Posts Tagged ‘茨城’

県フラワーパーク ウインターイルミネーション

土曜日, 11月 18th, 2017

園内きらきら、音楽や香りも 県フラワーパーク

茨城新聞クロスアイ 20171116
夜の園内を光と音、香りで彩る県フラワーパーク(石岡市下青柳)の「ウインターイルミネーション」が15日、始まった。テーマは「バラの妖精が織りなす不思議な光の世界」。60万球の発光ダイオード(LED)を使い、光のフラワーカーペットや、長さ100メートルの光のトンネル「妖精の通りみち」など多彩な電飾が楽しめる。

「幸福の鐘」を鳴らすと、軽やかなメロディーとともに虹色の光が点灯し、入園口などを通る際にはバラの香りが噴射される。同日夕の点灯式では「恋人の聖地サテライト」選定記念のモニュメントがお披露目された。

クリスマスシーズンにはサンタクロースに扮(ふん)した職員が入園者を出迎える。

期間中は開園時間が延長され、入れ替え制となる。点灯時間は午後5〜9時。来年1月14日まで。

NEWSつくば

木曜日, 9月 28th, 2017

NEWSつくばが、10月1日より稼働します。

毎日新聞 20170928

NEWSつくば ウエブで発信 いいんじゃね!

今年3月末で休刊した茨城県南部地域の日刊紙「常陽新聞」の元記者たちが発信する

つくば・土浦周辺の地元ネタの閲覧は無料です。

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手作り 洋菓子店 ラ・パティスリー ルプランジュ

日曜日, 9月 17th, 2017

手作り 洋菓子店 ラ・パティスリー ルプランジュ


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ルプランジュは、フランス語で「純粋な天使」

茨城県北相馬郡利根町加納新田1996
※カーナビは加納新田1995で検索

一貫張りわらくた屋工房 in 長竿亭

土曜日, 9月 9th, 2017

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全て手打ちそば

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店主さんの話

蔵caféをオープン予定です。

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長竿亭

公共🚌サミットの提案

木曜日, 9月 7th, 2017

本日 茨城県民文化センター研修です。

集合場所に到着すると

お見送りの方々・・・?

そっか~

今日が、取手市バスの新車初乗車🚌

デザインは、川をイメージした青と田園風景をイメージした緑のライン

取手市の豊かな自然環境が表現されていました。

行ってきます。
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大溝茂さんの講演と警察本部の講話がありました。

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駐車場は賑やかでした。

茨城県内の民児協さんを乗せてきた大型小型🚌が所狭しと並んでいました。

地元PRの絶好のチャンスです。

控えめにしていたらMOTTAINAI

市町村バスの大会を取手緑地運動公園でやったら面白そう!

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いばらき魅力見つけ隊 守谷・小さな鳥の資料館

金曜日, 9月 1st, 2017

毎日新聞 20170901

いばらき魅力見つけ隊 守谷・小さな鳥の資料館

つくばエクスプレス開通後、宅地開発が進む守谷駅からわずか数キロの場所に広がる里山の散策路の近くに「小さな鳥の資料館」がある。館長の池田昇さん(68)が所有する約80種類の鳥の剥製や、周辺の鳥を撮影した写真パネルなどを展示している。

池田さんは水海道市(現常総市)出身。小学6年の時、鷹(たか)匠を取り上げたテレビのドキュメンタリー番組を見て、野生のタカやフクロウに興味を抱いた。小中学校の教員をしながら、守谷の里山に集う野鳥の生態を調べ、写真を撮影して記録する地道な作業を積み重ねてきた。

撮り続けてきた膨大な写真や野鳥の剥製は自宅に保管してきたが、点数が増えて次第に手狭になった。「野鳥の保護の大切さを知っていただくため、皆さんに見てほしい」と、2000年に自宅隣に資料館を建設した。

木造2階建ての建物の中に入ると、クマタカ、オオタカ、フクロウ、カワセミなどの剥製が出迎えてくれた。ほとんどが守谷で生息していた野鳥だというから驚きだ。

屋外に並ぶケージでは、リハビリ中の野鳥が羽根を休めていた。負傷や衰弱のため保護された野鳥を一時的に預かり、世話をしている。現在はオオコノハズク、ノスリ、サシバがいた。この他に、池田さんが「ペット」として飼育しているオオタカとラナーハヤブサも大型ケージで暮らしている。

池田さんによると、散策路周辺は40種もの野鳥が集う貴重な場所だという。池田さんは自ら制作したパネル「キャベツからサシバまで」を手に里山の生態系を説明してくれた。

「畑のキャベツを虫が食べる。虫はシジュウカラの餌になる。シジュウカラが巣穴で休んでいるとはい上がってきた蛇に食べられてしまう。サシバは上空から蛇に襲いかかり、鋭い爪とくちばしで捕まえる」

池田さんは「現代の生活は自然と離れすぎてしまった。もっと自然に関心を持って本物の自然の素晴らしさに触れてもらう手助けになれば」と話す。

資料館は守谷駅から徒歩約20分(守谷市本町4533の5)。入館無料。不定休。毎月第4日曜午前9時から野鳥観察会を開いている。次回は9月24日の予定。連絡先は池田さん(090・1465・8177)。

デイジー八重ひまわり鑑賞に「眩しい」🌻

日曜日, 8月 27th, 2017

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100万本の黄色い🌻?

 

道の駅本当に必要?

土曜日, 8月 19th, 2017

地方創生 道の駅「本当に必要?」 計画相次ぎ、先行きに不安

毎日新聞2017年8月19日
「道の駅」は元々、ドライバーのトイレ・休憩施設が主な役割だったが、国土交通省が2014年8月、特産物や観光資源を生かして人を呼ぶ「地方創生の拠点」と位置付けると、全国の自治体から建設を求める交付金の申請が相次いだ。同年4月時点の登録数は1030カ所だったが、3年で87カ所増加した。まだ建設・計画中の自治体も多い。

坂東市議会は今年5月、計画中だった道の駅の整備中止を求める議案を全会一致で可決した。建設予定地に埋まっている廃棄物の処理費用が掛かるとの理由だが、これまで計画を進めてきた前市長が4月に落選したことも影響したと見られる。市議の一人は「数十億円もの投資に見合う事業か疑問があった。国も県も無責任だから、しばらく様子を見てから検討しても遅くない」と話した。

一方、市の担当者は、北関東3県にある道の駅の位置を示した「北関東のソコヂカラ」というガイドマップを示し、「茨城は道の駅が少ないので県も推進している。費用以上のメリットがあることを何とか示したい」と反論した。

4月時点の登録数は群馬31、栃木24に対して茨城は13にとどまる。だが坂東市のある県西地域では、既に下妻市▽境町▽五霞町▽古河市--で既に開業済みで、ほとんどが近接している。境町と五霞町の道の駅は直線でわずか5キロほどだ。さらに筑西市や常総市、県南でも龍ケ崎市や阿見町が計画中だ。

「地方創生の拠点」と位置付けたことで、既存施設の改修や増築も進む。境町は2億円を投じてレストランを増設する。

13年に開業した古河市の「まくらがの里こが」の指定管理者になっている外食企業「ダイナック」(東京都新宿区)の早川浩史・法人営業副本部長は「昨年度も来場者は伸びており、まだ飽和状態ではない」と分析する。だが、先行きに不安はあるという。レストランと共に経営の柱になっている地元野菜の販売は利益率が低いため、競争激化を見すえると、加工するなどして商品の特色を打ち出す必要があるという。

ある自治体の担当者はため息まじりにつぶやいた。「とにかく来てもらって魅力を感じてもらうしかない。移住なんて、その先にある話だ」

道の駅を研究する尾道市立大の小川長(おさむ)教授(経営学)は「『地方創生』とは『地方活性化』を言いかえただけ。国が一律に交付金や補助金のメニューを提示し、それに地方自治体が飛びついている。財政が悪化する中でやみくもに建てるのは危険だ。地域にとって本当に必要なものが何かを考え抜かなければ、いずれは整理される」と警鐘を鳴らす。

観光茨城 ひよっこのボンネットバスに乗ろう

水曜日, 8月 16th, 2017

茨城県北(大子町・常陸大宮市)でのボンネットバス運行について

連続テレビ小説「ひよっこ」の舞台となった茨城県北地域で、ドラマに登場したあのボンネットバスを次のとおり運行いたします。

運行ルート①日本三名瀑のひとつ「袋田の滝」から常陸大子駅まで。
運行ルート②「舟納豆」が人気の丸真食品(株)や「紙のさと」(西ノ内和紙)を巡る周遊観光。

ご乗車ご希望の方は別添様式に必要事項を記入し、FAXまたはメールにてご返信ください。
※電話でのお申込みはお受けしておりません。
なお、各便先着順となりますので、予めご了承ください。1回の当選につき、2名様までご利用可能です。

運行日
①8月19日(土)・20日(日)
②8月27日(日)・9月17日(日)・23日(土・祝)

運行コース
①袋田の滝(滝本)⇒常陸大子駅
②道の駅常陸大宮~かわプラザ~⇒丸真食品(株)(舟納豆)⇒紙のさと(西ノ内和紙)⇒道の駅常陸大宮~かわプラザ~

乗車料金
無料

各便先着
38名(着席18名、立席20名)

ハーブフローの会情報

木曜日, 5月 11th, 2017

ハーブ 楽しもう 観察や花摘み、講演も 14日、取手

毎日新聞2017年5月11日

取手市藤代の小貝川沿いに広がる花畑「ハーブフロー」と藤代公民館で14日午前10時から、観察や花摘みを楽しむつどいが開かれる。50回目を迎えるのを記念し、専門家の講演や演奏会も企画している。

午前中は同公民館で日本植物友の会の的場伸一理事(元水海道一高校長)が講演するほか、チェリストの柳沢康司さんとピアニストの竹内恵さんが演奏を披露する。

午後は野外活動で、カモミール、ボリジ、ネモフィラなど8種が育つハーブフロー(長さ約350メートル)を散策し、花摘みを楽しむ。

つどいは1994年から基本的に春と秋の2回開催し、秋は種をまき、春は散策や花摘みをしてきた。

参加費は弁当、資料代を含めて500円。申し込みは11日までに主催する「ハーブフローの会」の結城直子会長(0297・83・3862)へ