Posts Tagged ‘アート’

佐藤雅晴 尾行 存在の不在/不在の存在

月曜日, 11月 15th, 2021

茨城県取手市で映像作品を制作していた佐藤雅晴作品展

佐藤雅晴 尾行 存在の不在/不在の存在」は

11月13日から2022年1月30日まで

水戸市の水戸芸術館で開始される

佐藤雅晴氏は、19年に45歳で亡くなった

生前のインタビュー

大垣美穂さん

金曜日, 10月 29th, 2021

取手在住の現代美術作家 大垣美穂さんが紹介されています。

工作手芸の素材を集めています

月曜日, 9月 27th, 2021

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取手アートプロジェクトよりお知らせ

布カヒレ・毛糸・糸・リボン・紐・ボタン・ビーズ・折り紙・包装紙

紙袋・ 編み針・詩集枠・織機・技法本 等々

〒302-0001 茨城県取手市小文間5000

東京藝術大学取手校地福利施設 藝大食堂2F

TEL:0297-84-1874 (火・金 13:00-17:00) FAX:0297-84-1875

ヤギの目

金曜日, 9月 24th, 2021

産経新聞 2021924

ヤギの飼育から新しい発想を 東京芸大生らが展覧会 茨城

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市民会館の壁画制作事業

日曜日, 9月 19th, 2021

公募していた「市民会館の壁画制作事業」の原画が決定

市の鳥カワセミとフクロウがモチーフ🐤

花火大会と合わせ取手を表現する🎆

 

ヤギの目でアートと社会を見るためのプロジェクト

木曜日, 9月 16th, 2021

茨城県取手市内にある東京芸大先端芸術表現科の

小沢剛研究室を中心とするアートチーム「ヤギの目」の

初の作品展が19日、同市中央町の取手駅ビル「アトレ」4階の

文化交流施設「たいけん美じゅつ場(VIVA)」で始まる。

10月5日まで。
ヤギの目でアートと社会を見るためのプロジェクト

アートチーム・目[mé]によるプロジェクト「まさゆめ」

土曜日, 7月 17th, 2021

アートチーム・目[mé]によるプロジェクト「まさゆめ」

原宿上空に巨大な物体が こちら

市民会館の壁画制作

火曜日, 6月 22nd, 2021

朝日新聞 20210621

コロナ禍で活動の場が減り、経済的に影響を受けている芸術家を支援してきた茨城県取手市が、今度は市民会館の壁画制作を依頼する。創作現場の映像配信、子どもたちとの出前交流に続く支援策の第3弾だ。

東京芸大の成績優秀者に贈る「取手市長賞」4作

日曜日, 4月 25th, 2021

東京芸大の成績優秀者に贈る「取手市長賞」4作決まる 美術作品は駅ビルに展示

茨城新聞 20210425

 茨城県取手市内にキャンパスがある東京芸術大の卒業・修了制作の成績優秀者に贈る「取手市長賞」の2020年度受賞者が決まった。美術分野は常行哲弘(あきひろ)さん(油絵「後奏」)、熊坂美友(みゅう)さん(工芸「Little Pond」)、音楽分野は田宮亮さん(オルガン研究分野)、飯塚健之介さん(ピアノ専攻)が受賞。美術分野の2作品は28日まで、同市中央町の取手駅ビル4階のとりでアートギャラリーで展示している。

 同大取手校地は1991年10月に開設。美術学部2年以上の先端芸術表現科、大学院の一部学生が通う。同賞は開設を記念し92年度に創設。同大の推薦を参考に選定するなどして毎年実施し29回目。2019年度からは音楽分野が加わった。

 展示されているのは、今回の2作品を含め計8点。常行さんは「後奏」について、「既にいなくなってしまった人とのつながりや祈りをテーマにしている」、熊坂さんは「博物館で鏡を見て興味を持ったのが制作のきっかけ」と、それぞれコメントを寄せている。

受け付けなどを設けていないため、展示スペースの外側からの鑑賞となる。また、音楽分野の2受賞者については、本年度のふれあいコンサートでの演奏を予定している。

問い合わせは、市文化芸術課(電)0297(74)2141。

ゆめあかり3.11 

月曜日, 3月 8th, 2021

新聞に紹介されました。

毎日新聞

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茨城新聞

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朝日新聞

 

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