Posts Tagged ‘朝日新聞’

市民会館の壁画制作

火曜日, 6月 22nd, 2021

朝日新聞 20210621

コロナ禍で活動の場が減り、経済的に影響を受けている芸術家を支援してきた茨城県取手市が、今度は市民会館の壁画制作を依頼する。創作現場の映像配信、子どもたちとの出前交流に続く支援策の第3弾だ。

カルガモ11羽、初の散歩

土曜日, 6月 5th, 2021

朝日新聞20210605

取手市の六郷公民館で4日朝、卵からかえったばかりのカルガモのヒナ11羽が巣立った

ヒマワリ油で化粧品、商品化へ 取手の聖徳女子高

水曜日, 3月 17th, 2021

朝日新聞

ヒマワリ油で化粧品、商品化へ 取手の聖徳女子高

ゆめあかり3.11 

月曜日, 3月 8th, 2021

新聞に紹介されました。

毎日新聞

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茨城新聞

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朝日新聞

 

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ゆめあかり3.11 今年で最後

水曜日, 2月 10th, 2021

2021年2月10日の朝日新聞朝刊に掲載されました。

取手市の主婦4人、ボランティアグループ〈ゆめまっぷの会〉は【ゆめあかり3.11】の取り組みが 震災翌年の2012年から10回目を迎えます。白い紙袋にメッセージを書いてもらったキャンドルを並べ、犠牲者を追悼するイベントです。 私達に出来ることは無いか…から始まり、支援の輪が広がって、子供からご年配の方々がゆめあかりびととして毎年数百人、灯りの数は1万個を超えるようになりました。 震災の記憶が薄れていく中でいつまでも心の中に灯り続け、想いが繋がりますよう願っています。
今年は、カタチを変えてスタッフのみでキャンドルアートを飾ります。配信をお楽しみください。ゆめまっぷの会

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通販で高校生模擬起業 

金曜日, 1月 29th, 2021

高校生らが県産米をネット販売 模擬起業グランプリ

朝日新聞 20210128

茨城のおいしい米を知ってほしい――。江戸川学園取手高校(茨城県取手市)の生徒たちが、ネットショップの模擬会社を設立し、県産米を31日まで販売している。コンテストの催しで、JAや農場から米を仕入れ、店舗や塾を回り「飛び込み営業」を展開。受験シーズンに合わせた「必勝米」が人気を集めている。

 

 

茨城の女子高生がお届けする茨城のおいしいお米
高校生模擬起業グランプリに出場中の現役高校生による公式通販サイト

 

取手の坂道「12選」写真や資料展示 

木曜日, 1月 7th, 2021

取手の坂道「12選」 写真や資料展示 駅前で5日まで

朝日新聞

映画「被爆ピアノ」、1月に守谷で上映 取手でも撮影

日曜日, 12月 27th, 2020

朝日新聞 20201226

 「被爆ピアノ」を通して平和の尊さを訴える映画が1月8日から、茨城県守谷市の映画館で上映される。取手市内で撮影された場面も収められ、映画サイトでも「若い世代に見てほしい」などの声が寄せられている。

 タイトルは「おかあさんの被爆ピアノ」。映画監督の五藤利弘さん(52)=東京都=が、「被爆ピアノ」の演奏会を全国で開いている調律師・矢川光則さん(68)=広島市=をモデルに、メガホンをとった。調律師役を俳優の佐野史郎さん(65)、ヒロインの大学生役をAKB48の武藤十夢(とむ)さん(26)が演じた。

 この夏から、土浦市を含めて全国約30カ所で上映。映画サイトでは「平和のありかたを考えさせられた」「戦争の悲惨さを忘れてはいけない」といった感想とともに高評価を得ている。

 ロケ地の一つが取手市。国指定重要文化財・竜禅寺三仏堂で女子大生が調律師と出会うコンサートのシーンなどが撮影され、守谷市のイオンシネマ守谷での上映が決まった。

 問い合わせは同館(0297・47・0101)へ。

岡本静子さん「次世代に平和を伝えたい」

日曜日, 8月 9th, 2020

「焼き場に立つ少年」一人オペラ 取手の歌手公演

朝日新聞 20200808

 原爆投下直後の長崎で、亡くなった幼子を背負う少年の写真をモチーフに、茨城県取手市の女性が、モノオペラ(1人で演じるオペラ)公演を続けている。「次世代に平和を伝えたい」。千葉県我孫子市の有志とともに、公演をブルーレイディスクに収録して全国の中学校に配る計画を進めている。

 昨年12月、取手市のソプラノ歌手・岡本静子さん(72)は、JR我孫子駅前のホールでモノオペラを演じた。「焼き場に立つ少年」。被爆直後の長崎に進駐した米軍カメラマンが、亡くなった弟を背負い、まっすぐ前を見つめる少年を撮った写真が題材だ。

 岡本さんは舞台に飾られた「少年」の写真のそばに立つ。兄になりきって弟を抱きかかえるしぐさと語りで、焼き場の「おじさん」に焼いてくれるよう頼む。舞台照明は、原爆で火の海になったことを表現するために、オレンジ色に。ピアノの伴奏で万感の思いを込めて詠唱する。

小中2学期制へ動き広がる 県内2割の11市町

金曜日, 7月 17th, 2020

小中2学期制へ動き広がる 県内2割の11市町

朝日新聞

新型コロナウイルスの影響のため茨城県内の小中学校で、3学期制から2学期制に移行する動きが広がっている。移行したのは県内の自治体の約2割にあたる11市町。授業時間を確保したり、休校で成績の適切な評価が難しくなったりしたことが背景にある。