播磨屋の季節限定商品 ユーロな星
ユーロな風とセットでも販売中
サクサクで美味しいね
お煎餅屋さんも進化しています。
青山にある十火(じゅっか)
お洒落なおかき革命(笑)
パッケージが可愛くてつい手にしてしまいたくなりますね
播磨屋の季節限定商品 ユーロな星
ユーロな風とセットでも販売中
サクサクで美味しいね
お煎餅屋さんも進化しています。
青山にある十火(じゅっか)
お洒落なおかき革命(笑)
パッケージが可愛くてつい手にしてしまいたくなりますね
ゆめまっぷの会が企画したかくれフクロウぷろじぇくと』は大好評でした
3月3日まで各店舗に飾らせていただきましたが
4日、温々亭』に集合しました
11体あった『かくれフクロウ』は、現在9体になりました
3月31日まで、温々亭に展示されています
ご覧になりたい方は、温々亭まで連絡してください
購入することも可能です
温々亭佐藤さん 09015317063
ホゥっと一息いっぷくMAPは、本日 下野新聞(しもつけ) に掲載されました。
常総線クチコミ絵地図 がこのような広がりを見せるとは思いもよらず驚いています
お気に入りのブロガーがこのようにコメントしていたのが印象的でした
kazeさんのブログから引用させていただきました
「・・・原点は心です。
心は人の心を動かします。
まちづくりも同じです。
まちを大切に思う心、それをみんなが持てば、まちは自ずとよくなるのです。
まちを大切に思うと行動が変ります。
まちづくりはたったこれだけのことで十分なのです。」
さらにkazeさんのブログは続きます
人のの為になりたいと言う欲を多くの人が持てば住みやすい世の中になると言う
「 人のために生きること。
そして、人のためになれることに感謝すること。
経済の先にあるものは人とのつながりなのです。
信頼や思いやりなど、目には見えないものこそが人生の中でもっとも大切なのではないでしょうか。」
まだ知り合って間もない先輩カメラマンさんから
「^ ^*さん いつも やさしさを ありがとう」
なんだか 照れくさかったけど
としを重ねてくとなかなか言えないことをまっさらな気持ちで伝えることができる
お兄様といると^ ^*のこころは、ふんわりとまぁーるくなっていきます
たったそれだけで、1日が満ち足りていきます
気持ちの持ち方一つで誰かが幸せになるんですね
静かな波に吸い込まれるように、ぎこちない^ ^*の心がかわりますように
クラス会・・・報告
幹事をさせていただいたおかげで
電話での住所確認の際、殆どのクラスメイトの声が聴けました
メールではない生の声コミュニケーション 好きです
2次会の席で、富君が差し出したのは1通の手紙と1通の現金書留?
18年前の9月6日の日付 差出人は^ ^*
「クラス名簿の資料が見つからない」2ヶ月前困っていた^ ^*
自宅の戸棚を探したら2通の封筒が出てきた
開けてみると、^ ^*が作ったらしい当時の名簿だった
早速FAXしてくれて、住所確認作業がスムーズに行われた
・・・と、ここまではよくある話
富君の現金書留は封がされたまま
「開けてみよう」「18年開けなかったの?」
1300円ちょっとの現金に手紙が添えられていた
「次回幹事の富君へ 矢祭山にキャンプに行くと言う話し・・資料をそちらに送ります・・・」
18年前のクラス会で
「今度は皆でキャンプした思い出の矢祭山へ行こう」と計画されていたらしい
手紙を書いた^ ^*もすっかり忘れていて
「まるでタイムカプセルみたいだねー」(爆)
ってことで、今回の残金も富君に送った方がいいかな?
失敗
写真係・・・のつもり^ ^*
ハンディカムで撮影した全てがこの状態
画像調整したら画質が落ちてしまった・・ やっちゃったぁ
これじゃ皆に送れないなぁ 困
クラス会を終えて
「今 ^ ^*にできることってなんだろう 人生のカウントダウンが始まった
やさしさをありがとう」
こんな瞬間がいっぱいあったらいいね
和布を再利用し衣類に―取手 ~常陽新聞20110304~
40着紹介し、ファッションショー
「取手宿ひなまつり」(市、市商工会などでつくる同実行委員会主催)最終日の3日、
会場の同市取手、市商工会館で「布遊び~紫音ファッションショー」が開かれ、
着物の端切れや風呂敷などを縫い合わせて製作されたジャケットや
ワンピースなど約40着が紹介された。
同ひなまつりは、商工会女性部(田中園子部長)のメンバーらが、
端切れを使ってつるし飾りを手作りし、
市内約140軒の商店の軒先に飾り付けするのが特徴であることから、
最終日のイベントとして、
同じ日本伝統の布をリサイクルして製作された衣類のファッションショーを初めて開いた。
披露されたのは、風呂敷や着物、たんすカバー、蚊帳などを再利用したり、
端切れを縫い合わせて製作されたシャツやスカートなど。
日本伝統の和の布を使って、
オリジナルの衣服や小物を仕立てている利根町在住の
紫音(しおん)さん(本名・古川美枝子さん)が製作した。
ファッションショー会場中央には赤じゅうたんが敷かれ、
約130人が見つめる中、モデル役の市民が、
紫音さん製作のジャケットなどを着て赤じゅうたんの上を歩き、
和の布の良さをアピールした。
登場したモデルの衣服について紫音さんが「風呂敷で作った」などと紹介すると、
会場からはため息が漏れたり、拍手が起こるなどした。
ショーを主催した同女性部の田中部長は
「和の布の素晴らしさを再発見する機会になれば」と話している。
31年間放送「おはよう茨城」打ち切り ~茨城新聞2011.02.03~
県の広報番組、「視聴者層固定に難点」
県の広報番組として約31年間親しまれてきたフジテレビの「おはよう茨城」が、
3月27日の放送で終了する。
同局が2日、明らかにした。好調な視聴率を誇ってきたが、
「日曜早朝の放送枠ゆえに視聴者層が固定化され、
番組を県ホームページ(HP)などに二次利用できないのも難点」として、
スポンサーの県が見直しを決めた。4月以降の放送について、
県は広告代理店や制作会社などから企画を募集し、
3月中にコンペで決定する方針。
取手宿ひなまつりでも2度ほどお世話になった番組でした
最終回は1481回 サザエさんなどに次ぐ長寿番組でした
委託料は、年間1億6千万円だった
より大きなターゲットを求めて次なるPR作戦を練っているらしい