Posts Tagged ‘産経新聞’

フィンティック

月曜日, 6月 3rd, 2019

劇的な進化を遂げるフィンティック

産経新聞より【フィンティックとは、金融ファイナンスと地術テクノロジーを組み合わせた造語で、スマホを使った決済や送金など情報通信技術を用いて提供される革新的な金融商品・サービス】

  • 銀行が消える
  • 口座持たず決済
  • IT企業のサービス革命

産経新聞 20190603

店舗を持たず、「融資や預金、振り込みなど、全てをスマホ上で完結させる」

ITと金融が融合したフィンティックが進化しています。

産経新聞有料記事ですが、登録後お読みになれます。

日本一大きいチシマザクラに桜前線終着

日曜日, 5月 19th, 2019

産経新聞 オピニオン 20190519

4月に入学したばかりの1年生が、記念写真を撮影するため桜の前に集まってきた。光る笑顔に薄紅色の花が彩りを添えていた。
北海道東部のオホーツク海に面する別海町。町立野付小学校には日本一の大きさといわれるチシマザクラがある。
明治年頃、当時小学校3年生だった子供たちが対岸の野付半島から小舟で運び、現在の野付小学校に木を移植したと伝えられている。樹齢は100年を越え、高さ約6m、横幅約mまでに成長した。
同校の平尾晴美教諭()は「児童に『野付小学校の桜は日本一。ということは、世界一だよね?』と聞かれ、『そのとおりだよ』と答えると、教室に歓声が上がったんです」と笑顔を見せた。ひと目見ようと、海外からも観光客が訪れる桜に、児童は誇りを持っているという。
今月9日には日本で最も遅いとされる根室市で、標本木のチシマザクラの開花宣言があった。同じ日、野付小学校のチシマザクラも花を咲かせた。
1月に沖縄県から北上を始めた桜前線は、4カ月かけて、ようやく終着駅にたどり着いた。間もなく北海道に短い夏が訪れる。

4回折り返しスロープ歩道橋 不思議

火曜日, 5月 7th, 2019

まるで迷路20190506産経新聞

関連ブログ

産経新聞60周年

月曜日, 3月 25th, 2019

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満開の安行寒桜

木曜日, 3月 21st, 2019

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1秩父連山を望む北浅羽桜堤

きっと、桜の名勝になりますよ~

産経新聞 20190318

一足お先に春爛漫 桜のトンネル 埼玉・坂戸

埼玉県坂戸市の北浅羽桜堤公園で早咲きの桜「安行寒桜(あんぎょうかんざくら)」が見頃を迎えている。17日も大勢の見物客がピンクに染まった桜のトンネルを散策し、一足早い春を楽しんでいた。

同公園では、越辺川(おっぺがわ)沿いの約1・2キロに約200本の桜が植えられている。淡いピンク色の花が特徴の安行寒桜はソメイヨシノよりも開花が早い。見頃は24日頃まで。

ゆめあかり3.11 新聞掲載

日曜日, 3月 10th, 2019

茨城新聞 20190312

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毎日新聞 20190310

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産経新聞 20190310

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読売新聞 20190310

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東京新聞 20190310

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「湊線」の魅力を紹介

水曜日, 12月 26th, 2018

湊線の駅名標やヘッドマークを展示 茨城・取手の家具店

産経新聞 20181224

茨城県内を走るローカル鉄道「湊線」の魅力を紹介する企画展が、同県取手市藤代の家具店「secretGATE&CAFE(シークレットゲートアンドカフェ)」で開催中

『あらいやオートコーナー』 300円の自販機弁当

火曜日, 11月 27th, 2018

茨城県の伝説『あらいやオートコーナー』

300円の自販機弁当求めて全国から人が集まるんだって!

 

弁当自販機
「昭和」漂う 焼き肉、空揚げ、ヒレカツ一つ300円 休日の昼には行列も 稲敷・あらいやオートコーナー 茨城
毎日新聞2018年12月2日 地方版

昭和の面影を残す弁当の自動販売機が稲敷市境島の国道51号沿いで半世紀近く稼働し続けている。休日の昼には行列ができる盛況ぶり。「たくさんの人の期待に応えたい」。オーナー鈴木守さん(77)は、地元を中心に長く愛されてきた亡き妻の味を今後もレトロ感たっぷりの雰囲気と共に届けるつもりだ。

設置されているのはトタン屋根に蛍光灯が取り付けられた6坪ほどの無人販売所「あらいやオートコーナー」。隣には懐かしいゲーム機も並ぶ。11月上旬の平日に訪れると、営業中のサラリーマンや霞ケ浦のサイクリング途中に立ち寄った人たちがほかほかの弁当を買い、前のベンチや車内で味わっていた。

1972年の創業当時、中古で購入した古びた自販機。商品サンプルはなく、ボタンを押すと中に保温状態で積まれた弁当がゴトンと出てくるシンプルな構造だ。

弁当のラインアップは焼き肉、空揚げ、ヒレカツの3種類が基本。売り切れればメインをメンチカツやコロッケに切り替えることもある。それぞれご飯に昆布のつくだ煮付きで1個300円。シンプルながら米は地元産、肉は国産にこだわる。

レシピを考案したのは1年半前に亡くなった鈴木さんの妻永子さん。現在は長男一之さん(48)とパート数人で平日100個、土日は250個を隣の自宅兼調理場で手作り。一度に10~20個しか作れず、売り切れごとに製造と補充を繰り返す。

特に焼き肉弁当は創業以来つぎ足しのたれが自慢。高校時代からの常連という同市の会社員、桜井なお子さん(55)は息子と自分用に3個購入し「甘めのたれがなつかしくて、たまに食べたくなる」と顔をほころばせた。

メディアでも紹介され、そばに置かれたノートには北海道や九州から訪れた人の書き込みも。近年は故障することも増えたが、「弁当が出ない」との電話にもすぐに対応。鈴木さんは「メッセージを励みに、できる限り続けたい」と話す。

成蹊大学図書館

日曜日, 11月 4th, 2018

産経新聞日曜版view 20181004

 「知」の冒険へ、学生誘う宇宙船 成蹊大学図書館

夕日が落ち、明かりがついた図書館が光を放つ。近未来のSFのような空間で、課題と向き合う学生の表情がレンズ越しにもよく見えた。

東京都武蔵野市にキャンパスがある成蹊大学は、約7500人の学生が通う私立大学。同大学の図書館は、成蹊学園創立100周年記念事業の一環として、平成18年9月に完成した。

「明るく、美しく、温かい」をコンセプトに、採光性に優れたガラス張りの壁面と、5基の「プラネット」と呼ばれる球体状の部屋が大きな特徴だ。広い空間に浮かぶように配置された様子は、文字通り「惑星」のよう。プラネット内は自由に会話やディスカッションができ、ゼミの授業でも活用されている。

設計は建築界のノーベル賞ともいわれるプリツカー賞を受賞した建築家の坂茂氏。坂氏は小学校から高校まで成蹊に通った。

蔵書は約140万冊。地下には約72万冊を収容可能な自動書庫も備え、専用の端末で呼び出せば、数分で1階カウンターに本が届く。期末試験の時期は一日で延べ約5000人が図書館を利用し、受付のゲートで利用者が渋滞してしまうこともあるそうだ。利用は基本的に在学生に限られるが、武蔵野市など周辺の住民も館内閲覧サービスを受けられる。

文学部1年の坂川亜美さん(18)は「プラネット内は開放的で、こんなところで授業している、と気分も盛り上がります」と話す。法学部2年の柿本康介さん(20)は「最初の印象は白いきのこが生えた図書館。よく利用するようになり、全体をみると宇宙船みたいですね」と笑顔を見せた。

台風通過から?日

木曜日, 10月 18th, 2018

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