Posts Tagged ‘産経新聞’

第15回マニフェスト大賞

水曜日, 11月 25th, 2020

取手市議会・同事務局が「第15回マニフェスト大賞」にて議会・議会事務局連名では史上初となる優秀マニフェスト推進賞並びに審査委員会特別賞のダブル受賞!

取手市議の吉田氏 二輪で転倒し死亡

水曜日, 11月 18th, 2020

茨城新聞 20201118

IMG_20201118_i

産経新聞 20201118

IMG_20201118_s

市民のうた オンラインで 取手市

水曜日, 11月 4th, 2020

茨城新聞 20201104

IMG_20201104_i

ソフトバンク5G一面広告

金曜日, 10月 23rd, 2020

にっこり桝本さんから (4)

新聞5社に、嵐がひとりづつ ソフトバンク5G広告です。

毎日新聞と産経新聞をパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)

鬼滅の刃 兄弟の絆

土曜日, 10月 10th, 2020

フジテレビ放映PR

産経新聞全面カバー広告です。

今夜鬼滅の刃がフジテレビで放映されるからでしょう。

えっ380円!付加価値新聞が売られている!!

2020-10-10 01.46.47

「LINE」で子育て情報発信 取手市が9月導入

水曜日, 9月 2nd, 2020

産経新聞

取手市は9月から、無料通信アプリ「LINE」を活用し、子育てに関する情報を発信する。子育てに特化したLINEの導入は県内では古河市に次いで2例目。

新型コロナウイルスの蔓延(まんえん)で、市内4つの子育て支援センターは一時閉館を余儀なくされ、一部の利用者からLINEで情報発信の提言があった。

提供するのは支援センターの開館情報やイベントカレンダー、保育園の入所情報などの子育て支援に関するもの。

取手市は、新型コロナで再び子育て支援センターが閉館した場合、手遊びや本の読み聞かせなどの動画配信も検討している。

市内在住の0歳児や就学前の子供と保護者、妊娠中の人などが対象。

LINEの「友だち追加」で各子育て支援センターなどで配布するチラシのQRコードかID検索「@233qbkvq」で登録する。

アートアクアリウム

土曜日, 8月 29th, 2020

アートアクアリウムは今回初めて常設の展示施設としてオープンしました。

産経新聞

渋谷の透けるトイレ

土曜日, 8月 29th, 2020

透けるトイレ
他にも見てきたけどおしゃれです(笑)
決して汚せないです。

9/1 10/2 11/3 土浦で花火

木曜日, 8月 27th, 2020

「三大花火大会」中止うけサプライズ打ち上げへ 茨城・土浦市
産経新聞 20200827

 日本三大花火大会の一つとして知られる「土浦全国花火競技大会」が、新型コロナウイルス感染の影響で中止となったことを受けて茨城県土浦市は26日、代替企画として「悪疾退散!コロナに負けるな!頑張る土浦応援花火」と銘打ち、9月1日、10月2日、11月3日に市内で花火を打ち上げると発表した。「サプライズ花火のため場所は非公表」としている。

未来へのメッセージ

月曜日, 8月 24th, 2020

10年前の自分から手紙届く 未来へのメッセージに感激 茨城県取手市

産経新聞 20200824

茨城県取手市が10年前の市制施行40周年事業の一つとして、同市ゆかりの戦国武将、本多作左衛門にちなんで募集した、10年後の自分や家族に宛てた手紙「未来へのメッセージ」が市内外に届けられた。受け取った人たちは10年前を思い出し、「久しぶりにうれしいひと時。一回だけで終わらせず、形を変えてでも、今後も多くの人に味わってもらいたい」と感激していた。(篠崎理)

本多作左衛門は「一筆啓上、火の用心、お仙泣かすな馬肥やせ」という日本一短い手紙を書いたことで知られる。徳川家康の家臣で晩年を取手市で過ごした。市内にある墓は県指定文化財になっている。

市は、本多作左衛門にちなみ、平成22年の市制施行40周年記念事業の一環で、「10年後の自分や家族宛てに手紙を書き、2020年の7月23日(ふみ月ふみの日)に発送する」と半年間、市民を対象に募集した。

これに対し封書582通、はがき300通の計882通の応募があり、市は予定通り今年の7月23日に市内外に発送した。

同市寺田の絵手紙講師、富沢恒子さん(77)は手書きの絵手紙の会の合同展のチラシや7年前に亡くなった夫や自分宛てのはがきなどが5通届いた。富沢さんは「書いた記憶はあったが、こんなにたくさん出したことは忘れていた。10月8日の私たちの結婚記念日に書いたのかもしれない。やさしかった夫のことを思い出した」と感慨深げだ。

中学2年生の時に「将来は獣医になりたい」と書いた、自分宛ての手紙を受け取った同市上萱場の市総務課勤務、下山有加さん(24)は「手紙を書いたことも忘れていた。母から(手紙が届いたという)連絡を受けてびっくりした」と話す。

 

下山さんは「将来の夢や家族旅行のことが書いてあり懐かしかった。進路は変わったが、当時もその後も一生懸命だったことを思い出した」と振り返る。

市には、このほかにも「心温まる企画をありがとう」「新型コロナ騒ぎで気持ちが晴れない中、久しぶりに明るい話題だ」などの感謝やお礼の電話や手紙が届いたという。

富沢さんは「今の若い人はメールなどで用事を済ませてしまうが、この感激は手紙でないと味わえない。取手を手紙や絵手紙のまちにしたい」と夢を広げる。

下山さんも「過去の自分からの手紙はうれしくてドキドキした。こんな体験は自分だけでなく、これからもみんなに味わってほしい」と話している。