食で町おこしをしている「町のお菓子屋さん」が作ったピクルス味ジェラードは
町を代表する農家さんがつくるピクルス液をつかっています。
地産地消の食の文化が根付きますように・・・
010 マルイチマルギャラリー&スタジオで「バイトリデプロジェクト」がはじまりました。
by 取手市民が手掛けた物を
buy 取手市民が買い支え
幸せも 倍(by)
Made by Toride people 開催中

カフェスペースも広くなって
「ル・ソレイユさんと田中酒造さんのコラボでできた『酒粕ジェラード』もメニューに登場」
ほのかな酒粕の香りがいいね
酒粕ラスクだって!
地産地消商品がもっと増えていったら楽しいよね
駐車場もありますので、お気軽にお立ち寄りください。
茨城ブランド 中濃ソース 古河市商工会青年部 毎日新聞20130907
地元野菜、最大限に活用
「かぼちゃまんじゅう」など市特産のカボチャの商品化に取り組んできた古河市商工会青年部。今回は新たに「中濃ソース」の商品化を手がけた。ソース作りを思いついた理由について、商工会の金谷俊平さんは「日持ちし、子どもからお年寄りまで好まれる商品。なおかつ、市農産品を最大限使用できる」と解説する。
ソース作りには、業務用液体調味料を製造する「つくば食品」(同市下大野)のほか、ダイニングバー「アクアヴィテ」と焼き鳥屋「千代」(いずれも同市諸川)が協力。つくば食品がカボチャのペーストを作り、ソース作りは醸造技術のある「ユニオンソース」(栃木県日光市)に外部委託。飲食店2店舗が味付けを監修した。
カボチャは「糖度が高い」と定評のある「みやこ南瓜(かぼちゃ)」を使用。さらに、古河産のニンジンも加え、今年7月にカボチャとニンジンを主原料とする中濃ソースが完成した。何度も味をチェックしたという商工会の原山拓也さんは「サラダのドレッシングにも合うソースになった。市のイベントで使い、街の活性化につなげたい」と話した。
現在は、道の駅「まくらがの里こが」のみで販売。今後は青年部会員の店舗や事業所などに販路を拡大し、将来的には市内のスーパーやコンビニエンスストアでの販売を目指している。
古河産の野菜で作った中濃ソースは1本(200ミリリットル)420円(税込み)。販売している道の駅「まくらがの里こが」(古河市大和田)の営業時間は午前9時〜午後8時。無休。問い合わせは同道の駅(0280・23・2661)。
まくらがの里こが ビック!
産直野菜完売
古河名物「丸満餃子」
古河野菜ソースを使ったコロッケパンが、おすすめ
イートインコーナー
とりで道の駅・・・いつかできるのかなぁ
アメリカのブランチの定番エッグベネディクトに
トリュフオイルをかけるとさらに美味しくなると聞きました。
サンデーブランチが、楽しみだなぁ。
オランディーソースで食べたらおいしそう。
守谷の藤井商店で買ってきた豚肩ロースにエビハラのトマトソースをかけて。
柔らかお肉イタリアン風。
食材ひとつでこんなに味が変わるものかと(@_@;)
昭和村名物湯葉こんにゃくも添えて
日本ヒューレット・パッカードのすごすぎる社員食堂に潜入してみたい^ ^*