龍ヶ崎市の街散歩で発見
クリーニング屋「山屋クリーニング」と化粧品店「岡田屋」間にちらっと見える煙突は
クリーニング店のもの?
現在も使っているのでしょうか?鉄道のある風景から
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夏の雲が似あいます
テレビ朝日「報道ステーション」での
都原子炉実験所 小出裕章氏の言葉には説得力がありました
「3月11日以降世界は変わったと思います・・・」
日本の経済が・・・生活が・・・と、討論している間に
自分勝手な我々に、地球が怒りだすのではないかと不安になりました
Dの音で始まる、4つのネガティブワードの危険性
4Dのネガティブワードととは、
「でも」、「だって」、「どうせ」、「ダメ」
「でもさ、そんなことしてもどうせ・・・」
ネガティブワードに気をつけようっと
桑兄の食道がん発覚報道から1年がたちました
8月7日に4曲A面CD発売です
好きな人の幸せは^ ^*の幸せでもあります
イタリア食堂ファロを駆け足でまとめてみました
本日のお勧めは、バーニャカウダーステック野菜やおろしカラスミ入りペペロンチーノです
ハイスピード過ぎて、写真の画質がよくありません
シーンチェンジの勉強しなおします(笑)_(._.)_
1日で4万6千日分参拝できる功徳日に行われているる「ほおずき市」です
126年間、日参したと同じご利益にあずかれると言われています
茨城県龍ヶ崎市 龍ヶ崎観音のある龍泉寺のほおずき市が
毎年7月10日に行われます。
ほおずき1500円 アサガオ2000円を地元のお手伝いの方々が販売しています
お買い上げのかたに「家内安全商売繁盛 タタタン タタタン タタタンタン」
「今年は陽のあたりが少なくて赤くならなかったそうですよ」
出店は数百件あります
ほおずき2500円
お買い上げ有難うございました『三戸』さんから木遣のプレゼント
今年は、エコほおずき市 手巻きランタンがほおずきをほのかに照らしていました
「関東地方梅雨明けです」
梅雨明けの空は?
爽やかな南風が3階に吹き込む
「今日は窓ガラス掃除デー」
「今日は風が吹いて涼しいねぇ~」皆(@_@;)
やっとカモガヤ花粉症が終わる…夏
雨漏りへの不安もチョッピリ薄れる・・・夏
夏の激ウマご当地麺 美味しそうよ
取手市の姉妹都市米国カリフォルニア州ユーバ市の小中学生から激励メッセージ765通や
願い事が書かれた七夕の短冊が届きました
一部を藤代庁舎ロビーに展示しています
手紙などは、市内の小中学校を巡回する予定です
子どもたちの話題と言えば
気仙沼市の避難所の小中学生が中心になって作っていた壁新聞が単行本になりました
『宮城県気仙沼発!ファイト新聞』は7月7日に発売されました
紫音 ~常陽新聞20110707~
友人から届いた携帯メールに「断捨離」という言葉が出てきた。「大震災によって自然の前では如何にちっぽけな存在であることを思い知らされた」とあり、「あたり前に生きられることに感謝したい。身も心も人生も断捨離して残りの人生を悔いなく生きたい」と記されてあった。
恥ずかしながら、「断捨離」という言葉を知らなかった。クラターコンサルタントのやましたひでこ氏の提唱する生活術という。ヨガの「断業」「捨行」「離行」という考え方を応用し、人生や日常生活に必要なモノを断ち、捨てることでモノへの執着から解放され、身軽で快適な人生を手に入れようとする考え方だそうだ。クラターとは英語でガラクタのことで、住まいのガラクタ、頭の中のガラクタを取り除く手伝いをしてくれるのだそうだ。
震災直後は仕事場も自宅も資料や生活用品が崩れ、倒れ、散らかり放題で足の踏み場もなかった。何とか日常生活が送れる範囲まで片付けるというか、四隅にモノを押しのける形で居場所を作った。2ヶ月が経過した時点で、あまり上に重ねないように少しずつ片付けようと声を掛けたが、一向に進まない。家では食事と寝るスペースがあればと落ちついてしまっている感もある。
生活に追われながら日常生活に不要なモノを選別するのは難しいもの。だが、自分自身がガラクタにならないためにも頭の中を切り替え、再起動させるため、断捨離は必要なのかも。
「丼希望」のアンテナを立てていたら、今すぐ使えそうな食器を沢山いただきました
有難うございます
物は増やさず整理していこうと言う姿勢のはずが。。。
お一人様用Kaya欲しいなぁ 脱ヱアコン睡眠ハエ対策(爆)
アースワンの支援物資マッチングシステムがTVで取り上げられていました
メイン会場のひたち野うしく駅に、7本の七夕飾りが飾られました
東西駅ロータリーに飾られた七夕飾り
イベントもあったようですが、今日は静かな七夕です
この方たち何方なのでしょう?
“酒島の霊泉”という昔話で、
村人たちが酒盛りをしているワンシーンのようです
常陽リビングから抜粋させていただきました
牛久市立下根中学校と圏央道の間に広がる田んぼの中にある五十瀬(いそせ)神社。境内には「酒島村霊泉之碑」があり、酒がわき出たという言い伝えがある。
酒島村の名前は鎌倉時代に同地を河内郡酒島郷といったのが由来とされ、その昔、暴れ川として恐れられていた付近の小野川から流れてきたみこしを村一番の働き者の八兵衛が見つけ、神社の境内に運び込みほこらを造って祭った。
朝晩欠かさずお参りし泉の水を病気がちだった祖父に飲ませたところ病気が回復。霊験ある神社の泉としてうわさが村中に広まり、村人が神社に集まってみると泉の水は酒に変わっていた。大喜びした村人たちはいつしか泉のことを「酒島の霊泉」と呼び、参拝者や酒を目当てに来る人が増え一段と村は活気づいたという。
村一番の働き者の八兵衛の像は東口にあるようです こちら
八兵衛は牛久版二宮尊徳さんなのでしょうかね?
ひたち野うしくから学園に向う西大通り
ユリノキが風に揺れてウラジロに反射しキラキラしていました
写真では感動が伝えられず 残念です