








隣にローストラボができましたのでお立ち寄りください!
珈琲豆を200g以上購入の時
店内で珈琲がいただけます。
店内では、珈琲豆の焙煎・テイスティング・コーヒーの淹れ方教室・・・が開催されます。



11月17日~18日に「つくばコーヒーフェスティバル」が開催予定です。
産経新聞 20180612
東京芸大取手キャンパス(茨城県取手市小文間)の学生食堂が一新され「芸大食堂」の名でオープンした。県内の農家から仕入れた野菜で作るメニューを提供し、一般の人も利用できる地域に開かれた場所とした。学生らの作品を展示するギャラリーも併設し、芸術の創造拠点を目指す。
芸大食堂を運営しているのは、芸術によるまちづくりに取り組むNPO法人「取手アートプロジェクトオフィス」。同大の委託を受け、昨年10月のプレオープンを経て先月28日に本格始動させた。
学食と購買が入っていた同大の福利厚生施設1階約370平方メートルを昨年8、9月に改修し、食堂と厨房(ちゅうぼう)、ギャラリーで構成した。食堂入り口には食品サンプルのショーケースを置き、若手作家の作品を展示している。
メニューは日替わりの定食やパスタ、カレーの3種類で、一般料金は各740円。県内の農産物のほか、流通しない規格外品を料理に生かす。焼きたてのパンやコーヒー、紅茶も取り扱っている。
食堂を利用する同大4年の高橋成瑠さん(21)は「内装もすごくオシャレになったし、以前よりも活気がある」と話す。
取手アートプロジェクトオフィスでは取手キャンパス内に畑を作り、学生と地域住民が育てた野菜を食材にする構想も描く。担当者は「地域の人が『食』を接点に芸術家の表現に触れ、今までになかった関係を築ける場所にしていきたい」と意欲を示す。
芸大食堂は平日に営業し、土日祝日や大学の休校日に休業する。問い合わせは、芸大食堂(電)050・5248・5571。

Café 温々亭発行の「ぬくぬくステーション」
オーナーのコメントは、ほっこりするものばかり。
今月の井戸端会議も興味深いなぁ

お気に入り
Fleur — フルール —
フルーツとマスカルポーネクリーム 素晴らしいコラボレーション(笑)
雨も日の珈琲
不思議な名前につられて入ってみた。
大好きなショコラが煎ってあった。
しかも今日まで15%引き。
ラッキー💛









コピ・ルアクとは、ジャコウネコの糞から採られる未消化のコーヒー豆
薫り高い~