きあいさんの 水玉コスモスに感動しました
毎日心打たれる写真が更新されています。
「きあい」と言う名の通り…ですね
これを読まれた方は是非http://ameblo.jp/ahmonphot/entry-11043785548.html#cboxへ
偶然に出会った花畑に感動
取手 素敵な場所たくさんあるかも
きあいさんの 水玉コスモスに感動しました
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「きあい」と言う名の通り…ですね
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偶然に出会った花畑に感動
取手 素敵な場所たくさんあるかも
関東鉄道常総線主力車だった『キハ350形』気動車が10日に行われる団体臨時列車で
ラ ス ト ラ ン
1961年から製造され関鉄には1988年から主力車両だった
8月末までの定期運転が延長されていた
8日からはヘッドマークをつけ運転されていた
常総線の踏切に鉄ちゃんがシャッターチャンスを狙っていたのはそういう訳だったんですね
たったのあーもん★ふぉとろぐ★をご覧くださいね
お別れは辛いですね
リニアモーターカーが東京名古屋間を40分で移動してしまう時代が15年後に来るのですものね
体育の日をスポーツで楽しみませんか?
取手緑地運動公園(利根川河川敷)で、が行われています
10 月 10 日(月祝). 午前9時 30 分~午後3時
参加無料、どなたでも参加できます
体力測定・ペタンク・サッカー的当て・パターゴルフ・ドッジボール・アームレスリング・
屋外ボーリング・スピードガン測定・ソフトボール・グランドゴルフ…
先週に引き続き、千葉TV『くらしの探索Ⅱ』で取手が紹介されました
田中酒造の奥様もアート屋えまるで対応された傍島さんも
お話上手でしたね
大好きなリポーターの小堺さんよりも芸能人ぽくって 素晴らしかったぁ
映画祭で傍島さんに会った時 「私ファンです」って言いそうになりました(笑)
穏やかな映画祭でしたね
途中小雨にあったけど
風もなく寒くも無く
来年に続くといいですね
映画祭実行委員長に「星あかり」の際準備片付けで大変お世話になったこともあり
気持ちだけ椅子運びをお手伝いさせてもらいました
深夜は、WOWOWで桑田さんと二人きり
自分にとっての泣けちゃう曲ってありますよね
傍島さんのブログ SOBASUTA 大好きなブログです
十三夜 今夜のお飾り⇓
母から注文を受けた『ミニ衣桁掛』
(笑)いろいろな大きさが16個も 漆を塗れば完成!
ミニ着物づくりに嵌っています・・・母が(爆)
第8回 熊本暮らし人祭り みずあかりがはじまりました
ちかけんさんの竹灯りとの出会いから気になるイベントの一つになりました
みずに映し出された数万の竹灯り 息をのむほどにきれいでしょうね
今頃、近所に住む友人が観ているかもしれません
感動話聞かせて下さいね
熊本発最終便飛行機での帰宅なら日帰りも可能なんですよ(笑)
もし1泊が可能なら 由布院玉の湯に泊まりたい(爆)
「明日行われる灯りのイベントが多いのは、十三夜だからなのでしょうか?」
十五夜の月と十三夜の月 どちらもお月見しないと片月見(かたつきみ)になるから良くない
母に教えられてきました
今さらなのですが、こよみのページによれば
中秋の名月を「芋名月というのに対し、九月十三夜の月を豆名月あるいは栗名月といいます。
作物の収穫時期が芋より豆・栗の方が遅いと言うことですか。
中秋の名月は中国で行われていた行事ですが、こちら十三夜の月見は日本独特の風習だそうです
十三夜の月見は、一月前の中秋の名月の月見に対して後の月見と呼びます。
東京近辺では、十五夜の月と十三夜の月は同じ庭で見るもととされ、
別のところで見ることを「片月見」(かたつきみ)あるいは「片見月」といって嫌ったそうです。
とありました
県内でのお月見イベント
常陸太田市 西山の里 桃源 お月見の夕べ
水海道風土博物館坂野家住宅 お月見と音楽のつどい
ライトアップされた坂野家住宅の拝観料が無料です
取手野外映画祭の幟がたてられていました
幟を見てふと思いました
各イベントごとに確保するより共有できたらその予算で旗が多く買えるのではないだろうか
西口開発が始まると 県寮跡地での開催ってどうなるのでしょう?
楽しみなイベントです^ ^*
海外から応援メッセージ 取手市役所 ~産経新聞20111012~
取手市役所の玄関ロビーに、東日本大震災の被災者に対する海外からの応援メッセージが書かれた大きな布が飾られている。
同市の会社役員、竹田定昭さん(69)が、5月15日~6月30日、中国・チベットやインド、マレーシアの寺院を回り、現地にいたアジアをはじめヨーロッパや南北アメリカなど25カ国の57人に自国語でメッセージを書いてもらった。
メッセージは布に隙間なく書かれ、「私たちはいつも被害者とともにあり、あなた方のために支援し、お祈りいたします」(マレーシア人)、「この困難で難しいとき、多くの有志と友が日本を助けます」(オーストリア人)、「日本の皆さんが迅速に復興することを信じています」(英国人)などと日本や被災者への思いがつづられている。
同市役所での展示は今月14日まで。11月3日~12月6日にはJR藤代駅で展示される予定。
アジアから応援メッセージ 取手市役所で展示 ~毎日新聞20111005~
「頑張れ福島」--。取手市役所玄関ロビーで、アジアの人々などが書いた東日本大震災の被災者へ贈るメッセージを集めた展示会が開かれている。同市新町の菓子卸業、竹田定昭さん(69)が5、6月に中国やインドなど4カ国を巡礼した際集めた寄せ書きで、「頑張ってください」「苦しみや悲しみを乗り越えて」など、31カ所で57人が、それぞれの母国語で記帳したメッセージがパネル写真とともに展示されている。
竹田さんは当初、アジア諸国を歴訪するつもりだったが、大震災に心を痛め「巡礼の旅」に気持ちを切り替えて日本を出発。46日間かけて中国-ネパール-マレーシアなどを巡り、メッセージを大きな布(縦1・5メートル、横2メートル)に書いてもらったという。同展示は14日までで、藤代駅にある市藤代ギャラリーでも11月30日~12月6日まで展示する予定だ。
震災復興25カ国57人が応援文 ~常陽新聞20111104~
取手市新町6丁目の竹田さんが巡礼先で受け取る
東日本大震災後、アジア4カ国を旅行し、寺院など15カ所を巡礼した取手市の竹田定昭さん(69)が、巡礼先で受け取った25カ国57人の震災復興応援メッセージが3日から14日まで、同市寺田、取手市役所1階ロビーに展示されている。
縦横2㍍の白い布に「苦しいときも私たちはあなたと共にあります」「太陽は沈むだけではありません。必ず日は昇ります」「将来の子どもたちのために頑張ってください」などのメッセージが、英語や中国語などさまざまな言語で書かれている。巡礼先の中国・チベット寺院の僧侶や、インド・コルカタ、マザーテレサの家の司教などが寄せてくれたほか、巡礼先で出会った世界各国の旅行者から受け取ったという。
竹田さんは5月15日から6月30日まで45日間、大阪の友人と2人で、航空機や列車、バス、乗用車などを乗り継ぎながら、中国、ネパール、インド、マレーシアの4カ国を巡礼旅行した。
もともとチベット寺院を旅行する計画を立てていたが、3月11日の大震災を経験し、単なる旅行ではなく、2万人に及ぶ東北の死者・行方不明者を弔い、復興を祈願しようと旅立った。
中国・チベット自治州やネパールの仏教寺院、インドのヒンズー教寺院やカトリック教会、マレーシアのイスラム教モスクなどを訪れ、震災の被害者を弔い、復興を祈願した。その際に「日本の被災者に応援メッセージを書いて欲しい」と頼んだところ、多くの人が寄せてくれたという。
帰国後、8月23日から1週間、県庁2階ロビーで展示されたのに続いて、今回、取手市役所での展示となった。
メッセージが書かれた布地のほか、日本語に翻訳された言葉や、巡礼先で竹田さんが撮影した写真なども合わせて展示されている。11月30日から12月6日は同市の藤代ギャラリーにも展示される予定。
竹田さんは「外国の人も皆、日本の津波や原発事故のことを知っていて、巡礼先では多くの人から『希望を持って欲しい』というメッセージをもらった。日本人に寄せる外国人の気持ちを受け取ってほしい」と話している。
Toride Mainichi116号でもお知らせの通り
神様に捧げる舞と雅楽
八坂神社本殿にて、鹿島雅楽会による雅楽の奉納演奏と舞を執り行います
観賞ご希望の方は、裏面プレゼントコーナーよりお申込み下さい
先着30名様
10月7日(金)午後7時~8時
八坂神社(取手市民会館入口)
問 取手ライオンズ事務局
74-1226(平日9時~12時)
本日11:45~ 千葉TV観ましたぁ
『くらしの探索Ⅱ』
知っている人がい~~~っぱい出演
興奮しましたぁ(笑)
来週も取手が紹介されるようですよ
アートで元気になる
ちょっと見方を変えるだけで日常がすてきなアートやデザインになりますね
取手市、放射能対策係をきょう新設 専従職員2人配置 ~毎日新聞20111001~
放射線量が県内自治体の最高レベルを示し続け、「ホットスポット」と言われる取手市は30日、市環境課に「放射能対策係」を1日に新設すると発表した。専従職員2人を配置し、新たに市対策本部に並行して発足する「市放射能対策委員会」(委員長・貫名功二副市長、9人)と連携。細部にわたる放射線量の測定や除染、給食食材の検査など、放射性物質汚染対策をさらに充実する方針だ。
文部科学省と経済産業省は8月、放射性物質対策は国が自治体などと連携し、責任を持って取り組む▽特に子供の生活圏である学校や公園の徹底的な除染を優先させる--との通知を出した。これを受けて市は、市内全217公園の砂場の砂を入れ替えるなど、除染作業を進める予定。公園は芝生や草地、グラウンドなど多種多様なため、どのような方法で除染するかなどの検討を急いでいる。
市によると、県内ではつくばみらい市が7月に、つくば市が8月に同対策室を設置。常総市は1日から同対策課を新設する。藤井信吾市長は「放射能汚染対策は長期化するので、市民の安全安心のため、万全な対応で進めたい」とコメントした。
ニュースBOX 米国ユーバ市長らが取手市を見舞う ~毎日新聞20111001~
取手市と姉妹都市を提携している米国カリフォルニア州ユーバ市のジョン・デュークス市長と姉妹都市協会のジム・グラント会長が30日、東日本大震災で被害を受けた取手市を訪れ、藤井信吾市長にお見舞いの言葉を述べた。2人は7日まで市内でホームステイしながら、小学校や県庁などを視察する予定。両市は89年11月に姉妹都市を締結。以来、相互に訪問するなど友好の輪を広げている。