井野台2丁目 台宿2丁目から

5月 15th, 2010

「取手から牛久大仏が見える」

東京スカイツリーが見えるなら距離半分の大仏は大きく見えるだろう

キリンビール南斜面~

井野台2丁目

井野台2丁目

ここかな?

牛久大仏

かなり大きく見える

牛久大仏

台宿2丁目から 線路の向うに見える

台宿2丁目

台宿2丁目

如何ですか?

大仏の見える光景

東京スカイツリー 今日もよく見えました

楽しみいろいろです

心の持ち方一つで豊かな気持ちになると 真壁のkazeさんが言っていました・・・

情報教えてくれてありがとうございました

梅雨入り間近

5月 15th, 2010

きれい

双鍋

5月 15th, 2010

圧力鍋

圧力鍋のねじをなくしてしまってから数日

全く々タイプの鍋をいただきました。

なんてラッキーなの

八重洲ニュータウン自治会館 内装

5月 15th, 2010

5月15日

屋根完成 内装工事にはいりました

住まい工房ナルシマ

5月 15th, 2010

きせつは巡る

5月 14th, 2010

日本の棚田百選 あらぎ島に水が張られた風景

日本の源風景です

ほっとするのはなぜでしょうか?

朝一番 新聞に目を通すことで新たな発見があります

季節感を楽しむこともできます

 

12日に開催した国際バラとガーデニングショウ

3時~Bshiの放映をご覧になった方もあるかしら?

西武ドームはちょっと遠いです

バラを楽しみたい人・・・へ

古河庭園のライトアップ 青和ばら公園も3分咲きです

ラガー検定ツアー

5月 14th, 2010

キリンビアパーク取手で、15日16日に『ラガー検定ツアー』が開催されます

歴史あるラガービールの製法、味覚比較試験などなどが検定方式で出題されます

工場見学しながら回答します

参加賞あり 上位入賞者には賞品がおくられます

ビール好きのかたに オススメ   0297-72-8300

テレビ東京 digital7

5月 14th, 2010

YouTubeにテレビ東京番組関連動画掲載した

http://www.youtube.com/TVTOKYO

空から日本を見てみよう TX版 再放送を期待していま~す

言葉の気遣い 毎日新聞おんなの気持ち~

5月 14th, 2010

言葉の気遣い 神奈川県逗子市・草野礼子(無職・81歳)

「言葉は怖い」(4月24日)を読みました。投稿した澤田淳子さんの、50歳という人生の折り返し点に立って、まずご自身を省み、改めて先なる一歩を踏み出そうと心がけている姿勢に感動しました。

 そして、私自身の生きてきた数十年を振り返り、現在までの多種多様な言葉での、人様との悲喜こもごもの出来事を思い出しました。

 言葉には微妙なニュアンスがあります。語尾の言い回し一つでひどく落ち込んだり、逆に短い一言で癒やされたり。時には深い同情の言葉がかえって相手のプライドを傷つけてしまうこともあります。

 確かに、笑ってすまされない冗談や、ユーモアも難しいですよね。

 顔の見えない電話での応答に、モヤモヤした気分が残ったこともありました。相手の顔が浮かんできて、断りの返事にも気を使いました。

 私のような年齢になっても、失敗に気づかないこともありますが、経験から学んだことを一つ二つ。

 人の輪に加わっている時は、雰囲気を大切に。一対一の会話では、相手を立てながら、時には我慢を心がけていると、幸せな気分になることがあります。

 若くて素直な澤田さん。これからはより一層、人様との和やかなお付き合いをたくさん持つことでしょう。

 また、看護という有意義な仕事を立派に成し遂げられますよう、声援を送らせていただきます。

 

^ ^*幸せの法則の一つを教えていただいた気分です

いいお花見プロジェクトweb

5月 14th, 2010

今朝朝刊各紙県版にいいお花見プロジェクトが掲載されました 記事全てはこちら

3社のweb版を発見

常陽新聞の記事を読むと内容が分かりやすいようです

毎日新聞 市制施行40周年 藤、ツツジのオブジェ制作

東京新聞 取手市制40周年にオブジェで『花』添え

常陽新聞 取手市制40周年に“花”を

商工会女性部が市の花、鳥のオブジェ制作

取手市制40周年に花を添えようと、同市商工会女性部(田中園子部長)が、市の花と鳥をモチーフにしたオブジェの制作に取り組んでいる。和服の布きれを縫い合わせて、市の花フジとツツジ、市の鳥フクロウとカワセミを、約50人の市民が手作りし、10月2日、市民会館で催される記念式典会場に飾る計画だ。

今年1月1日付市広報誌に掲載された同市の人口が11万0873人だったことから、語呂合わせで「いいお花見プロジェクト」と名付けた。

記念のオブジェは、藤棚の足元にツツジを配置し、利根川の清流にカワセミとフクロウを飾って市を表現する。全体で縦横1㍍80㌢、高さ1㍍程度の大きさになるという。

4~10㌢四方の和服の布を縫い合わせてフジやツツジの花弁を作り、糸でつるすなどして花の形に仕上げる。フジの花弁だけで5000~6000個を手作りする。

布は、独特の光沢や風格が出る絹製の正絹(しょうけん)を使用。たんすに眠っている着物を市民から集めたり、リサイクル店で古着を購入するなどして調達した。

13日には、第1回目のフジ制作講習会を同市取手の市商工会館で開催。約40人の市民が参加し、女性部員の指導を受けながら約2時間半、布を縫い合わせて薄紫や水色、白色のフジの花弁を手作りした。6月までにフジを仕上げ、続いてツツジの制作に取り掛かる予定という。

同女性部はこれまで、「取手宿ひなまつり」イベントでつるしびなを制作したり、1年間に誕生した新生児と同数のフクロウを制作して展示するなど、市にちなんだユニークな活動を展開している。

田中部長は「合併前の取手市の花と鳥はツツジとフクロウ、旧藤代町はフジとカワセミ。市制40周年のお祝いと合わせて、今年2月に取手と藤代商工会が合併したお祝いにも花を添えたい。市民の手作りで美しいオブジェができれば」と話している。