
つくば駅前が輝いています
ちょっと立ち寄ってみるのも楽しいですよ^ ^*

つくば駅前が輝いています
ちょっと立ち寄ってみるのも楽しいですよ^ ^*
数日前のこと
母「週末は那須に出かけてくるから家に居なくても心配しないように・・・」
^ ^*「2本松牧場で発酵バター買ってきてぇー」
旅先から電話
母「何バターだっけ?」
^ ^*「発酵バターだよ」
母「買ったよ 違う牧場でね」
今朝
母「忙しいかぁ お土産取りに来いよぉ」
^ ^*「生もの?今日は月末だしお昼にお客さまランチの日だからー 行ける時に電話するね」
実家で
母「二本松牧場って言ったけど1本松牧場だったよ」
^ ^*「ん? 千本松牧場だったみたい これでいいの 美味しいんだ」
近頃バターに嵌っちゃってる^ ^*

母「この前^ ^*家の急須の口が欠けていたから壊れない急須買ってきたよ」
^ ^*「家の急須欠けていた????気付かなかった 高かったでしょう」
母 (笑)
母は^ ^*が木の急須が気になっていたことを知っていたのでしょうかねぇ
実は急須は欠けていませんでした
実家に到着した時新聞屋さんの集金人さんが帰宅するところでした
世間話が止まらない集金人さんは^ ^*が娘だとわかっていないらしい
集金人さん「奥さんこれ使うぅ!」
手にしたのは新聞整理袋
ぷっ ふきだしちゃいました
^ ^*「実はね・・・・我が家も新聞店なんですよ」
母の話によれば
掘りたてジャガイモ(ふかしいも)でお茶のみして帰ろうとしたところで^ ^*に会ったらしい
いなかの生活は、誰でもいつでも「お茶のみなぁ」
茶飲み友達のおじいちゃんやおばあちゃんが「いといさんいるかぁ」って我が家のように上がってくるんです
そんな茶飲み友達がいるので母の一人暮らしを見守れるのでしょうね
お土産話しの続き
母「黒豆買ってきたよ これは大きいいい豆だから1袋種まいておくから」
店長が茹で黒豆を1日70g食べ始めてから5週間
体重が9kg減ったのです
黒豆だけで痩せたわけではないでしょうが
周囲の人は気にしてくれて出先に黒豆があると買ってきてくれます
・・・でも・・・リバウンドは大丈夫かと心配しています・・・
お客さんに聞かれました
「利根親水公園の古代ハスってきれいなんですって いつ咲くのですか?公園はどこにあるの?」
いつ通る道なのだけれど説明が十分できなかったのです
田んぼの中なのでナビに入れようがない場所でね
広域農道を走りながら「そうか このように説明しよう」と鉄塔チェックしたのでした
その親水公園の写真
来週ぐらいに花が咲き始めそうです 古代ハスはまだまだ先のようです
TV宣伝しているリトルマーメイドのとろとろクリームパン
クリームはとろとろなのだけれど生地が固めでした
早朝からガズ工事が始まりました

内装工事
いつの間にか床材が張られていました
ただ今壁材を張っています
ドアの向こうは会議室です

仕切りの左側はテーブルやいす置き場です

内装工事に入り「写真撮らせて下さい」と言いにくく・・・
自治会長さんと工事の様子を拝見しました
自治会工事の写真一式は市役所に提出書類に添える予定です
新聞・雑誌やTVからの情報~
県内にある『月待ちの滝 もみじ苑』を知った
裏見滝が気に入ってこの地に自宅&もみじ苑を開いたオーナー
マイナスイオンを浴びながら蕎麦をいただけるだけでなく
こちらの流しそーめんはユニークです
大洗漁港女性部がオープンした『かあちゃんの店』
大繁盛の様子を知っとこで紹介していた
かあちゃん定食と名付けられた海鮮かき揚げ丼が人気メニューなの 美味しそう
月曜定休 10時から16時営業
植木の町 八日市場~匝瑳市の佇まい 槇塀が天高く聳え立つ
中でも 安藤さん宅の槇塀は高さ7m長さ80mで人が乗ってもびくともしない 圧巻
教養を身につけるより楽しい情報集めるのが好き(笑)^ ^*
紙面に掲載された日本の原風景に感動
新聞社もこのようにユーチュブを利用しているのね
飯田市は、水引の産地として訪れたい場所だった
「帰りたくなる場所」 わかるなぁ
地域のグルメ情報が掲載される茨城新聞日曜版『テイスト』を楽しみにしている
食の達人で紹介された『食の蔵 荒為(あらため)』は
下館出身の陶芸家・板谷波山を描いた映画「HAZAN」の舞台にもなった古民家です
築150年の商家は 雑誌ミセスでも紹介されました
筑西へのお出かけが楽しくなりそう 地図
この季節筑西市で思い出すのは、バラのカリスマ(^ ^*がそう思っている)小林さんのバラ
ローズガーデンショップ ハニーブーケ Honey Bouquet 主宰し
ご自身のブログでもたくさんのバラを紹介してくれます
今週が見ごろだとか
庭の見学のマナーの悪さを日記に書かれていました
心が痛みます
素敵なお庭なのでしょうね
春の筑西市なら 勿論、観音院の2色のシダレザクラですね
真壁のまつづくりをしてきた人へサプライズだった風の祭りが早速新聞に掲載されました
真壁で「おわら風の盆」 ~朝日新聞朝刊5月30日~
越中おわら節の哀愁を帯びた胡弓(こ・きゅう)や三味線に合わせて、
そろいの浴衣や編み笠姿の踊り手たちが29日夜、
桜川市真壁町の古い街並みを背景に優雅な踊りを披露し、町民を魅了した。
「おわら風の盆」は、富山市八尾町で江戸時代から続く民謡行事。
数年前、八尾町を訪れたまちづくり団体「まちづくり真壁」の会員たちが
「真壁の街並みで風の盆を見たい」と、
熱心に「富山県民謡おわら保存会」に働きかけ、ようやく実現した。
保存会の18人を招く費用は、
昨年のJTB主催の交流文化賞で優秀賞に選ばれた副賞の50万円を基に寄付でまかなった。
真壁の人たちが中心となり長年街並み保存に取り組んだ結果、
今年は国の重要伝統的建造物群保存地区となり、ひなまつりも有名になった。
その区切りに「みんなで幻想的な一夜を楽しんでもらいたかった」と川嶋利弘会長。
人を集めるPRはしない住民たちだけで楽しむイベントとして計画された。


4月中旬の気温で体が冷え切った
偶然『二葉』のご主人と出会って再開に握手(笑)
二葉のうまかべすいとん?で温まった

『 真壁 風の祭り』行われました
おわら風の盆保存会18名による町流し・舞台踊り・踊り指導のようすをご覧ください
4年目にして真壁風の祭り実行委員会の皆さまの熱い思いが叶いました
「こうしたい」「こうだったらいいのに」思いを持つことの素晴らしさ
語りの町真壁のファンです^ ^*