ゆめまっぷの会メンバー ただ今妄想中
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ゆめまっぷの会メンバー妄想中
土曜日, 10月 22nd, 2011取手市 日本語で話そう 風呂敷ラッピング講習会
土曜日, 10月 22nd, 2011鳥手羽かくれんぼアンテナショップ『白山かくれんぼ』オープン
金曜日, 10月 21st, 2011新メニュー トマトカレーと鳥丼のデュエットは500円 ハーフサイズもあります
もれなく白湯スープがついてきます
ココナツプリン400円 セットメニューで100円引き
白山かくれんぼ店の黒板が賑やかです
白山と黒板 白と黒 面白そうなネーミングができそう
白黒 暗すぎか(笑)
10月22日 産経新聞
「鳥手羽かくれんぼ」アンテナ店開店 取手B+級グルメ発信 茨城
白山商店街の空き店舗を利用してオープンした「白山かくれんぼ」=取手市白山
取手B+級グルメの「鳥手羽かくれんぼ」で市民主導の地域おこしを行っている取手市に、アンテナショップ「白山かくれんぼ」(飯島悠介店長)がオープンした。商店街の活性化策として空き店舗を活用したほか、地元産の農産物を使うなどして取手の名物を全国に発信することにしている。(石田努)
◇
取手B+級グルメは「敷居の低さはB級だが味はA級」がコンセプト。同市が江戸時代に「鳥手」と呼ばれたことがあることから食材に鳥手羽を選んだ。
「鳥手羽かくれんぼ」は、手羽先にある2本の骨を抜き、詰め物をして調理するもので「手羽先に何かがかくれている」の意味。これまで市内の飲食店が作った7種類が商品化されており、白山かくれんぼの鳥手羽が8種類目。
白山かくれんぼは、鳥手羽かくれんぼに加盟する市内7店のPR拠点として白山商店街にある空き店舗を利用。店内は32平方メートルで、カウンター5席、座敷テーブル席18席の計23席。店舗の外壁は地域住民とメッセージ交換ができるように全面が黒板になっている。
メーンの鳥手羽かくれんぼは、県産の銘柄鶏を使い、詰め物には取手産米や地元産の長ネギなどを調理して入れた。また、市の花、キンモクセイのリラクセーションティー「桂花茶」(300円)を提供するなど地域に根ざした店を目指している。
メニューは、鳥手羽かくれんぼ(120円)のほか、チキンボール(20円)▽トマトカレー(500円)▽和風鳥どんぶり(同)-など。ビールは地元のキリンビール取手工場製造の麦芽100%ビール「ハートランド」を採用して、「ハートランドビールの街・取手」のブランドづくりにも乗り出すことにしている。
営業時間は午前11時半から午後6時で、定休日は月曜日。11月からは居酒屋として夜にも営業することになっている。
10月20日毎日新聞
取手で何やらいいにおい!いまウワサの取手B+級グルメ
敷居はB級だが味はA級!
鳥手羽かくれんぼアンテナショップ『白山かくれんぼ』が
白山商店街弘経寺入口前に10月11日オープンします。
取手市白山3-2-1 0297-77-7037
11:30~18:00(LO17:30)
月曜日はお休みさせていただきます。
東京芸大アート力を活用したお洒落な外観は、黒板になっています。
テークアウト鳥手羽かくれんぼを待つ間にお絵描きしてね!
テーブルは繋げると1枚板になります
コッコッコッコッコケッコーの暖簾掛け
珪藻土に利根川の草を混ぜて塗りました
メニューに追加があります 注意!
「桂花茶は如何ですか?」
桂花は取手の木「金木犀」と同じ香りがします。
飯島店長、対応に追われていました
YouTubeで紹介
白山かくれんぼを舞台に、フードを通して世代を超えた地域交流を行い
ぬくもりのある絆づくりをお手伝いしていきます。
関連新聞記事
手羽先で町おこし 取手にアンテナショップ ~東京新聞20111012~
取手市白山三の商店街の一角に十一日、地元産食材で町おこしを目指すアンテナショップ「白山かくれんぼ」がオープンした。市民グループが設置し、全国発信を目指す。
手羽先を基本食材にオリジナル料理「鳥手羽かくれんぼ」を開発し、同店のシンボルとして一本百二十円で販売する。店内は約三十二平方メートルで、テーブルのデザインや部屋のレイアウトは東京芸大大学院生らが協力した。
市内飲食店七店では、「敷居はB級だが、味はA級」をコンセプトに同様に各店が手羽先を食材に独自に作った料理をメニューにして売り出している。
~茨城新聞20111012~

個性派家具専門店BOOMS別館シークレットゲートで
水曜日, 10月 19th, 2011カスミ藤代店隣にある「個性派家具専門店BOOMS」別館「シークレットゲート」
豚ねぎみそと玉ねぎたれのポスター発見
BOOMSさんも応援されているようです
BOOMSに発見 SOBASUTAさんの作品です
購入もできるようですよ
大震災復興支援事業「雅楽の夕べ」募金10万2924円寄託
水曜日, 10月 19th, 2011東日本大震災:救援募金10万2924円を寄託 ~毎日新聞20111019~
取手市取手の「取手ライオンズクラブ」(戸祭宏逸会長、110人)が18日、同市東の八坂神社(小林正宮司)で、毎日新聞取手専売所・小沼新聞舗(小沼一雄社長)を通じて、毎日新聞東京本社に東日本大震災救援募金として10万2924円を寄託した。義援金は7日に同神社で、大震災復興支援事業として開催された「雅楽の夕べ」で集まった募金。
「雅楽の夕べ」は、錦秋の名月をめでながら古来の芸能を楽しんでもらおうと、昨年から始まった。当日は約200人の市民が、悠久の音色と奉納された「男舞」や「巫女(みこ)舞」などを堪能した。戸祭会長は「市民の善意を被災者のために役立ててください」と話した。募金は毎日新聞社を通じ近く、被災地に贈られる。
井野アーティストヴィレッジとお休み処「いこいーの+Tappino」
水曜日, 10月 19th, 2011「いこいーの+Tappino」からのおしらせ クリックしてご覧ください
いこいーの+Tappino(タッピーノ)本日のワークショップは
梱包バンド工作でーす
以前は賑わいを見せていたショッピングセンターですが
現在は「いこいーの+Tappino」だけが入っています
利用者は100円で、お飲み物お代り自由
親切なボランティアさんが対応してくれます
天井には・・・井野団地が表現されています
梱包バンドだワン
「お休み処」2カ所目オープン ~常陽新聞20111017~
空き店舗活用、若手芸術家らイベント

一人暮らしの高齢者などが気軽に立ち寄ることができる「お休み処(どころ)」が16日、取手市井野団地の空き店舗にオープンした。戸頭団地に続いて市内2カ所目で、地元の井野団地自治会(彦坂勝弘会長)と、芸術NPO「取手アートプロジェクトオフィス」(佐野吉彦理事長)が共同運営し、東京芸大の大学院生など地元の若手芸術家らがパフォーマンスやワークショップなどを展開する。
店舗名は「いこいーの+Tappino(タッピーノ)」で、広さ約78平方㍍の空き店舗を、日本財団と市の助成金計約500万円で改装した。室内には椅子約20席とテーブルを設置。来場者は入場料100円で、お茶やコーヒーを飲みながら過ごすことができる。
高齢者ばかりでなく、子どもから大人まで、地域の多様な世代が利用し、経験を積み重ねる「学校」のような場所を構想して建築家の馬場正尊さんが設計した。店内には教室と同様、黒板やロッカーなどを設置してある。
月~金曜の午前10時~午後4時まで開館し、ボランティア45人が交代で運営する。東京芸大大学院の北澤潤さん、笹萌恵さんのほか、深澤孝史さん、徳久ウィリアムさん、宮田篤さんら若手芸術家5人が交代で週3~4日滞在し、ワークショップを開催したりイベントを開くなどする。
高齢化が進み、一人暮らしや孤立化などさまざまな課題を抱える集合住宅団地で、住民に芸術活動に参加してもらうことなどを通して、地域の絆を再構築するきっかけづくりを試み、芸術に何ができるかを模索する取り組みだという。
同団地(1996世帯3863人)は1969年に建設され、65歳以上の高齢者が現在32・4%を占めるなど住民の高齢化が進んでいる。
同お休み処運営委員会代表の彦坂自治会長は「団地の皆が集まり、交流できる場所になれば」と話している。
セーブオン取手青柳店「早くカネを出せ」
火曜日, 10月 18th, 2011取手でコンビニ強盗 ~産経新聞~
16日午前0時ごろ、取手市青柳のコンビニエンスストア「セーブオン取手青柳店」で、入ってきた男が男性店員(25)に刃渡り約20センチのナイフを突き付け、「早くカネを出せ」と脅した。男は店員がレジ袋に入れた現金約5万8千円を奪い、逃走。男は身長約175センチで20代とみられ、黒いパーカー、黒いハーフパンツを着用していた。店員にけがはなかった。(取手署調べ)
!!気をつけましょう!!
作品展示中「やねうら画廊」「ドルチェ」
土曜日, 10月 15th, 2011展示即売会:ハンドメードのニット類、取手で作品展示 ~毎日新聞20111014~
人が集まる交流の場として、取手市取手の田中酒造店2階にオープンした「やねうら画廊」で、ハンドメードのニット類を集めた展示即売会が開かれている。
20年前にニット製品に出合って魅了され、独学で制作を始めたという同市小文間のニット作家、中村智美さん(30)の帽子やマフラー、ベストなど100点が展示されている。
秋も深まり、寒さを感じる季節になり、中村さんは「心も体も少し温まって」と話している。30日まで(月曜・祝日休廊)。入場無料。問い合わせは同画廊(電話0297・72・0011)。














































