ご存知の方教えてください<m(__)m>
「はやっ」
UL直後のコメント有難うございました
ハナズオウと言う名の花なのですね
⇓5月末までの手続きで4月分5月分の介護サービスが免除されます
罹災証明書を持って、取手市役所内を転々と移動
安心安全課、社会福祉課、生涯福祉課、課税課、国民年金課
ちょっとの手続きでお見舞い金等が配布されます
職員が親切に届け出について教えてくれたので、
効率よく2時間で手続き終了
「おとしよりには大変な手続きなのでは・・・?」
「できれば罹災したくなかった」 本音^ ^*
本日より
4月25日午後1時17分頃、市内で発生しました突風による住宅被害の
り災証明書を交付していました
取手市役所安全安心対策課(新庁舎3階)
千葉北西部や茨城で竜巻か 車浮き上がり、屋根瓦飛ぶ ~共同通信2011.04.25~
千葉県北西部や茨城県で25日午後、住宅の屋根が飛ばされるなど、
竜巻によるとみられる被害が相次いだ。警察や消防によると、
いずれもけが人の情報はなく、被害状況を確認中。
気象庁は、両県に竜巻注意情報を出して注意を呼び掛けた。
千葉県では午後1時すぎ、柏市名戸ケ谷のホームセンター駐車場で
突風にあおられたとみられる乗用車が浮き上がって傾き、近くに止めてあった車に接触。
白井市で、屋根や車庫が壊れたとの119番があった。
また鎌ケ谷市によると、屋根瓦などが飛ばされたとの通報が4件あった。
市消防本部の職員は「高さ約10メートルの消防署の建物より大きな竜巻が、
段ボールなどを巻き上げながら通過した」と驚いた様子で話した。
一方、午後1時25分ごろ、茨城県取手市白山で物置が飛ばされたと通報があった。
取手署などによると、プレハブの鉄骨が電線に引っ掛かったほか、
飛散したがれきで周辺の住宅の屋根や窓ガラスが壊れた。
磯山さやかの旬刊!いばらき テレビ朝日 毎週金曜日10時50分から
「いばらき大使」の磯山さやかさんが、
茨城県内の観光スポット等を紹介しながら、いばらきの魅力を発信していきます。
第1回(4月22日) 結城紬
ユネスコの世界無形文化遺産にも登録された結城紬。
結城紬は、「糸つむぎ」「絣(かすり)くくり」「はた織り」の3つの条件を満たし、
さらに15項目の厳しい検査に合格して初めて商標を得ることができます。
熟練の匠の技によって一つ一つ丁寧に手づくりで作り上げられます。
磯山さやかさん自身も、クリーム色の素敵な結城紬の着物で登場します。
◇結城紬(2分30秒)
◇結城紬ダイジェスト版(30秒)放送時間帯
◇4月22日金曜日「ちい散歩」内 10時50分頃から
◇ダイジェスト版
・4月22日(金曜日)から28日(木曜日)「ANNニュース」内(5時50分から6時)
・4月22日(金曜日)「ちい散歩」内(10時57分から59分)
・4月23日(土曜日)「やじうまサタデー・まるごと生活情報局」内(午前6時30分から8時)
今後の放送予定
放送内容 場所等 内容
4月22日 結城・結城紬 「ユネスコ無形文化遺産」の結城紬の技術を紹介
4月29日 笠間・笠間焼 陶芸体験を通してカ様焼を紹介、陶炎まつりのPR
5月6日 つくば・筑波山 ケーブルカー等を利用した筑波山ハイキングの紹介
5月13日 ひたちなか・ネモフィラ 国営ひたち海浜公園に咲き誇るネモヒィラを紹介
5月20日 鉾田・メロン 日本一の「茨城メロン」の紹介
5月27日 潮来・あやめまつり 水郷潮来のあやめまつりを紹介
被災された方の介護サービス費が免除されます 取手市HPより
3月11日発生した東北地方太平洋沖地震により、
住宅が全壊・半壊した方で、介護事業所でサービスを受けた場合、
サービス利用料が免除される場合があります。
1. 該当する方は
東北地方太平洋沖地震により現在お住まいの住宅の被害が全壊、
大規模半壊、半壊の方
2. 手続き方法は
り災証明の写しを添付し、高齢福祉課窓口にて申し出を行ってください。
り災証明により該当する方には、即日被災されたことを認定した証明書を発行します。
介護サービスを受ける介護事業所へ認定書を提出して下さい。
3. 利用料の負担は
手続きをすると5月末までの利用について、介護サービスを受ける際、
利用料の自己負担はありません。
4. 申請期間
平成23年5月31日まで
5. 免除期間
平成23年5月31日まで
6. お問い合わせ先
取手市役所 高齢福祉課 0297-74-2141(内線1324)
日帰り取手コース 詳細
活動場所 宮城県各所
活動内容 泥のかき出し 家財運び出し 瓦礫の撤去 清掃など
【出発日】 4/29(金)
【参加費用】 お1 人様 4,000円 (参加費当日集金)
(費用に含まれるもの/往復交通費、昼弁当代、ボランティア・旅行保険代、)
【食事条件】 昼弁当1回 【定員】 40名様
【行程】 取手市福祉交流センター(4:20 発)=谷和原IC==
=宮城県被災地のボランティアセンター(到着後10:00 頃~16:00)で作業 =
=谷和原IC=取手市交流センター(21:40 頃)
【集合場所】 取手市福祉交流センター駐車場(取手市役所内)
(駐車可能・無料、乗り合わせでお願いします)
【集合時間】 AM4:10 受付開始 / AM4:20 バス出発
お申込み・お問合せ 石塚サン・トラベル(株)
下記項目を添えてお電話・FAX・メールでお申込み下さい。(担当小山田・岡村)
フリーダイヤル:0120-317-055 TEL:029-303-7650
FAX 029-224-0603
メール: vb@ishitsuka.co.jp (受付完了のご返信を致します。
携帯の場合迷惑メール制限をされている方は ishitsuka.co.jp を
受信可能に設定お願い致します。)
●出発日 ●お名前(漢字とフリガナ) ●性別 ●生年月日 ●ご住所
●携帯番号 ●緊急連絡先と電話番号 ●バス乗車地 ●活動経験有無
*出発のご案内書(出発の時間、集合場所、および詳細)は
出発の前日までに郵送・FAX・メールにて発送発信致します。
*お取消の際のキャンセル料はいただきませんが、直前でのお取消は
なるべくお控え頂きますようご理解ご協力をお願い申し上げます。
旅行企画・実施: 茨城県知事登録旅行業第2-532 号 石塚サン・トラベル(株)
〒310-0012 茨城県水戸市城東1-3-17 弓和ビル3階
総合旅行業務取扱管理者 綿引 薫
このチラシは、一部朝刊に折り込まれます
◇いわきの避難所慰問 「ありがとう」相次ぐ ~毎日新聞2011.04.22~
県内を中心に活動する物まね芸人、
RYUさん(36)、ゆうぞうさん(31)、バンドー太郎さん(40)の3人が、
東日本大震災で大きな被害を受けた福島県いわき市の老人福祉施設や避難所を訪れ、
被災者を元気づけようと慰問ステージを開いた。
震災以降、娯楽に触れる機会が少なかった被災者には笑顔が戻り、
「楽しいステージをありがとう」と感謝の言葉が相次いで寄せられているという。
3人はテレビのお笑い番組などで活躍中。
RYUさんは本名を山野井隆といい、本職は取手市議。
「歌う市議」とのキャッチフレーズで、歌手・徳永英明さんの物まねを
市のイベントなどでも披露する。
ゆうぞうさんは、加山雄三さんの物まねが得意な若手芸人で、
土浦市の居酒屋でRYUさんとともに働いていたことから
「土浦ーズ(つちうらーず)」という物まねグループを結成していたこともある。
バンドー太郎さんは松山千春さんの物まねが得意。
松山さんと親交の深い鈴木宗男前衆院議員の講演会にも出演したことがある実力派だ。
3人は今月13日にいわき市に入り、
はじめに津波で壊滅的な被害を受けた豊間地区の老人福祉施設・望洋荘を訪問。
同施設近くにある「塩屋埼灯台」を題材にした故美空ひばりさんの
「みだれ髪」や、福島出身の俳優・西田敏行さんの物まねなど
同県にゆかりのある物まね芸を次々と披露した。
同施設の職員は「今回のステージを見て入居者に戻った笑顔を見て、
私も頑張ろうという気持ちになった」と喜んだ。
この後、一行は、町の大半が福島第1原発から半径20キロ圏内にある
同県楢葉町からの避難者が滞在する同市立中央台南小を訪問。
1時間半にわたるステージの最後に、
会場全体でSMAPの「世界に一つだけの花」を熱唱した。
関係者によると、被災者の大和田玲子さん(56)は
「震災以降、歌を歌おうとすると涙が出てしまい歌えなかったが、
きょうは気持ちよく心から歌えた」とうれしそうに話していたという。
終了後、RYUさんは「お笑い芸人に何ができるかを考え、
とにかく皆さんが元気になってくれればと思いステージに立った。
いつも以上に気持ちが入りました」と話していた。
余録 鋏状較差(きょうじょうかくさ)」 ~毎日新聞2011.04.22~
阪神大震災で被災者のケアにあたった精神科医は…
阪神大震災で被災者のケアにあたった精神科医は、
地震の40~50日後に人々の間のある変化に気づく。
ふだんより元気になった人と、ひきこもってしまう人の違いが目につく。
その差がまるで開いたはさみの刃のように広がっていくのだ
柔軟に新発想を出す人と考えられないほど頑固になる人、
酒を飲まなくなった人とアルコールにのめり込む人、
仲がよくなった夫婦とヒビの入った夫婦--
最初のわずかな差が日を追ってどんどん開いていく。
医師はそれを経済用語を借りて「鋏状較差(きょうじょうかくさ)」と呼んだ
貧富の差もはさみ状の広がりを見せる。
経済力や社会的人脈、地縁をもつ人々と孤立した人々の境遇の違いが拡大した。
人々の生死を分けた震災は、その後も人々の幸不幸を切り分けた
(中井久夫編著「昨日のごとく」)
当時よりも長引く避難所生活のストレスだ。
そして大津波から40日以上を経た今も行方の知れぬ子や親、
兄弟を捜し続ける人々がいる。
悲しみが癒えるどころか、積もり重なるこの震災である。
復興に向かう周囲のムードと、取り残されるような孤立感に
苦しむ人々の落差の広がりも未曽有の様相を見せている
長い「被災」を生きる人を孤立させないさまざまな取り組みが必要な今後の復興だ。
国が仮設住宅に配置する高齢者や障害者の介護の拠点もその一つだろう。
自治体の判断で生活相談やボランティアの拠点にも使える
こうしたスペースをより有効に活用できればいい
震災との闘いで一つになった人々の心も、復興へそれぞれの挑戦を始めていく今だ。
「較差」のはさみが人同士のいたわり合いまで断ち切るのは防ぎたい。
福島県浪江町南津島字下冷田にあるダッシュ村の今が新聞に紹介された
浪江町はここのところよく聞く地名です
地名と言えば見ごろを迎えた『滝桜』は
滝のような形をしているところから名づけられたのではなく
福島県田村郡三春町大字滝に植えられていることからつけられた名前なんですって
1000年の間に多くの自然災害にあったのでしょうね
また地震!日本気象協会tenki.jpへ