ポンプ操法競技大会に市内30分団が参加。

優勝

ポンプの部 第26分団

小型ポンプの部 第12分団

取手蛍輪参加に向けて準備中 by ゆめまっぷの会

金曜日, 9月 7th, 2012

取手蛍輪参加に向けて試作中

ゆめまっぷに会

ゆめまっぷの会

どんな灯りを演出できるのか?

お楽しみに・・・

おめでとう

途中、メンバーの一人のお誕生日前祝

「おめでとう」のサプライズ。

『選ぼうニッポンのうまい!2012』プレゼントキャンペーン試食会

金曜日, 9月 7th, 2012
2012年9月6日(木)
▼キリンビールはきのう、東京都内で、本県の「常陸牛」など全国各地の特選食材が当たる「『選ぼうニッポンのうまい!2012』プレゼントキャンペーン」の試食会を開いた=写真。
▼会場には、プレゼント対象となる各都道府県の特産品が集い、それぞれの魅力をPR。本県ブースを担当したキリンビールマーケティングの中沢暢美茨城支社長は「常陸牛は茨城を代表する産品の一つ。全国に魅力を発信する機会になれば」と話した。
▼キャンペーン対象のビールや発泡酒などに付いている応募券を6枚1口にして応募すると、抽選で「各都道府県のうまいもの」いずれか1品とビールのセットが4万7千人に当たる。応募期間は10日から10月31日(当日消印有効)。

茨城新聞 吐玉泉 ~20120906~

▼キリンビールはきのう、東京都内で、本県の「常陸牛」など全国各地の特選食材が当たる「『選ぼうニッポンのうまい!2012』プレゼントキャンペーン」の試食会を開いた。

▼会場には、プレゼント対象となる各都道府県の特産品が集い、それぞれの魅力をPR。本県ブースを担当したキリンビールマーケティングの中沢暢美茨城支社長は「常陸牛は茨城を代表する産品の一つ。全国に魅力を発信する機会になれば」と話した。

▼キャンペーン対象のビールや発泡酒などに付いている応募券を6枚1口にして応募すると、抽選で「各都道府県のうまいもの」いずれか1品とビールのセットが4万7千人に当たる。応募期間は10日から10月31日(当日消印有効)。

児童が災害の怖さ学ぶ

金曜日, 9月 7th, 2012
体験学習:児童が災害の怖さ学ぶ−−取手 /茨城
毎日新聞 2012年09月06日 地方版
県の「地域との連携による学校の防災力推進事業」の一環として、取手市白山の市立白山小学校(海老澤勤校長、338人)で5日、地震発生メカニズムや地盤沈下など災害に対する取り組み方の学習が行われた。
1〜3年生約170人が参加。独立行政法人・防災科学技術研究所(つくば市)の研究員が、ペットボトルや発泡スチロールなどの小道具を使って、雪崩や地震、液状化現象などを再現。自然災害の怖さを説明した。
この後、児童たちはペットボトルの中に、水と砂などを入れて液状化の仕組みについて体験学習。「災害の怖さが分かった。いざという時、正確に素早く行動するためのヒントになった」と話した。

体験学習 児童が災害の怖さ学ぶ ~毎日新聞20120906~

県の「地域との連携による学校の防災力推進事業」の一環として、取手市白山の市立白山小学校(海老澤勤校長、338人)で5日、地震発生メカニズムや地盤沈下など災害に対する取り組み方の学習が行われた。

1〜3年生約170人が参加。独立行政法人・防災科学技術研究所(つくば市)の研究員が、ペットボトルや発泡スチロールなどの小道具を使って、雪崩や地震、液状化現象などを再現。自然災害の怖さを説明した。

この後、児童たちはペットボトルの中に、水と砂などを入れて液状化の仕組みについて体験学習。「災害の怖さが分かった。いざという時、正確に素早く行動するためのヒントになった」と話した。

ウエルネスプラザのパブリックコメント

木曜日, 9月 6th, 2012

常陽新聞20120906

20120907-j

2012国際音楽の日コンサートを前に

木曜日, 9月 6th, 2012

常陽新聞20120906

20120907_j

とりでFMが防災啓発番組

木曜日, 9月 6th, 2012

20120907-i