まり・花・三角の基本形を3時間でしあげました。
一つの形になると達成感があります。
あと、7カ月で取手宿ひなまつり?
1年なんてわけないですね。
~20120725常陽新聞~
八重洲ニュータウン自治会の防災組織は、4地区に分かれています。
その一つ南部防災会の代表を小沼新聞補で担当しています。
本日、取手市役所安心安全課の担当の方が、『災害時優先携帯電話』を届けてくれました。
災害時に最大限に活躍でくるように携帯電話を待機させておかなければ。
~20120725茨城新聞~
紙おむつリサイクル
ありそうでなかったのですね。いいね!
~20120725河北新聞~
仙台を中心に宮城に配達されている新聞です。
新聞販売店主らが、震災の教訓を報告し合うシンポジウムが行われました。
河北新聞のページを捲ると、
「東松山市がれき手作業分別」など震災関連記事ばかりでした。
臨時災害放送局:取手市、来月「とりでFM」開局 放射線情報など発信 ~毎日新聞20120724~
取手市は23日、8月1日から臨時災害放送局「とりでFM」を開局すると発表した。市内の放射線量や除染に関する情報を中心に、緊急時には災害関連情報を流す他、行政、イベント情報なども放送する。周波数は89・4メガヘルツで免許期間は6カ月間。県内自治体の放送局開設は、高萩市に次いで2番目という。
放送時間は午前8時半から午後5時まで。正午〜午後1時▽同4〜5時の時間帯は、定時放送として放射線情報や行政情報などを発信する。また、土日のいずれかに1時間の情報番組を発信する予定。初日は開局記念番組として藤井信吾市長が正午から市長メッセージを発信する他、インタビュー番組を放送する予定。FMは周波数に条件があり、市内でも屋内受信が難しい地域の場合は、車載ラジオで全域をカバーできるという。
免許期間は来年1月で終了するが、同2月からは、市のメール配信システムなどへの移行や、県内のラジオ放送局との連携も視野に入れ、災害時の円滑な情報提供を図る方針。既にプロジェクトチームを設け緊急時における迅速な災害情報伝達手段を模索している。
子供サマーキャンプ 児童516人参加 ~産経新聞20120722~
取手市内の小学生が一堂に会してキャンプ生活を体験をする恒例の「子ども会リーダーズ・サマーキャンプ」が21日、同市椚木の藤代スポーツセンターで開かれた。
キャンプ生活を通して、自然と触れ合いながら他校の児童や異年齢間の交流を図ることを目的に毎年開かれている。今回は、市内の全18校から516人の児童が参加。ザリガニ釣りなどのレクリエーションを楽しんだり、飯盒(はんごう)で炊いたご飯をカレーで食べたりした。
メーンのキャンプファイアは、花火の後、藤井信吾市長がふんする「火の神」が積み上げた薪に点火。火は真夏の夜空を焦がすように燃え上がり、炎の周囲で児童たちが歌やダンスなどで夏休みの一日を楽しんだ。
濱田雅三展 取手市HPより引用
取手時間・・・濱田時間 壁に夢を探した男(モザイク画・フレスコ画・油画)
濱田雅三氏は取手市で生まれ、市内の小中学校を卒業後、県立竜ヶ崎第一高等学校から東京芸術大学に進む。
卒業後も取手市に在住、地域の文化芸術の発展に多大なる貢献をした。
永山公民館の壁画にモザイクを施した作品も。
開催内容
日時 平成24年7月14日(土曜)から7月27日(金曜)午前10時から午後7時 会期中無休 入場無料
場所 とりでアートギャラリーきらり(取手駅西口宇田川ビル2階)
住所 茨城県取手市新町2-1-31
電話 0297-77-1161